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2014/08/29(金) 01:35:00 [国思う注意報/提案]

baner20121001   
「身の下スキャンダルが絶えない」韓国検察

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【新・悪韓論】身の下スキャンダルが絶えない 検察官 検事正が公然わいせつ
 「ついに出た」と言うべきだろうか。済州島地方検察庁の庁長(51)、日本で言えば地検の検事正に当たる人物が、公然わいせつで警察に逮捕されてしまったのだ。 韓国で摘発される公然わいせつで多いのは、男性による自慰行為の披露だ。済州島地方検察庁長の場合も、それだった。夜の通りで、女子高校生らに披露に及んだのだ。 以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年8月28日号 購入紙面(5面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年8月28日

政府「攻めの情報発信を目指す」考
強姦超大国・韓国の正体
盲導犬、元気に回復 
朝日、河野氏招致と新談話発行を 

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「放痴」国家・韓国

 室谷克実氏の最新記事をクリップさせていただきたい。韓国(南朝鮮)の法曹界では「身の下スキャンダルが絶えない」と指摘しておられる記事だ。彼(か)のDNAには、頭の中は概ねおかずのことか、下(しも)のことしかない。そうこれまで指摘させていただいたが、南朝鮮では上から下まで同じである。その様子を紙面を通じて伝えている。

 室谷氏は「済州島地方検察庁の庁長(51)、日本で言えば地検の検事正に当たる人物が、公然わいせつで警察に逮捕されてしまったのだ」と。「韓国で摘発される公然わいせつで多いのは、男性による自慰行為の披露だ。済州島地方検察庁長の場合も、それだった。夜の通りで、女子高校生らに披露に及んだのだ」としている。

 すごい国だ。日本でいえば、検察の検事総長、次長検事、検事長、検事、副検事と官名が連なっているが、ここでいう副検事が職名では「検事正」と呼ばれる職位である。職務内容は「地方検察庁の庁務を掌理し、またその庁および管内の区検察庁の職員を指揮・監督する検察官」(三省堂 大辞林)とある。いわば重い役職に当たるわけだが。法治国家というよりは、「放痴」国家と指摘すべき実態と謂えよう。
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偽名を使い言い逃れするも

 続けて「通報を受けた警察官が駆け付けると、庁長は「自分と似た服装の男がしていたが、その男は逃げてしまった」と、とぼけた」と。「女子高校生らの証言で警察に連行されたが、取り調べに対して偽名(弟の氏名)を名乗り否認を続けた」としている。まあ、その場逃れの嘘は、泣き逃げと同じく「恨DNA」がおりなす伝統文化の一つだが。

 さらに「そうするうちに検察庁長であることが明らかになると、「警察に圧力をかけることになっては心外だから、偽名をつかったまでだ」と“良識ある検察官”らしい弁明をした」と。「その一方で、彼は素早く辞表を提出していた。防犯カメラの映像分析で、公然わいせつの主が、女子高校生の証言どおりだったことが分かったのは、その後だった」としている。“ご立派”としか云いようがない。
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「身の下スキャンダルが絶えない」韓国検察

 上記が例外的な事件とは謂えず、南朝鮮の検察では「身の下スキャンダルが絶えない」とのこと。室谷氏は「2010年4月には、釜山の建設会社の元代表が「元検事と現職の検事100人余りに金品賄賂と風俗接待をした」と暴露する事件があった」と。「まず、釜山地検庁長が上申書を握りつぶしていたことが明らかになり、「時効にならない分」として釜山地検の次席ら現職検事20人が処分された」と。

 云く「この時、真相解明調査団の団長を務めたのが大田高検庁長だった蔡東旭(チェ・トンウク)氏。彼は朴槿恵(パク・クネ)政権の下で検事総長に就いたのだが、すぐに婚外子がいることが明らかになった」と。「新聞に記事が出る直前、彼は12歳の婚外子を米国留学に送り出していて、疑惑を強く否定した。が、法務省が「内部監査にかける」方針を打ち出すや、途端に辞表を提出した」との事例を挙げている。

 さすが南朝鮮だ。賄賂とゴマカシ、嘘、性接待。「そういうこと」ではスケールが大きい。ロビー活動の方もさながらの図式と思われる。さらに「その法務省も、事務次官が別の建設業者からの「性接待」を頻繁に受けていた疑惑が浮上して退官した」と。
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「上が上なら下も下」と

 上が上なら下も下。12年12月には、平の検事(32)が検察の取調室で、窃盗容疑で送検されてきた女性から「性交類似行為」のサービスを受け、その後に場所を移して情を通じていたことが発覚した」として。「最高裁は今年1月、「捜査中の被疑者と性関係を結んだことは収賄」に当たるとして懲役2年を宣告した」と。

 最後に「韓国の検察官が、皆が皆そんな人物であるはずはない。しかし思いは、つい、産経新聞のソウル支局長を取り調べた検事さんはどんな人物なのか、となってしまう」と結んでおられる。室谷氏の益々のご活躍をお祈りする。

 なお、言葉は悪いが、「そんなやつら」が、産経新聞のソウル支局長に朴大統領に対する“名誉棄損”の嫌疑を覆いかぶせて度々の長時間尋問をなし、起訴する方針を示したとしか思えない。

 僭越ながら生物学の視点から指摘させていただけば、同種のDNAを有する存在は、その職業や社会的立場の軽重にかかわらず、結果、同種の生態を示す。要は、DNAの特徴が個々それぞれに既に顕在化しているか、未(ま)だかの違いでしかない。ステキなDNAを拝察するにつけ、南朝鮮の行く末は日本の国益に何ら寄与するものは無い。たとえ向こう「千年経って」南朝鮮が仮にその時も存在しているものと仮定しても、「変わらぬ国害」でしかなかろう。
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■ 主な関連稿

夕刊フジ「南朝鮮の実態」16 2014/08/13
夕刊フジ「南朝鮮の実態」15 2014/07/24
夕刊フジ「南朝鮮の実態」14 2014/07/11
夕刊フジ「南朝鮮の実態」13 2014/07/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」12 2014/06/18
夕刊フジ「南朝鮮の実態」11 2014/06/16
夕刊フジ「南朝鮮の実態」10 2014/06/12
夕刊フジ「南朝鮮の実態」9 2014/06/04
夕刊フジ「南朝鮮の実態」8 2014/05/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」7 2014/05/23
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夕刊フジ「南朝鮮の実態」6 2014/05/17
夕刊フジ「南朝鮮の実態」5 2014/05/14
夕刊フジ「南朝鮮の実態」4
 2014/05/13
夕刊フジ「南朝鮮の実態」 3 2014/05/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」2  2014/04/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」  2014/04/15

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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