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2014/07/25(金) 22:28:00 [国思う注意報/提案]

baner20121001   
引火、破裂事故にご用心を

20140725006
相次ぐ事故 ご注意 使用直後 火近づけると服に引火
 国民生活センターは24日、制汗消臭剤やヘアスプレーなどのスプレー缶製品に使われている可燃性のガスに引火したり、缶が爆発したりする事故が相次いでいると注意を喚起した。スプレーを使った直後にたばこに火を付けるなどすると思わぬ事故につながるおそれがあるという。以上、冒頭より/ 朝日新聞 平成26年7月25日夕刊 購入紙面(20面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年7月25日

創価「エロ雑誌」か 
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▼ 同 7月24日

炎上NHK「大越キャスター」
痛ましい報告
自民「外国人参加条例・阻止を」 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」15

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ボトル、スプレーの破断、爆発・引火事故が相次ぐ

 個人的には好む紙面では決してないが、特に「国民生活センター」が注意を喚起(24日)したとする内容を、写真入りで分かりやすく報じているため資料としてクリップさせていただきたい。

 先ず「家電輸入製造販売会社「ジョワイユ」(東京都渋谷区)の炭酸製造機「ざ・炭酸」で容器のペットボトルが破裂する事故が相次いでいる」と(国民生活センター)が注意を喚起したとする件(上段)だが、カートリッジをセットして炭酸ガスを注入する際に、「ボトルが破断して吹き飛ぶ事故が昨年9月から今年4月にかけて3件確認された。いずれも初めて使用した時に発生し、指の付け根などがけがしたという」としている。

 紙面には記されていないのが流石だが同製品は「中国製」とのこと。「事故の報告を受けて同(昨年)10月に出荷停止」(紙面)しており、「返品に応じている」とのこと。お身近ではない物品かもしれないが、もしもお知り合いやお仕事の取引先などで見かけられた場合など、返品のアドバイスなどされるのも一つかと思う。
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使用直後「火に近づけると服に引火」と

 こちらはお身近かもしれないが、制汗消臭スプレーや衣服向けの冷却スプレーなどは要注意とのこと。スプレーした直後にタバコなどの火をつけると、残余の可燃性ガスに引火して服が燃え上がる事故が相次いでいる様子。

 事例として紙面は、「20日には大阪府豊中市の国道で、軽自動車を運転していた男性(24)がたばこを吸おうとしてライターの火をつけたところ、全身に火が回り大やけどを負うという事故が起きた」と。「大阪府警豊中署によると、男性は暑さを和らげようと車内で冷却スプレーを使っていたといい、スプレーに含まれていた可燃ガスに引火したとみられる」としている。

 とうことは、タバコのみならず、花火や台所での火気に対しても注意を要する。一度体験してみたいという方は例外として、これらのスプレーの扱いには要注意である。さらに「国民生活センターによると、自動車内など温度が高くなる場所にスプレー缶を放置すると破裂することもあるという」としている。スプレー缶の車内での置き忘れなどにも要注意とのことだ。どうか無事故で有意義な夏を。以上、民間防衛のための小メモにて。
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■ 主な関連稿

歯科「歯削る機器、7割使い回し」考 2014/05/18
防災「家庭の備蓄1週間分」考 2013/09/02
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国体の護持と弥栄を!   

20140725001
敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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