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2014/08/12(火) 23:05:00 [特亜犯罪]

baner20121001   
嘘つき大国の大統領に
損なう名誉など有るのか?


20140812002 
産経報道「悪意で重大」=外相会談で提起「当然」-韓国外務省
 
【ソウル時事】韓国外務省副報道官は12日の記者会見で、産経新聞ソウル支局長が朴槿恵大統領の名誉を毀損(きそん)したとして検察の出頭要請を受けていることに関し、「産経新聞の報道は、根拠のない流言飛語を基にして国家元首の名誉を傷つけた悪意の報道で、非常に重大な事案だ」と強調した。
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 その上で、岸田文雄外相と尹炳世外相の日韓外相会談で同問題が取り上げられたことについて、「韓日関係の発展について論議する過程で、国民感情が傷ついてはいけない。こうした意味で言及したものだ。この事案を論議するのは当然だ」と述べた。一方、検察当局は当初12日の出頭を求めていたが、産経側の手続き上の事情により、18日に出頭することになった。/ 時事通信Web) 平成26年8月12日付記事より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成26年8月12日

韓国籍「猥褻DVD販売で逮捕」考
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韓国紙の日本支局、駐在員が
出頭要請を受けたことが有るか?

 他国の言論まで平然と弾圧する。韓国(南朝鮮)の“国家”体質を殊に露呈したのが、今般のソウル中央地検による産経新聞ソウル支局長(加藤達也氏)への出頭要請である。同氏が帰国できないように「出国禁止」の“措置”をすでに敷いており、これを「言論弾圧」と指摘せずして何と呼ぶべきか。

 正逆の視座からすれば、たとえば、韓国紙の日本支局員や駐在員が嘘八百や針小棒大な対日毀損、総理毀損の記事をどれだけこれまで書いて来たことか。数多ではないか。であるからと云って、地検等への出頭を求めたことが有るだろうか。
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潰しにかかる朝鮮系カルトと同じメンタリティ

 まして産経紙が展開して来た朴大統領関連、ひいては韓国関連の紙面は、韓国紙の如くの虚偽が常に問われるレベルにはなく、少なくとも実在する資料や物証、また、それらをもとにした取材を最低限のベースにして来たももので、たとえば、件の「河野談話」が史実をもとにしたものではなく、南朝鮮主導の日・南朝「政治談合」をもとにしたものでしかなかった。その事実を世に開示する端緒を開いて来たのも産経紙だ。

 それら一連の報道が、南朝鮮にとっては事実を衝かれるもので余程「痛かった」。ゆえに面白くない。邪魔だ。何らかの吊し上げにかけて潰してしまえ、とするメンタリティの表れが今般の「出頭要請」に他なるまい。邪魔と観た存在を「仏敵」とみなし、「そーれ!」で潰しにかかる朝鮮系カルトと同じだ。そのおぞましさにはテロリズムに通ずるものがあるので要注意である。
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朴槿恵大統領の名誉を毀損?

 言上には「朴槿恵大統領の名誉を毀損した」と云々と有るが、朴氏はその失政、怠慢に対して南朝鮮国内では批判の嵐に晒されているとされており、汝の「名誉」がどうのこうのと云える立場にはない(要旨)、ともその現況が伝えられているが。件の「出頭要請」の事由は単なる当てこすりであり、その目的は伝統の「実態逃れの他への転嫁」の発揚に他ならない。そもそもが、嘘つき大国の大統領に損なう名誉など有るのか?

 18日に出頭とのことだが、産経紙には断じて屈していただきたくない。事実を淡々と述べて、そこで反論が有れば産経紙が南朝鮮での尋問の実態と共に、大々的に報じていただけることを期待する。

 なお、今般の一連について、筆者の方でも誠に簡素ながら経緯を観つつ英文(先ずはPDF版)にまとめて行くので、南朝鮮(South Korea)による日本の新聞への言論弾圧の事例として、名誉棄損の巣窟の実態を記す他の資料などと共に、メールなどを通じて心有る皆様と共に世界へ発信できればと準備している。
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■ 主な関連稿

朝日「英文サイトに検証記事なし」考 2014/08/11
韓国「産経ソウル支局長に出頭命令」考 2014/08/09 
朝日「大誤報認めた」考 2014/08/05

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国体の護持と弥栄を!    

20140811010
敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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baner20121001 

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