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2014/10/14(火) 19:16:00 [都市事件]

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国内で騒いで「中韓」に口実を与える
朝日、創価「方式」を英邁に見抜こう

20141014006
公明幹部、高市氏の靖国参拝に不快感 「日中の微妙な時期だから…」
 公明党幹部は14日、高市早苗総務相が靖国神社の秋季例大祭に合わせて参拝する意向を表明したことに対し、「日中の微妙な時期だから、安倍晋三首相の考えていることを実現できるような形に配慮すべきだ」と述べた。11月に北京で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議での日中首脳会談の実現に向けて配慮すべきだとの考えを示したものだ。産経新聞Web) 平成26年10月14日付記事より「個」の日記の資料として参照

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▼ 週初めの小稿として

デング熱「海外からの流入警戒」考
台風のお見舞い
日の丸を付けてバスは走る
お詫びと訂正
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特亜の傀儡「創価学会」

 有ること無いことを国内で騒ぎ立てて「中韓」に突っ込み口や“口実”を与える。無論、多くのメディアに共通している習性だが。とりわけ「人民網」(人民日報)の提携紙(事実上の子会社)でありコミンテルン系のメンタリティが露骨な「朝日新聞」と、特亜のの「反日」糸引き役の「創価学会(公明党)」がその代表的な存在と謂える。

 いずれも“新聞社”、“宗教団体(政党)”を隠れ蓑にした特亜の傀儡、対日工作組織と観ればそれぞれの正体が判りやすい。日本の国益には無関係であり、というよりは国害そのものであることは、両者が存在しなくなれば日本にとってどれほどの光明になるか。その一事を良識が考えるだけでも「答え」は明白なはずだ。
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高市早苗氏は靖国参拝を果たせ

 そもそも国々個々固有の内祀事項に対しては、その他の国々が干渉すべき筋合いにはない。日本の政治家が節目、また節目に靖国参拝をなそうとも「中韓」が干渉してあれこれ“問題化”する筋道にはない。むしろ“問題化”する方が筋違い甚だしいのであって、非文明国であることを自証するに等しい愚行である。

 たとえば米大統領がアーリントン墓地を訪れて献花する。豪州やニュージーランドの首脳が「アンザックデー」にそれぞれの国の先人に感謝を捧げ、献花をする。それらの内祀事項を干渉する国が有るだろうか。相手が大人しい日本ゆえ、特定の国が自国の惨劇すら棚上げしてわざわざ“問題化”しているのではないのか。

 その一部の国々の騒ぎを煽り立てているのが、朝日はじめ国籍が問われるメディア(亜)であり、創価学会(公明党”である。暴力団の顔色を窺って“ご意向”にそって悪事を働くチンピラさながらであり、これらの手合いがどう騒ごうとも、心ある政治家諸氏は反応せずに堂々としていれば良い。

 秋の例大祭は需要な行事であり、本当は参拝したい意志を持ちながら、「中韓」にへっぴり腰でムニャムニャした態度しかとれない一部の政治家諸氏の態度は無惨であり、国護るために命を捧げられた先人に対して失礼千万である。この日本に、先人に胸を張って報告できる政治家が何人いるのだろう。ごく当たり前の原点に立ち還ってこの点をあらためて問わせていただきたい。
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創価学会が糸を引く「反日」

 積年の調査の集大成の意味も込めて、後稿の機会に、創価学会と特亜の反日の図式を明確に記す。南朝鮮のセヌリ党や野党に、また、支那の中国共産党にも「創価学会員」が一人や二人ではなく、ゴロゴロと存在している。無論、それらと創価学会は密接な間柄であり、且つ寄生する我が国の政権の情報を漏れ漏れである。この“政党”をこのまま分離しなければ、残念ながら、折角の自民党政権も思うほど長命にとは行かないのではないか。
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■ 主な関連稿

公明党初の「防衛省政務官」に疑問  2014/10/09 
NHKと朝日新聞の共通点 2014/10/06 
在日創価のための「NHK」か  2014/10/05 
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総務相「靖国参拝」考 2013/10/18 
稲田行革相「靖国参拝へ」 2013/08/03 

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韓国「安倍内閣非難決議」考 2013/04/30 
稲田行革相「靖国参拝」 2013/04/29 
頑張れ、稲田朋美大臣! 2013/01/09 
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頑張れ、高市早苗議員! 2013/04/26 
安倍総理「脅かしに屈しない」拝考 2013/04/24 
最多168議員「靖国参拝」考 2013/04/24 
韓国外相「首相の靖国奉納に抗議」考 2013/04/22 

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【筆者記】

 学園祭の季節が間近だが、若い学生諸氏はカルトやマルチの巧みな勧誘に注意いただきたい。それについても後稿に記す。以上、メモにて。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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