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2014/09/07(日) 22:10:00 [国思う注意報/提案]

20120917007    
存在が見えない「WHO」中国人トップ
エボラ熱死者2千人超・国際社会敗北感と

20140907012 20140907014
【エボラ熱死者2千人超 】 国際社会に「敗北感」 期待の治療薬、課題多く
  西アフリカで広がるエボラ出血熱の死者が6日までに2千人を超えた。国際社会の封じ込め支援が後手に回っている間、感染の拡大は加速、関係者には早くも「敗北感」が漂っている。開発段階の未承認薬や治療法に期待が高まる一方、供給できる量が圧倒的に少ないなど課題も多く、 終息 への「出口」が見えない状況が続く。以上、冒頭より/ 共同通信/ JP47NEWS (Web) 平成26円9月7日付記事より「個」の日記の資料として参照 

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▼ 平成26年9月7日

韓国籍「ひき逃げ致死事件」考
台湾「廃油ラード騒動」考

公明党「握手訪問」考
菅官房長官「朝日報道が影響」考
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エボラ出血熱の拡大止まらず

 表題は、「西アフリカで広がるエボラ出血熱の死者が6日までに2千人を超えた」として、「国際社会の封じ込め支援が後手に回っている間、感染の拡大は加速、関係者には早くも「敗北感」が漂っている」と伝えるニュースである。

 感染者2千人とはいえ、あくまでも受診によって感染が認知された数に過ぎず、特にアフリカでの低い受診率を分母において試算すれば、事実上の感染者は相応倍になる。たとえば、受診率を20%とすれば実態上の感染者数は1万人になる。仮に10%とすれば感染者数は2万人になる、という観方をニュースに触れられる際のご参考としていただきたいのである。
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存在が見えない「WHO」支那人トップ

 今年春から感染者が増え続けていたが。有効な治療薬、治療法が確立されていないことも有ってか、はたまた不法滞在を含む百万人超と云われている支那人が、アフリカでの資源確保や採掘などの「チャイナ-アフリカ権益」に従事しているためか。放っておけば収束するとでも思っておられたのか、WHO(世界保健機構)トップのマーガレット・チャン氏は、これといったリーダーシップを示して来なかった。具体的な動きをようやく見せたのはこの8月からであったと拝察する。

 この分では、先例のSARSが支那で大流行した際のよに、たとえ今般もエボラ出血熱の感染例が支那国内で発生したとしても、愛する母国のために、頬かむりでもするかのように情報公開を渋る可能性は低くない。よくそWHOのトッブでいられるものだ。ということは、WHOの機構自体が支那の籠絡化にあるのかもしれず、との邪推さえ個人的には否めない。
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「広州市、30万アフリカ人滞在」と

 クズ番組の果てなき「UFO特集」の口上ではないが、「さらに驚愕の事実が」一部のウェブニュースにもたらされている。云く「中国の広州市はアジア最大のアフリカ人集落となっている」として。「広州市では現在、20万人から30万人のアフリカ人が住んでおり、うち多くはエボラ出血熱流行国から来ている」と。「エボラ出血熱感染の拡大にともない、広州当局がアフリカ人向けの入国管理で際立った措置を講じないため、市民は懸念を示している」としている。

 さらに、中国日報(31日付)などによるととして、「広州市では近年、アフリカ人の数が約30万人と急増している。ナイジェリア、アンゴラ、マリなどアフリカ諸国から来ており、多くは不法滞在者であるという」としている。

20140907013
大紀元Web) 2014年9月2日付記事より 
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現知事では、東京危うし

 事実とすれば、ここで過(よぎ)る別報が有る。広州市といえば、デング熱が6月から流行していたと報じる別報を別稿にクリップさせていただいたが、もしかすると「次は」との予感も過るニュースである。人口約824万人とされるこの副省級都市されるこの地からは年間にして15万人超の来日者(新規来日、再来日両方)と。その7割近くが東京に集中との推計(旅行代理店関係者)も有り、何らかのプロセスを経てのウィルス移入がなされる可能性もまた完全に否定し得ない状況にある。

 また肝心な「都知事」が心配だ。もしも田母神氏が都知事なら対応はまた異なるのだろうが。何しろ、朝鮮語には堪能だが宗隷に頭が上がらないという特亜系と来れば、仮に都内でエボラ熱の感染事例が観られるようなこと有っても、現在のデング熱感染への対応と同様、消毒、殺虫剤を散布するレベルに終始するなりして。蚊、ウィルスのDNAを調べれば瞬時に判りそうな「感染経路」についても、満足な調査をさせない。報道させないとする「マーガレット・チャン」氏の疑似日本人版のような、欺瞞の対応に終始する可能性が筆者には窺えてならない。

 いわば、鳩山由紀夫氏総理(前民主党政権)時代の「政府テロ」とも指摘すべき「宮崎口蹄疫感染事件」(筆者命名)の再来のような惨劇が、仮そめにも東京に、日本に起こらないことを願いつつ。小ブログでは民間防衛の視座をもとに、あらゆる情報を皆様と共有してまいりたい。
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■ 主な関連稿

舛添要一氏「DNA」の馬脚 2014/08/04
「エボラ出血熱」襲来の危機 2014/08/25
「エボラウイルスから身を守る方法」考 2014/08/03 
制御不能「エボラ熱拡大」考 2014/08/03 

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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実、経緯、実態の指摘は「悪口」ではなく、真相をさらに掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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