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2014/07/25(金) 22:50:00 [ドットCOM殿式]

baner20121001   
猫がいなくなったって?

 
 【メッセージ】 恨まれ屋の島津さん。猫がいなくなったって? 俺らを疑うなよ。誰だか知らないが、あんたの普段の行いが悪いっていうことだろうよ。「孤立無援」? そのうちくたばるのがあんたの宿命ということ。仏罰の中でも冥罰というジワジワ来るのが一番重いんだぞ。見物だけどな。

(以上、いただいたメッセージ(25日)より)
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▼ メッセージの対象稿

痛ましい報告 2014/07/24 
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信者でもない存在に

 貴重なメッセージが昨日辺りから再び増えています。事例としてクリップしておきたく考えます。個人的にずっと疑問に思っていたのですが、その「仏罰」というのは仏教の教えの中に本当に存在するものなのでしょうか? 仮に、教えの中に存在しているとしても、信者でもない存在に下(くだ)るものなのでしょうか?

 団体や組織の引き締めに内々で「仏罰」を用いるのであれば、外部の一般人の一人として知ったことでは有りませんが。反対者や批判者へのコケ脅しに用いるすれば、心的衛生上よろしくないのではないかと。そう拝考します。
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コケ脅しにめげずに

 一般人の中にも、何かのはずみでカルト教団から勧誘を受けた際に「仏罰」といった脅しや、“先祖の霊がたたっている”とか。守護霊が何たらかんたらと云って、教団の信仰をしないと良いことが無い(要旨)という脅し紛いの言葉を受けたり、傷ついたという方がおられる様子です。

 しかし、あくまで研究者の視点からですが、やはり一介の凡人に過ぎない信者らに「何が判るのか」と。そう考えますし、直接喝破して来た次第です。ささやかな国思う活動の経験から指摘すれば、カルト教団の信者ら放つ脅しで的中した事例は皆無です。皆様がもしもそのような脅しを受けるようなことが有っても、間違っても真に受ける必要は有りませんし、また、悩む必要も有りません。
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【筆者記】

 思いもよらなかったし、何しろ心情的に痛ましく、且つデリカシーの上から書き難いことですが。猫が袋詰めにされた(目撃談)という深夜の、その数時間後はゴミ収集車が巡回する朝であったとのことです。そのメンタリティが日本人とは思えないし、この件は許せません。(注釈)居なくなったのは「虎影(実家)」ではなく、最近では「路傍の猫」で紹介した「のらくろくん」です。昨年も二匹、一昨年も一匹、掲載直後に同様のケースが発生していたことが今般判りました。 
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▼ 平成26年7月25日

多発「引火、破裂事故」考 
創価「エロ雑誌」か 

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国体の護持と弥栄を!   

20140725004
敷島の向日葵(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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