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2014/10/17(金) 22:15:00 [国思う注意報/提案]

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事故大国「韓国」への理解を深めよう

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韓国、換気口崩落で14人心停止 ソウル郊外野外コンサート場
 
【ソウル共同】韓国・ソウル郊外の城南にある野外コンサート場で17日午後(日本時間同)、アイドルグループなどのイベント中に、数メートル四方の地下駐車場の換気口の覆いが崩れ落ち、地元消防によると、転落した14人が心停止状態になった。韓国メディアは、2人の死亡が確認されたと報じている。
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 消防によると、覆いの上に乗っていた観客25人が、約10メートル下の地下駐車場に落下した。消防は全員を引き上げた。心停止の14人以外の11人は重傷という。野外公演場はショッピングモールの一角にあり、事故当時、約700人の観客が集まっていたという。共同通信/JP 47News (Web) 平成26年10月17日付記事より「個」の日記の資料として参照
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▼ 週中の小稿として

【第九稿】 橋下市長「電通採用」考
【第八稿】 筆不精のお詫び
【第七稿】
在日受給撤廃「生保改正案提出へ」

【第六稿】 「敷島人」としてお米を召し上がるべきでは?
【第五稿】 韓国籍女逮捕「偽ブランド品密輸容疑」
【第四稿】
容疑者「韓国人から依頼を受け」
【第三稿】
秋の路傍の味
【第二稿】
韓国籍「空き巣グループ逮捕」考
【第一稿】
犬を川から救出

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ご出張、ご旅行の際はお気をつけて

 表題は、韓国(南朝鮮)ソウル郊外の野外コンサート場でイベント中に、「数メートル四方の地下駐車場の換気口の覆いが崩れ落ち、地元消防によると、転落した14人が心停止状態になった」と伝える記事である。お見舞いを申し上げたい。

 南朝鮮でのこの種の事例については、「特亜を斬る」殿が更新されていた時期に、同国紙の写真報道などをもとに、事故頻繁な時期はそれこそ日替わりのように数多と指摘して来られた国癖と思う。

 同国では本年も客船沈没事故や地下鉄での事故をはじめ、数多の事故、不祥事が続いて来たことは多くの皆様がご存知のところかと思う。いわゆる、会場の設営や建物建設、あるいは乗り物であればその設計や整備のプロセスでの恒例の手抜きやゴマカシ、虚偽報告や報告書自体の偽造や捏造などが原因とみられる事例が実に多い。言い換えれば、事故にさえ教訓を学ばない、進歩がない。デタラメが通用すればそれで「よし」とするかの「癒えぬメンタリティ」が、その地金なのだが。

 南朝鮮に行って不慮の事故に遭ってみたいという方は別として、止むを得ないご出張や社員旅行などで同国へ行かれる方がおられれば、どうかお気をつけて。
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「出張を断りたいのだが」と

 上司から命じられた出張でどうしても南朝鮮に行かなかればならない、と。断りたいのだが、博士はどう思うか、とのご質問を先日いただいた。出張拒否などで社内でトラブルを起こすよりは、民間防衛のセンスを磨くための実地研鑽の一環として行けば出張先での事物、事象の見え方が変わって来るのではないか、との返信をさせていただいたが。社員旅行でもまた同様かと思う。止むを得ない時はそのスタンスで行けば、得るものも多いと思う。

 但し、不慮の事故や実害に遭った場合、その時に意識がはっきりしていれば咄嗟にどうできるか。その対処、対策を箇条書きにするなりしてあらかじめよく考えておくと、呆然と立ちすくむことなく、何らかの有効な動作をとれる。つまり初動が違って来るのでこの方法をお薦めしたい。
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「約10メートル下に落下」と

 表題事例では、「覆いの上に乗っていた観客25人が、約10メートル下の地下駐車場に落下した」とは。ビル(ビル個々の構造にもよるが)のおよそ3階の窓か、その上のベランダから飛び降りるに等しい高さではないかと推察できる。

 “全治三か月”の怪我も一日で包帯がとれる三宅雪子氏(元衆院議員)のような方なら、高所から落ちても助かるのかもしれないが、一般に不慮の落下は体勢が取り難く、頭から落ちることも有るため危険極まりない。基本的には、表題のような事故が常態化している国は危うきとみなし、近寄らない方が得策だ。
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■ 主な関連稿

ソウル百貨店「天井が崩落」考 2014/06/30 
韓国「後進国の大惨事」考 2014/04/19 
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▼ 室谷克実氏の指摘

「滅公奉私」のメンタリティ  2014/05/14  
過ちを繰り返す「南朝鮮の実態」 2014/05/08 
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。ツイート、FBの皆様にフォローをいただき有り難く存じます。先稿で予告させていただいた「事例付記」の数々について、週末の小稿に折りはさんで順次報告させていただきます。どうぞ宜しくお願いします。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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