2014/10/19(日) 15:15:00 [特亜/四亜]

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同様の人災を繰り返す韓国の“原動力”
「学ばない」「進歩がない」「杜撰」

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韓国ライブ観客落下事故 16人死亡、9人重傷 典型的人災
 起こるべくして、起きた事故か。17日、韓国・ソウル郊外の城南にある野外コンサート場で起きた換気口の崩落事故。なぜ換気口のふたは崩れ落ちたのか、なぜ16人もの死者を出してしまったのか。本格的な原因究明はこれからだが、韓国国内ではすでに「『安全な国』の確約はまたも空念仏」といった批判も上がり始めている。この国はいったいどうなっているのか。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成26年10月19日号 購入紙面(3面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 週末の小稿として

【第四稿】 靖国参拝「中・韓の反発確実」と
【第三稿】 讀賣「韓国の真実」2
【第二稿】 今年も大阪城内でモトクロスが
【第一稿】
「難民認定申請が急増」考

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「お見舞い」言句に対して「甘い」と

 先稿で触れた韓国(南朝鮮)の観客落下事故につき、当時参照した共同通信の速報では「心肺停止14人、重傷者11人」と有り同速報をもとに小稿を記した。その後に「16人死亡、9人重傷」と続報されているので事例をあらためて小稿にクリップさせていただきたい。

 なお、先稿の「お見舞い申し上げる」との言句に対して「甘い」と。「ざまあみろ」とか「天誅が下ったとでも書け」(要旨)との抗議をいくつかいただいた。およそ、それこそが在日工作系、またはその系統のDNAを引き継ぐ帰化工作系らのメンタリティであり、敷島の武士道には無いものだ。以ってご批判をいただくに当たらず、この一点を念のため先ず記しておきたい。
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また「繰り返す」可能性も

 なお南朝鮮の人災については、先稿で指摘させていただいた通り、ありとあらゆる分野で「繰り返す」可能性が窺えてならない。いわば、同様の「杜撰」が「事故」を繰り返す図式であり、同国内で安全性への批判は有ろうともその地金が“健在”である限り、諸処での再現性は高い。

 同国へお出かけの方はこの点を念頭に置かれておくと何かの人災の際には、初動が違って来ることは先稿に記したが、さらには、日本国内での「安全」「信頼性」に関わる諸分野の業務業態では、この南朝鮮系、ひいては亜系業者の採用や共同作業の類は回避すべきだ。コストが割安で真面目に見えても「安全」構築のプロセスのどこかで彼(か)のDNAが発現する可能性が高いゆえである。
 
 たとえば、創価学会らが「朝鮮つながり」を広げつつある建設、運輸業界でも、その大手の一部をはじめその中受け、下請けにはカルト系、通名・帰化系業者らが増加傾向にあり、公明党(創価学会)が政権内寄生と「国交相」のポストにこだわる事由もそこに有る、と。そう認識しておくとこれらの業界での事件、事故などに特有の「臭気」が漂う事由が判りやすくなる。次世代へ向けてメスを入れるべき分野の一つであることは云うまでもないが。

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室谷氏の指摘

 なお表題紙面には、時折参照させていただいている室谷克実氏(ジャーナリスト)の指摘が織り込まれている。

 室谷氏は、「韓国ではイベントの際によその家の塀の上に乗って、見たりする人もいる」と。「今回も高いところがあれば、よく見えるだろうと人が殺到したのかもしれない。一般的に韓国では建造物やマンホールなども構造が脆弱なことが多く、今回も同様の可能性がある」と語る」と。事実とすれば、やはり同種の人災の「再現性」もまた高かろう。

 日本では、何らかの不具合が構造物に観られた際は、全面検査を行うのがごく当たり前だが、この室谷氏の指摘を先稿で紹介した通り、ごく通常の検査すら「まもとにはできない」、つまり「杜撰」なのが南朝鮮の伝統でもある。学ばない。進歩が無い。そして杜撰の三拍子が常態化している危うき国、南朝鮮とはまともに関わればこちらもおかしくなる。近寄りたくない。一緒にしないでほしいと。この民意は世界でも広がりつつある。
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■ 主な関連稿

韓国「崩落事故」考 2014/10/17
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夕刊フジ「南朝鮮の実態」17 2014/08/29
夕刊フジ「南朝鮮の実態」16 2014/08/13
夕刊フジ「南朝鮮の実態」15 2014/07/24
夕刊フジ「南朝鮮の実態」14 2014/07/11
夕刊フジ「南朝鮮の実態」13 2014/07/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」12 2014/06/18
夕刊フジ「南朝鮮の実態」11 2014/06/16
夕刊フジ「南朝鮮の実態」10 2014/06/12
夕刊フジ「南朝鮮の実態」9 2014/06/04
夕刊フジ「南朝鮮の実態」8 2014/05/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」7 2014/05/23
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夕刊フジ「南朝鮮の実態」6 2014/05/17
夕刊フジ「南朝鮮の実態」5 2014/05/14
夕刊フジ「南朝鮮の実態」4
 2014/05/13
夕刊フジ「南朝鮮の実態」 3 2014/05/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」2  2014/04/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」  2014/04/15

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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