--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014/07/23(水) 04:58:00 [特亜/四亜]

baner20121001   
韓国政府、警察の無力さを表す「遺体で発見」

20140723005 20140723005
韓国船オーナー遺体発見 沈没事故 廃業店舗近くの畑で
 【ソウル=吉田敏行】304人の死者・行方不明者を出した韓国旅客船セウォル号の沈没事故で、韓国警察は22日、セ号を運航する「湾岸鎮海運」の実質的オーナー、兪炳彦(ユ・ビョンオン)容疑者の遺体が韓国南部の全羅南道順天で発見されたと発表した。検察は、事件の全容解明のカギを握る中心人物とみて捜索していたが、刑事責任を追及する道を断たれたことになる。以上、冒頭より、讀賣新聞 平成26年7月22日夕刊 購入紙面(12面)より「個」の日記の資料として参照  付記1】【付記2】【付記3】【付記4 
 
-------

▼ 平成26年7月23日


事件「岡山女児監禁」考
-------

▼ 同 7月22日

給水栓の盗難相次ぐ
間もなく更新再開します
----------

韓国政府、警察の無力さを表す「遺体で発見」

 表題は、韓国(南朝鮮)政府の特命であったはずの捜索も、被疑者の遺体発見・確認で幕が下りた。セウォル号大惨事の際たる責任を有する被疑者の死によって、刑事責任を問う道もそこで閉ざされた(要旨)、と伝えるニュースである。

 責任者の「先逃(せんとう)」(率先した逃亡)は同国の伝統的なメンタリティである(要旨)と。先稿で室谷克実氏がなしておられた指摘を紹介させていただたが、件の事件捜査もこのような結末を迎えようとは。韓国政府、警察の「無力さ」の証明ではないか。

 事件直後に、自前のカルト教団の信者らと同国のメディア(インタビュー)にも登場していた様子だが、朴大統領には、遅くともその時点で事故の責任当事者として、聴取のため身柄確保を指示すべき動機が有ったはずと。そう拝察するが。執拗な対日毀損などで自国内の事は「お留守」になっていたゆえかもしれない。
----------

一連のプロセスが杜撰な「韓国」を自証

 セオゥル号の惨事のその後の一連の経過には、同国政府や警察などの公的機関、ひいては交通インフラ運航の当事者や責任者には、こぞって人命保全のための努力と万一の補償の心得、資質が希薄である。まして伝統の「先逃」精神のもとに犠牲者、被害者は置き去りにされる。

 その一連のプロセスが杜撰な「韓国」を自証していると。そう認識して差し支えない。それもまた「進歩がない」「学ばない」「どうしようもない」とった、「ない」「ない」尽しの国の現実と観ておく必要が有ろう。止むを得ないご出張などで南朝鮮へ行かざるを得ない、同国の旅客機や地下鉄、船舶を利用する機会も有る方々には、常に「万一」のケースを思慮され、準備されておく必要が有るのではないか。
----------

気色悪い「韓国製品」

 一連のニュースでのことだが、遺体で発見された被疑者の「教団系列の会社で製造された健康食品」や酒類、製薬、教育出版、他の事例が登場しているが、南朝鮮からの輸入品やグッズの類はおしなべて気色が悪い。

 あくまでも皆様に商品選択の自由は有るが。しかし、お気に留めておられる方々には、敷島調査隊からも、同国から輸入されて一部のスーパーなどの店内に陳列されているミネラルウオーターや酒類、菓子、食品類には様々に要注意と呼びかけて来た。おしなべて不浄であり、その他、統一教会や同国に数多のカルト教団の利権や呪術の類が多くに関わっているからだ。

 サムソンらの製品についても、その利益が対日毀損のキャンペーンのためのロビー活動費のもとになっている。民間防衛の視点からしても、断韓と共に絶韓が有って然りと考える。以上、雑感ながら。
----------

■ 主な関連稿

韓国軍「逃走腰抜け集団」考 2014/07/17 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」3 2014/05/02 
----------

  読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、さらに事実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
----------


国体の護持と弥栄を!   

20140723003
敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
----------

携帯からも応援を↓
http://blog.with2.net/link.php?1627008

↓断韓絶韓を !と応援くださる方はクリックを!  
baner20121001




Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。