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2014/10/16(木) 18:50:00 [特亜犯罪]

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どういう神経か
偽売りの“儲け”を衣料品店“開業資金”にと

20141016007
偽ブランド品密輸未遂の女「開業資金欲しくて」
 
偽ブランド品を密輸しようとしたとして、大阪府警天王寺署などは15日、大阪市天王寺区、衣料品店経営姜寅愛(カンイネ)容疑者(52)ら3人を関税法違反(密輸入未遂)容疑で逮捕し、大阪地検に最終送検したと発表した。(中略)姜容疑者は韓国籍で、中国からの密輸を手がけ、福井、佐々木両容疑者はインターネットの通販サイトで偽ブランド品を売っていた。2011年9月以降の3年間で約1億8000万円の売り上げがあったとみている。
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 容疑者は「大阪市内で衣料品店を開業するための資金が欲しかった」と供述しているという。讀賣新聞Web) 平成26年10月16日付記事より「個」の日記の資料として参照
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▼ 週中の小稿として

【第四稿】 容疑者「韓国人から依頼を受け」
【第三稿】 秋の路傍の味
【第二稿】 韓国籍「空き巣グループ逮捕」考
【第一稿】 犬を川から救出

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「騙し」文化のもう一つ形

 表題は、自身の「衣料品店を開業するための資金が欲しかった」として、「中国からの密輸を手がけ」、〝帰化系”同胞ともみられる仲間に「インターネットの通販サイトで偽ブランド品」販売させていた韓国(南朝鮮籍)者が、新たに「偽ブランド品を密輸しようとしたとして」いたところで発覚し、大阪府警に逮捕・送検された(要旨)と伝えるニュース(讀賣新聞)である。

 “ビジネス”の本体が南朝鮮籍者でありながら、メンタリティを同じくする日本人、または日本人にも見える帰化系“同胞”らを雇い社長や営業分野に使う。このパターンは、お馴染みの賭博(パチンコ)や風俗、今話題のLINEや一部の南朝鮮系に買い取られたIT企業らでも盛んである。LINEについては後稿の「事例付記」でクリップさせていただくが、その中身は南朝鮮企業であり、利用者の個人情報などのあつかいが危ぶまれている。

 規模は小さいとしても、表題の犯例にもまた同様の構造性が見えて来る。我々敷島の良識は、この構図と「騙し」の仕組みをよく知っておき、亜系犯罪に利用されない日本を、亜系に騙されない次世代の日本を築いて行くべきと考える。
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キーワードは「韓国籍」「偽ブランド品」「宗主国」

 ごく率直に云わせていただければ、国内にはびこるこれらの賊らを一網打尽にし、無実の産経前支局長を起訴するなどして有閑している朴大統領がお待ちかねの南朝鮮へ、朝日新聞のタオルのしを付けるなどして送還すべきと思う。

 それはともかく表題のキーワードは「韓国籍」「偽ブランド品」「宗主国」である。先稿でも指摘させていただいた通り、今般も「宗主国(支那)」製造の「偽ブランド品」を日本国内へ輸入して売りさばくという構図が丸見えだ。いわば、この種の“ビジネス”は「宗隷」一連型と認識しておいてよい。

 いわば、偽ブランド品と来れば、ああ、これも支那で製造した偽物を在日韓国籍や通名帰化系が一緒くたになって流通させているんだな、と観れば大抵の関連ニュースが判りやすくなる。何でお父さんそんなに詳しいの? ともしもご家族から訊かれたら、「博士の独り言」という、意地になって更新しているブログでそれが判った(要旨)と話して差し上げていただければ幸いである。
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どういう神経か

 表題は、身勝手にこの日本を舞台にした「騙し」“ビジネス”の典型とも謂える。ゆえに当事者のメンタリティもまた狂っている。衣料品店を“開業資金”を偽物販売で稼ごうなどと。それ自体が「騙し」の上塗りに他ならない。

 その発想がどこから出て来るのか、と日本の常識尺度で測ろうとしても無理がある。というより「人としてまともではない」ゆえに、測れないのだ。所詮は、実に「国民の14パーセント以上が精神疾患体験者」(2011年の南朝鮮独自の調査結果)(韓国紙)というそもそもの「精神病大国」と謂うべきDNAの背景が有る。

 彼ら発の“美味そうな話”や“ご利益の話で飾られているカルト教団へのいざない”の宣伝や誘いは英邁に「嘘」と見抜き、“甘い罠”の類もまた相手にしないのが無難と謂える。
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■ 主な関連稿

人類の迷惑「韓国」 2014/03/20 
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【筆者記】

 先ほど立ち寄ったが、支那系の住民らが「朝鮮人の店」と呼んでいるどこぞの大店舗チェーン(三文字)には、相変わらず亜系商品がこれでもかという具合に並んでいた。亜の国々では棄てるようなものを二束三文で買い取り、プライベートブランドの「のし」をつけて懲りずに売るとは。言及すれば、その実態もまた亜系の「騙し」のメンタリティそのものだ。

 少し気分を落としたい。体調も落としたい。そんな時に格好の寄り場所ではないかと拝考する。
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国体の護持と弥栄を!      

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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