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2014/10/22(水) 15:27:00 [特亜/四亜]

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懲りない八百長大国「韓国」

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韓国スポーツ界 八百長まみれ 不正試合の敗者の父親が自殺

 安全要員を配置しない常識外れの管理態勢で、複数の死者を出した韓国でのライブ転落事故。先のセウォル号の沈没事故でもわかるように隣国のずさんさ、デタラメぶりは至る所に転がっている。スポーツ界に目を移してみても、仁川(インチョン)アジア大会でのバドミントン日韓戦での“疑惑の風”にはじまり、あらゆる大会、競技でプロアマ問わず、八百長問題が噴出しているのだ。自殺者や逮捕者まで出るスポーツ界の病んだ現実をノンフィクションライターの高月靖氏がリポートする。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成26年10月21日号 購入紙面(3面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 週初め (20-21日)の小稿として

【第八稿】 官房長官「河野氏批判」
【第七稿】 日本発「3億年経てもデータが消えない媒体開発」
【第六稿】 ありがとう、国護る自衛隊!
【第五稿】 NHKの大河ドラマはフィクションでは?
【第四稿】 辞任「小渕経産相」考
【第三稿】 韓国籍逮捕「救急車走行妨害」
【第二稿】 変だぞ「NHK大河・軍師官兵衛」
【第一稿】 ブログランキングに復帰して半年 

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どこを斬っても「八百長」だらけ

 喩(たと)えによく用いられている「どこを切っても金太郎の「金太郎飴」をご存知かと思う。

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金太郎飴Web)
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 「画一化」を揶揄(やゆ)する喩えとして用いられているが、しかし、別の視点から腐敗の極みの「韓国(南朝鮮)」の形容にも用いることができそうだ。同国は政治、司法からスポーツにいたるまで、どこを斬っても「八百長」。また「八百長」。それでも「八百長」。懲りずに「八百長」のデタラメぶりである。

 このような「八百長」大国をたとえ“まとも”に相手しても、さながらの“外交”でまた裏切られることになる。
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「用日」八百長外交の一手法

 散々日本を毀損しておきながら、窮すればハエのように「用日」の手こすりをして近づいて来る。己の不行を棚上げしてやれ“政経分離”とか、“史経分離”とかのいい加減なプラカードを掲げて近づいて来るのだが、そのスタンス自体も「八百長」に等しい。

 「悪いな、他を当たってくれよ」と拒絶するなりして距離を次第に広げて行く方が、国益(日本人の安全と命と財産とを守るに通ずる事柄が「国益」と小ブログでは定義)のためになる。
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「歴代最悪のアジア大会」の他にも

 紙面(表題)は、「歴代最悪のアジア大会」と、韓国内からも批判が噴出した仁川大会。各国から「疑惑の判定」で抗議が相次ぐなどお粗末な運営で幕を閉じたが、この大会直前から本番にかけて、ある八百長問題が韓国メディアをにぎわしていた」と新たに露呈した「八百長」の事例を紹介している。

 ちなみにその仁川大会だが、南朝鮮に“勝利をもたらした”八百長疑惑が多数問われる凄惨な大会となった。たとえば、モンゴル選手が「圧倒的に勝っていた」はずのボクシング(男子)の試合で、南朝鮮選手が判定勝ちした。それに怒った朝青龍氏のコメントを伝える当時の紙面もここにクリップさせていただきたい。

 室谷克実氏の「「疑惑の判定」の大半が韓国が絡む試合だったことはあまりにも不可解だ。平昌五輪が思いやられる」として、「実に韓国らしい大会だった」とコメントを紹介。「このままでは「2018年 平昌冬季五輪運営も絶望的」と指摘している。

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夕刊フジ 平成26年10月5日号 購入紙面(2面)より
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 紙面(表題)は、「昨年5月、ソウル市で開かれた高校生テコンドーのソウル市代表選抜試合で、負けた選手の父親が自殺した」と。「「試合が行われたのは、選手の父親が亡くなったのと同じ昨年5月のことで、5対1で有利だった選手が終了間際の50秒間に7回もの警告を受けて逆転負けしたんです」(現地メディア関係者)」と。

 その結果、「テコンドー道場を経営していた敗戦選手の父親は、試合に八百長があったことを告発する遺書を残した。死をもって抗議の姿勢を示したわけだが、ソウル市テコンドー協会は、その事実を否定。後に「誤審」を理由に、問題の審判員を除名して収束を図った」と。だが、「「警察が捜査した結果、試合の中で不正が行われた事実が、今年の9月になって判明したんです」(同)」としている。

 そもそも、「不正を持ちかけたのは勝った選手の父親で、理由は「勝つとスポーツ枠の大学入試に有利だから」だったという」と。そして、「警察は、同協会専務ら不正行為に関わった7人を書類送検。また、捜査を通じて、同協会の幹部が別の大会で、息子のチームを勝たせるために八百長を指示した疑いも浮上した」としている。事実とすれば、息子に勝たせて大学進学を有利にさせようと。“勝者”側の親と収賄を受けたテコンドー協会が総ぐるみで「八百長」を働いたということになる。
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同国のロビー活動も本質は「同じ」

 この「八百長」精神は、年額にして「4000億円」と指摘されている同国の官民挙げてのロビー活動にも共通しており、対欧米の“慰安婦”対日毀損、数多のスポーツ審判の買収疑惑、五輪の公式種目の変更(テコンドー導入)などでもその病的な活動が知られるようになった。

 言葉は悪いが、それらのメンタリティの「元」を尋ねれば、自己中心の都合を「買う」に等しい。スポーツ試合での“勝利”や教組の名誉称号、はたまた他国への告げ口や毀損も「買う」。それを伝統是とする朝鮮系特有の「買収メンタリティ」が見え見えだ。

 果たして、百年経っても進歩がない。学ばない「人類の迷惑」に服を着せ、財布を持たせて良かったのか、どうか。首都の道々にさえ糞尿があふれ西欧の歴史家さえ驚いた、その国を近代化させて、良かったのか、どうか。また、まともに付き合うべき相手なのか、どうか。先達の先見の明に照らし、ここで今一度レビューしてみる必要が有ろう。
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■ 主な関連稿

室谷氏「韓国に騙されるな」 2014/09/19 
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【筆者記】

 どこぞの知事にとっても「都」のためになすべき「喫緊の課題」は山積しているはずだ。八百長大国の五輪(冬季)開催へ、“協力”と題して膨大な予算、人力を差し出すとすれば、「八百長」幇助にもなるため止めていただきたい。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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