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2014/07/18(金) 22:55:00 [明るいニュース]

baner20121001   
対韓「民間防衛」に役立つ貴重な一書

20140718013
「セウォル号」事故が映し出した韓国の実像 新著「ディス・イズ・コリア」室谷克実氏インタビュー 『呆韓論』がベストセラーとなったジャーナリストの室谷克実氏による待望の新著『ディス・イズ・コリア 韓国船沈没考』(産経新聞出版)が17日、発売された。世界を驚かせた旅客船「セウォル号」沈没事故を手がかりに、韓国社会に巣くう病理を解き明かした室谷氏に聞いた。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年7月19日号 購入紙面(5面)より「個」の二kkの資料として参照
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▼ 平成26年7月18日

マレー機「撃墜テロ」考
「ジェンキンスさん来日10年」考
ベネッセ「漏洩事件」考 
おしらせ 

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一般に用いられるようになった「病理」

 決して自慢の類ではなくあくまで「事実」として記せば、この八年間に小ブログから生まれた造語(例, 「創価タレント」「隷中」「国思う」「真正保守」など)の一般での使用や、一般化された専門語(例,「病理」「意見書」など)は少なくない。どちらかと云えば、「また、莫迦なことを書いてやがる」と軽々に扱われながらも、懸命に皆様に伝えようとする内容が相応に時相に符合し、的を射ている。そうした小稿が少なくなためと分析している。

 対しての知的所有権を求めるなどの愚行に奔るつもりなど一切なく、ただただ事象の本質をより少しでも読者がお身近に「分かりやすく」且つ覚えやすく掌握いただければとの願いによるものである。累計約1億アクセスをいただいた過程で幾分かでもそれに貢献でき、かすかな事跡を示すことができたものと感謝している。

 専門ではないけれども、あれこれそれなりに研鑽を重ねてきた来たフロイト、ユングらが呈した「精神病理学」の上から、一般に誤用されがちな、たとえば「腸が煮えくり返る」「ネトウヨ」等の表現は「恨」DNAを有する者たちを発端としているとそう分析している。いかなる事象に対しても朝鮮人のようにカーと沸騰するのではなく、先ずは冷静に、且つ論理・分析的に当たるのが敷島人のDNAであり、そこを峻別のポイントの一つとしている。
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室谷氏が新刊本を出版

 さて表題は、「『呆韓論』がベストセラーとなったジャーナリストの室谷克実氏による待望の新著『ディス・イズ・コリア 韓国船沈没考』(産経新聞出版)が17日、発売された」と。「世界を驚かせた旅客船「セウォル号」沈没事故を手がかりに、韓国社会に巣くう病理を解き明かした室谷氏に聞いた」として、インタビューを掲載している。

 その中での室谷氏は、たとえば、「韓国ウォッチャー歴36年でも衝撃的だったのか」との問いに対し、「死者・行方不明者が300人以上なんだから、大変な事故だ。ロシア空軍機による大韓航空機撃墜事件や、北朝鮮によるラングーン爆弾テロ事件とは異なり、セウォル号事故は完全に国内問題。韓国人の文化から出てきた問題だ」と。韓国(南朝鮮)の癒えぬ病理の数々が凝縮された事故であった(要旨)と指摘している。これまでに紹介させていただいた同氏の最新稿の中でも多角度から指摘されて来た現実だが、この「実像」を我々が知り、確認しておくことが重要であると。

 結びの「隣国であることに変わりはない」としながらも、「日本のマスコミの多くは、韓国を褒めてばかりいた。まるで若い男女をくっつけるために『この人はいい人ですよ』と褒め言葉しか言わない仲人みたいだ。現実を知ろうよ、と言いたい。美辞麗句を信じて付き合ってもうまくいかないに決まっている」との指摘にも、これまでの民間啓蒙の中で同氏が示して来られた方向性が窺える。

 室谷氏の益々のご活躍をお祈りし、貴重な新刊書があらたに南朝鮮対する実態認識を広げる一冊となることを願う次第である。
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「純正保守」の立場から今後も紹介

 さしもの「夕刊フジ」にも、帰化系や保守利用のカルト教団による利権やそれに任せた「ツーショット利用」の手がその一部に入り込みつつあることが最近の敷島調査隊の活動によって一つ一つ判明した。

 何より読者を守るため、該当するものはたとえ話題性が有って有っても小ブログならびに調査隊ブログではクリップを避け、適正と拝考する記事のみクリップさせていただくことにした。

 その上で、室谷克実氏の指摘記事に関して時折クリップさせていただくことが有ろうかと思うが、その節はお許しいただきたい。
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■ 主な関連稿

韓国軍「逃走腰抜け集団」考  2014/07/17
韓国「亡国病理」考 2014/07/16
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夕刊フジ「南朝鮮の実態」14 2014/07/11
夕刊フジ「南朝鮮の実態」13 2014/07/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」12 2014/06/18
夕刊フジ「南朝鮮の実態」11 2014/06/16
夕刊フジ「南朝鮮の実態」10 2014/06/12
夕刊フジ「南朝鮮の実態」9 2014/06/04
夕刊フジ「南朝鮮の実態」8 2014/05/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」7 2014/05/23
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夕刊フジ「南朝鮮の実態」6 2014/05/17
夕刊フジ「南朝鮮の実態」5 2014/05/14
夕刊フジ「南朝鮮の実態」4
 2014/05/13
夕刊フジ「南朝鮮の実態」 3 2014/05/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」2  2014/04/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」  2014/04/15

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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、さらに事実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
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敷島の向日葵(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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