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2014/09/24(水) 13:18:00 [特亜/四亜]

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「平昌五輪は大丈夫?」と

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仁川アジア大会 お粗末運営次々と 平昌五輪は大丈夫?
 アジア最大のスポーツの祭典、仁川(インチョン)アジア大会で、運営側の不手際が相次いでいる。選手、役員約1万3千人、報道関係者約7千人が集う大会を整然と進めるのは容易ではないが、中には未然に防げたはずのケースもある。2018年年平昌(ビョンチャン)五輪、20年東京五輪を控える日韓両国にとって教訓とすべき点は多い。以上、冒頭より。産経新聞 平成26年9月24日朝刊 購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成26年9月23日

明日に向かって
韓国戦「風操作疑惑」考
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「運営側の不手際」?

 仁川アジア大会(南朝鮮)が“開幕”(19日)して5日を経過して6日目に入った。その日程の序盤とも謂うべき期間に、① 2日目(20日)に聖火が消えた。② 3日目(21日)のバドミントンの男子団体(日韓戦)で勝敗の行方に影響する不可解な空調操作が指摘された。③ 同じく3日目に、「射撃とフェンシングの選手に弁当が届かないトラブルもあった。韓国メディアによると、提供される予定だった昼食の弁当からサルモネラ菌などが検出され、弁当76個が廃棄された。選手らは口にせずに難を逃れたが、代わりの弁当を手配できず、急遽、用意されたパンやバナナでしのぎ試合に臨んだという」(紙面)との“不手際”が生じたと。

 さくっと考察してみれば、①は南朝鮮伝統の「杜撰」の表れだ。③の代替弁当を手配できなかった点も同じ。②も同国伝統の「不正」影が色濃い。③は不浄国さながらの「またか」の発揚と謂えよう。都市部の一部でも上水道への下水の合流が指摘されている南朝鮮でのこと。「飲食」は選手のコンディションに影響するのだが、同国には不浄国の誇るべき“お宝”が満載のため、今後も注意を要する。
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施設や会場の停電、事故にも警戒を

 また「選手村ではエレベーターが何度か止まり、22階のサッカーや、17階のバレーボールなど日本選手たちが階段を上り下りしたことも」としているが。それが伝統の「杜撰」によるものなのか。南朝鮮の“勝敗”に影響する試合を前にしての、何らかの「不正」の臭いが漂うものなのか。停電も含めてこの件も要警戒だ。

 盗みや火付け、詐欺、強姦などの犯罪の各分野では世界のトップレベルにあり、加えて上記に窺える「杜撰」「不正」「不衛生」を常是としているのが進歩がない、学ばない南朝鮮である。かくなる国で「アジア大会」を開催すること自体が筆者には不可解でならない。
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「平昌五輪は大丈夫?」と

 紙面は「平昌五輪は大丈夫?」と打っているが、こちらも、本質を査及すれば「ソマリアさながら」の国で、何故五輪開催を計画しているのか不可解でならない。

 「舛添同胞」が“成功”のための支援を約束したとのことだが。その後も汝の「おひざ元」からデング熱感染を拡大させておきながら身に「瑕疵(かし)」は無いとのたまわった。瑕疵が有ったから流行しているのだろうに。

 あれこれ考えると不可解なことばかりで、まつわる「不可解」には悉くいい加減な朝鮮系「DNA」が裏作用している。その様子が見えて来る。
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■ 主な関連稿

逃亡「韓国五輪責任者」考 2014/08/07 
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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