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2014/10/20(月) 21:55:00 [メディア報道の闇]

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「大河ドラマ」はフィクションでは?


 【メッセージ】 NHKの大河ドラマはそもそもフィクションではありませんか? フィクションなら誰が出演しようが関係ないし、変でもないと思うのですが。


(以上、いただいたメッセージ(20日)より)
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▼ メッセージの対象稿

変だぞ「NHK大河・軍師官兵衛」 2014/10/20 
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NHK大河ドラマで「フィクション」表示は皆無

 貴重なメッセージをいただき感謝します。件の「大河ドラマ」(NHK)ですが、「フィクション」表示や「このドラマはフィクションです」といった「断わり」はなされているのでしょうか? 

 「フィクション」表示されておらず、多くの視聴者は少なくともドラマの内容が「歴史もの」とあれば、さぞ“史実にもとづいたもの”であろう。あるいは“信頼できるNHKのことだから考証もしっかりやっているのだろう”との誤解のもとに、「誤情報の植え付け」を受けていることになります。

 問題として問うているのはこの点です。但し、たとえ「フィクション」表示してもそれが史実であるかのように信じてしまう視聴者も少なくないものと思われますが。それならいい加減な内容の「大河ドラマ」の制作・放映自体から見直すべきとうことにもなりますし、膨大な製作費を在日、創価系のタレント互助のために遣うのもどうなのか、という問いも生じて来るでしょう。
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数百万、数千万の視聴者が同時に観るだけに

 数百万、数千万の視聴者が同時に観るだけに、それだけ多くの人たちに対して誤情報が一度で流され、あるいは植え付けられていることになります。

 発想を整理して観てみれば、たとえば、朝日新聞の数多の慰安婦捏造記事が内外に広がった構図と同様です。同紙が虚構の吉田証言にもとづく一連の“慰安婦特集”記事に、最初から「この記事はフィクションです」と表示していれば、状況もまた別ものになっていたのかもしれませんが。

 メディア報道、番組で良識が注視すべきポイントもここに有ります。メモにて。
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▼ 週初めの小稿にて

【第四稿】 辞任「小渕経産相」考
【第三稿】 韓国籍逮捕「救急車走行妨害」
【第二稿】 変だぞ「NHK大河・軍師官兵衛」
【第一稿】 ブログランキングに復帰して半年 

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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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