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2014/08/24(日) 18:58:00 [特亜/四亜]

baner20121001   
伝統の「DNA」の発揚ここでも
安重根がよみがえって「安倍首相を狙撃」と

20140824005
安重根がよみがえって安倍首相を狙撃するという韓国小説
 今後の参考のため、興味深い誌面をクリップさせていただきたい。週刊文春 平成26年8月28日号 購入誌面(P143-144)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年8月24日

おしらせ
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安倍首相“安重根に狙撃される”と

 服を着せてもらっても学ばない。猫でさえ教えれば学ぶことすら学ばない。覚えない。以って百年経っても進歩がない。恩義に感謝する道も知らない。他に反省を求めるが己は反省しない。所詮、頭の中はおかずのことや下(しも)ことでいっぱい。そのように惨たるDNAの国のベストセラー作家が“ファンタジー小説”をこの8月8日に出版とのこと。

 云く「山場となる安倍首相の狙撃シーンは、十月二十六日午前九時のハルビン駅プラットホームという伊藤博文暗殺と同じ状況で描かれる」と。≪安重根は迷わず引き金を引いた。バン!バン!バン! 天地を分けるような銃声と一緒に、安倍は下腹を抑えた格好で地面に倒れた。真っ青になった警備員達は倒れた安倍の上に身を投げて後続射撃に備えた肉弾警備に入ったが、もう安重根は引き金から指を外して両手を挙げ、万歳三唱を叫んでいた。「大韓民国万歳!東洋平和万歳!世界平和万歳!」と。

 誌面は「病人に向かう警護車の中では。こんな場面も」として。「「私を撃ったのは……安重根だ」。力を絞り呟いた安倍の言葉に、小山と村田(編集部註・共に部下)は驚いた。そして思い返してみると、白い服にカイゼル髭のその男は、本で見た死刑場に向かう安重根の姿に違いなかった。「私が反省しなかったのは間違いだった。公式発表に遺言だと……伝えてくれ」」と。

 そして「安倍首相は一命を取りとめるのだが、過去の行いを反省して政界を引退する」とする内容と紹介している。
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朝鮮日報にも全面広告と

 この本の全面広告が朝鮮日報(韓国紙)8月6日付に掲載されたとのこと。キャプションに、<安倍に向けた三発の銃声><反省のない日本に向けて、生々しく真っ直ぐに想像が広がる>などと置いていたとのこと。事実とすれば言葉は悪いが、汝の国は本場のエロ本以下の品位としか謂いようがない。

 小説とはいえ、おもむろに他国の現職の公人をモロに実名で登場させ、汝の国の〝英雄”の狙撃の的にするとあれば、国辱を突きつけるに等し無礼である。もしも仮に他国の首長を同じ立場で実名登場させていたら怒り出す国も有るはず。
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正逆の視点で観れば

 当ブログの提案の一つに、あらゆる事象はそこで正逆の視点で観てみようと問いかけて来た。事象を裏返してみると事実、実態の本質がより判りやすくなるからである。たとえば、日本国内の誰かが朴槿惠(パク・クネ)大統領を実名で登場させ、狙撃の的にする“小説”を出版したとしたら、果たして南朝鮮は黙っているだろうか。

 産経新聞のソウル支局長を、朴大統領に対して“名誉棄損”をなしたとして二度も出頭を命ずるほどの“国”である。
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テロ国家を自証

 作者は「安倍を撃つという小説が出るほど韓国人は怒っている。このことを認識して反省してほしい」(誌面)としているが、本当にそのような稚末な感情が韓国(南朝鮮)の民意とすれば、汝の国の民意が安重根と等しい。つまり南朝鮮の民意それ自体が「テロ」に同化しているということにもなるが。

 そもそも、まともな反省もしたことがないテロ国家が、「安倍を撃つ」と設定したコケ脅し(小説)を突きつけて日本に反省しろと求めるのにも等しい。自国の大統領の失政と無策によって南朝鮮国内に様々な不満、怒りが鬱積している様子は遠くから眺めても認識できるが、それらを捏造の“歴史問題”に転嫁して“すべては日本のせい”であるかにしているのが現在の朴大統領ではないのか。
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■ 主な関連稿

韓国「言論弾圧、拷問テロ国家」の地金 2014/08/20
ソウル地検「産経支局長18日出頭」考 2014/08/12
韓国「強制収容施設」考 2014/08/15
動画「朝鮮進駐軍」考 2014/05/18 
【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15 

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事例付記 韓国軍の悪逆非道 
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【筆者記】

 以上の一例も、世界中から警戒され、嫌遠されている南朝鮮の下劣な妄想癖、メンタリティをよく自証している。「そんなの」と友好? 関係改善? テロ国家との友好は有りえない。そもそも我が国の主権、尊厳、国益を著しく害して来た「関係」に「改善」とはこれ如何にである。 
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国体の護持と弥栄を!    

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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