2014/08/13(水) 07:07:00 [特亜/四亜]

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「韓国5大産業 全滅」と

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韓国5大産業、全滅 ウォン高直撃 財閥系企業軒並み減益
 韓国企業の業績が悲惨なことになっている。4~6月期決算ではサムスン電子が大幅減益となったが、ほかにも現代(ヒュンダイ)自動車やポスコなど、日本メーカーからシェアを奪っていた財閥企業が軒並み減益や赤字に沈み、スマートフォン、自動車、造船、鉄鋼、石油化学の5大産業は総崩れ状態だ。朴槿恵(パク・クネ)政権は緊急経済対策を打ち出すが、低迷を抜け出せるか疑問視されている。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年8月12日号 購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照 付記1】【付記2】【付記3】【付記4

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▼ 平成26年8月12日

ソウル地検「産経支局長18日出頭」考 
韓国籍「猥褻DVD販売で逮捕」考

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「韓国の5大産業」?

 表題は韓国(南朝鮮)の産業につき、「スマートフォン、自動車、造船、鉄鋼、石油化学の5大産業」としているが、個人的にだが本当にそうなのか、どうか疑問である。あえて率直に同国の本当の「5大“産業”」を挙げるとすれば、「売春、歴史捏造、犯罪、棄民、パクリ」が実態に即したところではないか、とさえ拝考し得てならないのだが。いかがか。

 と謂えるほど、通常国家としてなすべきことにはほぼ「お留守状態」で、「効果が疑わしい経済対策しか打ち出せず、外交的には“反日”一辺倒。朴大統領は経済オンチと外交オンチという二重の意味でリーダー失格だ」と。「朴大統領とともに韓国経済はこのまま失速してゆくのか」と紙面が指摘する実態を伝える一報である。
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「財閥系企業軒並み減益」と

 一応は「ウォン高直撃」を事由にしているが、真の「5大産業」を隅において読めば「見え方」がまた変わって来るのではないか。紙面に記される「5大産業」の現況だが、追ってみると。

【スマートフォン】

 先ず「スマートフォン」だが、「スマホやタブレットなど「ギャラクシー」シリーズの販売不振で営業利益を24%も減らしたサムスン電子だが、その不調は、系列企業にも大きな打撃を与えた」と。「電子部品メーカーのサムスン電機の売上高は前年同期(4-6月)比22%減、営業利益は90・5%減と10分の1以下になった。スマホ向けバッテリーなどを供給するサムスンSDIも9割超の減益だった」としている。宗主国(支那)製の廉価版拡販にシェアを奪われているとの別報も有ったが。
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【自動車】

 「自動車」について、「最大手の現代自動車の営業利益は13%減。傘下の起亜自動車は31%の大幅減益となった。かつては“日本車キラー”と呼ばれ、米国市場などでシェアを拡大した現代自だが、ウォン安の追い風が止まったとたんに勢いをなくし、トヨタ自動車など日本メーカーに突き放された」と。

 「自動車大手では双竜(サンヨン)自動車もウォン高で輸出の採算が悪化、韓国内での販売も不振で、赤字に転落した」としている。米国で先日(7月末)にリコールになったという「ソナタ」は、「変速機を駐車の位置に動かしても完全に停止できず、突然動き出して事故が発生する恐れがある」という。いつもの「南朝鮮らしさ」が出ているのではないか
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【鉄鋼・造船・石油業界】

 鉄鋼業界でも「技術を不正盗用したとして新日鉄住金に訴えられていることでも知られる韓国最大手のポスコは連結ベースで約7%の営業減益に。単独ベースでは約20%の大幅減益となった」と。

 また「韓国勢が席巻していた造船業界でも、最大手の現代重工業が1兆1037億ウォン(1103億円)の営業赤字となった。1972年の設立以来、四半期ベースで最悪の業績だ。ウォン安を背景にした韓国の安値受注で日本メーカーは水をあけられていたが、月間の受注実績は今年4月と6月、日本が韓国を上回った」と。

 さらに「石油化学関連では、石油精製最大手のSKイノベーションが503億ウォン(約50億円)の営業赤字、石油大手のSオイルも549億ウォン(約54億円)の赤字に転落した」としている。

 いずこの国の経済でも好・不調の波はあろう。だが、南朝鮮に特筆すべき「特異性」は産業に「コア・コンピタンス (Core competence)」がこれと云って観られないこと。通常国家では自国の将来に向けて一つでも二つでもコア・コンピタンスを確立しようと努めるのが常是だが、南朝鮮はそのためになすべき努力をこれといってなして来なかった。そのとどのつまりが現況ということであろうに。
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最早「精神病理」を通り越して
「ゾンビ」と謂うしかない

 その怠慢をひたすら他国の、とりわけ日本の技術をパクリ、盗用することで“補って来た”。日本の援けや信用貸し(国債買い取り)、通貨スワッピングなどで窮地を度々救ってもらって来た。その恩義を忘れて(というよりは、猫でさえ恩義を知るが、その能力が朝鮮人の特異な「DNA」には足備されていない)、発狂したかのように(というよりは元々その精神病理満載の「DNA」だが)“歴史問題”しか口にしないとあれば、最早「精神病理」を通り越して「ゾンビ」と謂うしかない。

 紙面は「韓国の主力産業がウォン高で苦境に陥るなか、韓国政府は総額41兆ウォン(約4兆1000億円)規模の緊急経済対策を打ち出した」と。だが「「効果が疑わしい経済対策しか打ち出せず、外交的には“反日”一辺倒。朴大統領は経済オンチと外交オンチという二重の意味でリーダー失格だ」と勝又氏。朴大統領とともに韓国経済はこのまま失速してゆくのか」と結んでいる。

 しかし、誰が大統領になろうとも朴氏とさして本質は変わるまい。衰亡への歩みに経路の違いと緩急の差が多少有るのみで、伝統の「進歩が無い」「学ばない」「恨DNA」の根は同じであることを確認せねばなるまい。
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■ 主な関連稿

夕刊フジ「南朝鮮の実態」15 2014/07/24
夕刊フジ「南朝鮮の実態」14 2014/07/11
夕刊フジ「南朝鮮の実態」13 2014/07/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」12 2014/06/18
夕刊フジ「南朝鮮の実態」11 2014/06/16
夕刊フジ「南朝鮮の実態」10 2014/06/12
夕刊フジ「南朝鮮の実態」9 2014/06/04
夕刊フジ「南朝鮮の実態」8 2014/05/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」7 2014/05/23
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夕刊フジ「南朝鮮の実態」6 2014/05/17
夕刊フジ「南朝鮮の実態」5 2014/05/14
夕刊フジ「南朝鮮の実態」4
 2014/05/13
夕刊フジ「南朝鮮の実態」 3 2014/05/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」2  2014/04/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」  2014/04/15

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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