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2014/09/22(月) 14:53:00 [国思う注意報/提案]

20120917007    
「国防総動員法・発令」に備えよ

20140922005 20140922006
中国人、iPhone6発売で騒動 店に押し寄せ怒声、割り込みも
 米アップルの新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)6」と「6プラス」が発売された19日、東京や大阪のアップルストアでは、中国人とみられる客が店内外で大声を上げるなどし、一部では警察官が駆けつける騒ぎになった。完売に怒って集団でキレただけでなく、行列では割り込みも横行。世界中で話題となる新商品の発売で、中国人“らしさ”を際立たせた。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成26年9月21日号 購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年9月22日

日韓「断交」への途
エボラ出血熱から日本を守るために
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“観光立国”“在留者誘致”政策の見直しを

 結果、隣国の「中韓」からの渡航者がその約七割超を締める“観光立国”や“在留者誘致”に類する延々たる政策を、良識が根底から見直すべき時期に来ている。彼らが観光地にもたらす小銭や一時的な労働力(概ねその二割超が職を破棄、または終了後に不法残留者、または行方不明者になって日本国内に潜伏)と引き換えに、日本人の安全と命と財産、ひいては尊厳を差し出すに等しくなるからだ。

 表題の事件でも、転売目的で列に並んだ支那(China)からの観光渡航者に加えて、多分にその潜伏奴らが混在している様子を、民間防衛調査の視点からだが一部のニュース映像に観てとれる。行方不明となっていた支那人が暴力団の舎弟になり、あるいは「同胞系」の国内チンピラ組織の構成員となっていた。通名を名乗るなりし、厚かましく日本の街々の一隅や山野(ヤードもその一つ)、隷国系の通名教会のまかないやアシスタント役などを装って潜伏していたところを発見された(要旨)、とする事例が実に多い。

 ちなみに、小ブログがよく記す「通名教会」(当ブログ命名)の実態の一つ一つについては、国守る調査活動の中で目の当たりにしている。いわゆる偽クリ系の通名牧師らが営む教会偽装の不法・犯罪組織でり、表き“宗教”施設には捜査の手が入り難いことを逆手にとった亜系“施設”が「通名教会」である。
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暴徒はすぐに集まる

 さて、上記の事例は買い待ち状態の中国(支那)人が、品切れに怒って暴れた。支え那人が大勢(数十人から百人程度)の群れをなして店内に押し寄せたとる事例だ。メルマガの方で先に触れたが、事件に観られるキーワードは「暴徒はすぐに集まる」ことだ。

 平成24年(2012年)の支那国内で多発した反日大暴動の凄惨さをご記憶のことかと思う。同デモは官制デモの色合いが色濃かったが、同国の当局側から「叩き潰せ」との“指令”が出れば、あのようにごく短時間の内に、仲間がまた仲間を呼び寄せる手法で大群になる。それがこの系統の者たちの特技である。
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国技「暴動」を「国防総動員法」発令へ向けて集約

 ゆえに、表題の事件についても、「また支那人か」と。単に眉間にシワが寄るニュースで終わらせるというよりは、規模こそ違え、小ブログで警鐘を鳴らして来た支那の「国防騒動員法」発令の際も、日本各地でかくも簡単に大勢の亜賊が集まる、その予兆を観て取れる一つである。

 すでに3年前、震災後の計画停電の最中の調査活動の中で、たとえば「(祖国を守る必要がある時は)五百人、千人の仲間(支那人)は簡単に集まる」(要旨)との類の豪語(支那語)を筆者も聴き取っている。たとえ停電しても、交通インフラが麻痺しても、「(支那人の)仲間はどこにでもいて」「すぐ集まる」(要旨)との会話をもとに、その後割り出した一つが上記の「通名教会」でありその「隠れ拠点」化だ。

 ちなみに世帯の半数が亜系に占められているとの実情が目立つ公営住宅や、支那人店員が増えているコンビニや駅前賭博も要警戒に資する。仮に、貴殿は人民解放軍の偽装入国要員か?と尋ねても、「はい、そうです」と答える者はいない。暴動を起こす気か?と尋ねても、「まさか」と答えるのがオチだ。そのように平時は通常民を装っていても、大群になればどう変ずるか。というよりは本性を露わにするか。今から2年前の大規模な暴動がその癒えざる「DNA」を如実に物語っている。
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■ 主な関連稿

街に増える中国人店員 2014/09/04
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【筆者記】

 最近では、朝鮮系が抜去する通名寺院、通名神社も支那系不法者に屋根を貸し、手を貸すようになって来ているため、民間防衛上の警戒を要する。元栓を締め、お国お帰りいただくのが最良なのだが。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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