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2014/09/04(木) 10:45:00 [国思う注意報/提案]

20120917007    
コンビニに増える支那人店員

 【読者】 いつもブログを拝読させて頂いています。魂のこもった問いかけ、提案、本当にありがとうございます。

 ニュースで見ましたが、日本人男性と中国人女性の偽装結婚を仲介した人物が逮捕されていましたね。しかもその中国人女性は中国人男性との子どもを産んで、その日本人男性の子と偽って役所に届出ていたとか・・・。そんな手があったのか!と感心すると同時に背中に寒気を感じました。取り締まるのは非常に難しそうです。

 私は〇〇市に住んでいるのですが、最近市内某所のコンビニでは中国語の店員さんがたくさん働いていて、店員が皆中国語なので、バックグヤードでは中国語でやり取りしています。ここは一体どこなのかと腹立たしさを覚えます。

(以上、いただいたご投稿(3日)より)
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▼ 平成26年9月3日

韓国「朝日教カルト化」考
中国紙社説「日本は中国を真の勝者と認めたことがない」考
韓国籍「無許可露天販売」
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複合的な偽装結婚

 貴重なご投稿をいただき感謝します。先ず「偽装結婚」事件の方ですが、これまでに観られた申請者当人による偽装結婚に加え、さらに実子(支那人の子)の出生届まで出すという複合的な偽装結婚のケースですね。

20140904001
讀賣テレビWeb) 平成26年9月4日付記事より
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 少なくとも連れ子、新生児を伴う婚姻届のケースでは、そもそもの外国籍者の側の「親子関係」を実証する証拠の提出の義務付けると共に、厳正なDNA鑑定がやはり必要不可欠ではないかと考えます。ご指摘の事件は、数多の中でたまたま発覚した事例に過ぎないのかもしれませんし、厳正法整備と対処が今後に必要と考えます。
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増える支那人店員

 一方、コンビニに支那人店員が増えているとのご指摘ですが、特に、都市部に顕著な傾向ではないかと洞察しています。皆様のご近所のコンビニはいかがでしょうか。

 都市部のコンビニは位置的に、最寄に都市インフラの要となるような存在していたり、省庁関連の建造物群やあるいは、コンビニそのものが高層住宅街の真ん中であったり、そのビルの1階であったりするケースが多々見受けられます。

 もう一つ、支那人店員が最も多いとみられる稼働時間帯が夜遅くから未明にかけての7、8時間です。しかもコンビニに限らず、24時間営業の店舗(たとえば牛丼屋、スーパー)にも増加傾向が見られます。あるいは、ひょっとして人民解放軍要員の偽装入国者ではないかと邪推するに十分な、堂々たる体格の支那人店員もよく見受けられるようになりました。民間防衛の視点からすれば「要チェック」です。
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中には朝鮮系「通名店員」も

 さらにもう一つ見受けられる傾向は、通名とみられる店員もまた増加していることです。

 余談ながら、それを写真に撮ることが出来たら皆様に報告しますが、売れ残った夕刊フジや産経新聞を裏返しにして、つまり一面見出しの「韓国」「中国」が入って来た客の目に入らないスタンドに入れ直している。週刊新潮や文春も棚に入れないで棚の下段に積んでいるという。明るい時間帯でも堂々とそうしたコンビニもまた増えています。「店員さん」がネームプレート付けていない。付けていても「高井」さんとか「白井さん」とかであったりする。

 コンビニや類する店舗の店員「特亜」化は顕著ではないかと体感します。
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国防総動員法「発令」は深夜か

 それはともかく、支那人店員の増加についてふと考察を進めれば、あるいは、ひょっとして、習近平氏(国家主席)が「有事」とみなした場合に実施する「国防総動員法」(日本国内で謂えば、国内に住む支那国籍者を皆兵化する中国共産党政府が制定した法律)発令を、深夜か、類する時間帯に中国共産党が想定しているのではないか、と観ることも出来ます。

 つまりそれらの時間帯は自衛隊、警察の活動が最小化されており、大多数の日本人が眠りについている。言い換えれば「抵抗力」が最も弱いと観て差し支えない時間帯でも有り、支那の「寝こみを襲う」伝統国技の傾向とも符合しています。コンビニやスーパーを抑えておけば、皆兵要員の地域割りの小基地になり、まとまった食料、良い量水も自動的に確保できますから戦略上有利でしょう。

 騒然に便乗して暴力、破壊に奔るのは一方の朝鮮系の伝統国技ですし、まったく予断がなりません。事が起きてからでは遅い。先ずを以って日本への流入の「元栓」を閉めるなどの措置、法整備が必要です。
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国体の護持と弥栄を!    

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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