--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014/08/17(日) 17:20:00 [国思う注意報/提案]

baner20121001   
整形大国「韓国」から伝搬か 

20140817001
歯科医が「しわ取り」急増 自由診療で顔に注射 厚労省困惑「慎重に」
 歯科医がヒアルロン酸注射による顔のしわ取りに参入する動きが広がっている。普通は美容医療だが、歯科診療の延長で口周りのしわ取りも治療メニューに加えるというもの。歯科医過剰の時代、他との差別化による生き残り策の一環というが、厚生労働省は「一般的な歯科治療ではない」と困惑、歯科医によるしわ取りの実態について情報収集を始めた。以上、冒頭より/ 讀賣新聞 平成26年8月16日夕刊 購入紙面(12面)より「個」の日記の資料として参照

-------

▼ 平成26年8月16日

朝日「朴大統領、慰安婦に言及」考
----------

美容医療を歯科診療に取り入れる医院が増加

 表題(紙面)を今後の参考のためクリップさせていただきたい。美容医療を歯科診療に取り入れる歯科医院が増えて来た。「歯科診療の延長で口周りのしわ取りも治療メニューに加えるというもの」で、「ヒアルロン酸注射による顔のしわ取りに参入する動きが広がっている」と。その動きに対して「厚生労働省は「一般的な歯科治療ではない」と困惑、歯科医によるしわ取りの実態について情報収集を始めた」と伝える記事(讀賣新聞)である。

 キーポイントは、歯科医療にこの種の整形美容の医療行為がクリアに定義付けし得るのか、どうか。また、歯科医療の診療環境が整形美容に適しているのか、どうか問うべき点も有る。一般に、歯や歯茎の治療に集約的な歯科医療に比べ、さらに厳正な衛生環境が求められるのが美容整形の現場ではないか、とも個人的にはそう拝考し得てならないのだが。

 その点について、紙面は「そもそも顔のしわ取りは、歯科の診療領域なのか。関係者が根拠としているのは、厚労省の専門家会議が1996年、歯科の診療領域の一つに「口唇」を挙げたこと」と。「解剖学的に口唇とは、唇だけでなく口周り全体を指すため、鼻の下やほうれい線のしわ取りも治療対象になるという解釈だ。日本歯科医師会も違法行為には当たらないとしている」としているが。果たして、どうなのか。
----------

整形大国「韓国」からの伝搬か

 身の動きがままならないため、有志方々に調べと聴き取りをお願いしたところ、事例は少ない様子だが、これまで神奈川県内では表題に類する事例を「2件」発見。1件は名称そのものからして通名医院とみられ、もう1件は帰化系2世とみられる歯科医院で、家族そろって韓国(南朝鮮)へ頻繁に旅行(お里帰りか)する歯医者さんとのこと。

 前者の事例では、「保険は利きませんが、1本7000円で顔にヒアルロン酸注射をできますよ、どうしますか」と。こちらから頼んでもいないのに「そう云われた」とする事例や、美容を偽って変な注射をされてそのまま眠らされるのではないか、との恐怖感も感じられる雰囲気だった、との事例も寄せられている。

 後者の方の歯科医は何と「韓国の話ばかりするお医者さん」で、「美人が多い韓国では美容注射はごく日常的だし、ウチでも注射できます。試してみますか?」と勧められた。韓国からのお土産ではないかとさえ思った。一瞬、「韓国のライオンおばさん」の事例を思い出して怖くなった。「韓国語教室」のチラシも待合室の隅に置いてあることに気付いて幻滅。それ以来「通う歯科医院」を変えたとする事例も寄せられた。

 事実とすれば、個人的には、表題の記事に抱いた直感と重ねあわせである。無論、世の中には真面目な事例も有るとしても、平時におけるこうした枠外ともみなせる行為では、「そういうこと」だけは一流の朝鮮系の影が「ゼロ」とは謂えまい。こうしたふとしたことの積み重ねが、やがては朝鮮系の資金源になる可能性もまた「ゼロ」とは謂えない。
----------

眉間や目尻まで

 紙面は「関係者によると、眉間や目尻のしわ取りにまで手を広げている歯科医もいる。ヒアルロン酸の注射は、感染で腫れたり、不適切な場所に入って不自然に盛り上がる部分ができたりする心配がある」と。さらに「厚労省は「しわ取り目的で顔に注射するのは広く認知された歯科治療ではない。ケース・バイ・ケースで直ちに違法とは言えないが、患者が、このようなしわ取りを受ける時はよく説明を聞くなど、慎重な対応が必要だ」としている」と結んでいる。

 こうした流行報道に必要なことは、その「伝搬経路」と「流行らせている者たちの正体」についての指摘である。現状、川面の「うたかた」ばかりを報じて、「流れ」に眼をやらないのに等しい。

 それはともかく、来る9月3日新組閣が有るとのこと。あくまでも個人的にだが、たとえば、片山さつき氏のように外国籍系の不正、不法問題に関心を強つ持たれている方に厚労相に就いていただき、在日外国籍者らによる生保・不正受給の問題と共に、表題のような怪しい諸事例にもメスを入れていただきたいものだ。
-----------

■ 主な関連稿

歯科「歯削る機器、7割使い回し」考 2014/05/18 
-----------

国体の護持と弥栄を!    

20140814008 
路傍の猫(壁紙)(虎影ではありません)(平成26年)義広撮影 敷島について
----------

携帯からも応援を↓
http://blog.with2.net/link.php?1627008

↓参考になった!と応援くださる方はクリックを!  
baner20121001 





Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。