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2014/09/06(土) 21:42:00 [特亜犯罪]

20120917007    
韓国側の「形だけ」のアリバイ聴取

20140906008
産経コラムで韓国検察、朝鮮日報記者に聴取要請
  【ソウル=豊浦潤一】産経新聞のサイトに掲載されたコラムが韓国の朴槿恵(パククネ)大統領の名誉を毀損(きそん)したとして、コラムを執筆した加藤達也ソウル支局長が市民団体に告発された事件に絡み、ソウル中央地検が韓国紙・朝鮮日報の記者に書面での事情聴取を要請していたことがわかった。東亜日報が5日、報じた。
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  加藤支局長はコラムを書くにあたり、7月18日付の朝鮮日報のコラム「大統領をめぐるうわさ」を引用。朝鮮日報のコラムは、旅客船セウォル号が沈没した4月16日、朴大統領がある人物と一緒にいたとのうわさが流れたとし、その人物を実名で報じた。加藤支局長は、「証券街の関係筋」の話として、そのうわさは「朴大統領と男性の関係に関するもの」と踏み込んで説明した。今回の聴取には、二つのコラムの表現や執筆の趣旨の違いを明確にし、加藤支局長の「悪意」を立証する狙いがあるとみられる。 / 讀賣新聞Web) 平成26年9月6日付記事より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成26年9月6日

韓国籍逮捕「ひき逃げ」考
恐怖の「デング出血熱」考
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「起訴」前提の朝鮮日報へ「事情聴取」要請

 表題は、産経新聞の加藤達也ソウル支局長が市民団体に告発され、ソウル中央検察による長時間にわたる事情聴取を2度受けているが、そのソウル中央地検が「韓国紙・朝鮮日報の記者に書面での事情聴取を要請していたことがわかった(東亜日報 5日付)」と報じる記事(讀賣新聞)である。

 支局長を起訴する前提においての、「二つのコラムの表現や執筆の趣旨の違いを明確にし、加藤支局長の「悪意」を立証する狙いがあるとみられる」(表題)と指摘している。同検察の意図するものとみらえる今後の流れは、関係関連への形だけの“聴取”とさらに支局長への3度目の事情聴取を経て「起訴」しようとするものだ。
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「言論弾圧」批判をかわすアリバイ聴取

 その朝鮮日報への“聴取”の目的は、“起訴”固めの他にもう一つ。自国紙にも聴取しているではないかとの“客観的”“公平な”ポーズを内外に示し、「言論弾圧」批判をかわす狙いが見え見えだ。

 南朝鮮各紙が、たとえば安倍総理に対してどれほどの虚々妄々の毀損を加えて来たことか。日本と日本人をどれほど毀損して来たことか。どれほど記事をパクって来たことか。斯様に鼻紙にもならない自国紙の沙汰の累々は棚上げしておいて、今般の一連も全くの暴挙である。

 汝らがいかに偽装を凝らそうとも、一連の経緯を観る者から観れば、日本人を様々に欺き、主権侵害と国家毀損、国害をおよぼして来た南朝鮮のメンタリティが底見えである。間もなく事実上の拘留が1カ月になる加藤支局長の安全と無事帰国を祈りつつ。
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■ 主な関連稿

韓国「産経支局長を起訴へ」考 2014/08/26
テロ国家・韓国の正体 2014/08/25
韓国「言論弾圧、拷問テロ国家」の地金 2014/08/20

ソウル地検「産経支局長18日出頭」考 2014/08/12
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【筆者記】

 何らかの危害を個人に加えて来る。危ないので止めておいた方が良い(要旨)、とのアドバイスもいただき感謝する。だが、南朝鮮の無惨な国家病理体質を世界に周知する機会と見受け。但し、一連の経緯を眺めつつ、支局長が起訴となれば英文発信を断交する。ブログ版が存在できるよう、皆様の応援をお願いする。
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実、経緯、実態の指摘は「悪口」ではなく、真相をさらに掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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