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2014/07/03(木) 20:23:00 [特亜/四亜]

20130527005   
地金そのままの “改革”は「やるだけ無駄」

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【新・悪韓論】法的に守られない最低賃金 引き上げまた… やるだけ無駄!
 韓国の来年1月1日からの法定最低賃金(全国一律)が、今年より7・1%増の時給5580ウォン(約558円)に決まった。2014年の日本(全国加重平均額)は764円だ。日本の1人当たりGDP(国内総生産)は3万8491ドル、韓国は2万4328ドル(13年、IMF)。このマクロ指標を見れば、韓国の法定最低賃金を“ほどほどの水準”と見ることもできるだろう。しかし、韓国には大きな問題がある。「法定」である最低賃金が守られていないのだ。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年7月3日号 購入紙面(5面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年7月3日

まもなく更新再開します
号泣「兵庫県議」考
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▼ 同7月2日

集団的自衛権「米国は歓迎、中韓は動揺」
穴が空いたシャツも最後まで
閣議決定「集団的自衛権」行使(最低限)考
韓流風俗サイト「韓国内では閲覧禁止」考

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室谷克美氏の貢献に敬意

 昨日(2日)クリップさせていただこうと考えていた室谷克美氏の指摘記事だが、修理に時間を要したこともあって今日になったことをお詫びする。

 韓国(南朝鮮)の毒性、精神病理に関し、同国に詳しい室谷氏が折々の紙面を通じ、また、数々のご著作を通じて一般に周知して来られた事績は、それらがサイレントマジョリティへの地道な語りかけであるだけに重要な重みを持ち、良識に対して意義深い貢献をなされて来たものと心より拝啓申し上げる次第である。

 室谷氏の周知によって、「それなら」と南朝鮮への“進出”計画を白紙に戻した事業者や社員旅行を回避された企業も存在しており、南朝鮮に対する一般認識もより正確になり、目覚める層が拡大している。

 著名な方だけに、一部で帰化・通名興行系によるツーショット利用を被られた様子だが、それでも軸ブレ無く淡々と南朝鮮の本質を指摘され、警鐘を鳴らされるスタンスは偉大である。益々のご健勝とご活躍をお祈りしたい。
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地金そのままの改革は「やるだけ無駄」

 さて紙面の方だが、そもそもが「「法定」である最低賃金が守られていない」南朝鮮で、“格差解消”をスローガンに「来年1月1日からの法定最低賃金(全国一律)が、今年より7・1%増の時給5580ウォン(約558円)に決まった」としているが、地金そのままの改革は「やるだけ無駄」(要旨)と指摘しておられる記事である。ある意味で、この日本の一部でも他山の石とすべき事例と謂えるのかもしれないが。

 賃金が「最低賃金である時間当たり4860ウォンに至らない」(南朝鮮紙、13年5月1日)との状況にも関わらず、「それなのに求職者が絶えない-これが、韓国の実態だ。労政当局は何をしているのか」と。「いささか古い統計になるが「2008~10年に雇用省は3万5015件の最低賃金違反を摘発したが、処罰されたのは17件だった」(同、12年6月3日)」との。「法定(法で定めた)」事柄を破っても罰せられるのは「稀(まれ)」という同国の現状では、大統領が何を掲げ何をやっても「やるだけ無駄」と。

 さらに「貧富の格差是正は、朴政権にとって重大な課題だ。しかし、順法精神が希薄な社会で最賃ラインだけ引き上げても、それは容易に進んでいかない」として。「では、どこから手を付けたらいいのか。私は「道徳教育からだ」と思うのだが」と結ばれている。まさに筋道立った室谷氏のご指摘と拝考する。
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教育で南朝鮮は根本的に変わるのか

 一方、DNAそれ自体の次元から観て南朝鮮は改善し得るのか、どうかと。そう問わせていただいて来たのが小ブログの視座である。

 これまでのささやかな国思う調査活動の中で、好意的に南朝鮮人をホームステイに招いて親切に面倒をみていたが、しかし、令息が性的被害に遭ってしまったとか。一見、友好的な広告に誘われて“韓国語教室”へ行ったら「従軍慰安婦に関する日本政府への公式謝罪を求める署名簿」への署名を強要されたとか。出会い系サイトで知り合った相手からでDVを受け、さらに通名者であること判って逃げようとしたが、延々とストーカー被害に遭っている(要旨)といった事例は、聴き取り調査の中でも実に絶え間が無い。

 これらの「騙し」「暴力」「たかり」「ストーカー」の性癖が「教育」で改まるものなのか、どうか。鑑別所や刑務所に入ってそれなりの更正「教育」を受けたはずの朝鮮人がその後も再犯を繰り返すとの事例も絶えない現状を見れば、もはやそもそものDNAの次元から警戒するしか手立てはないのではないかと。そうも問える側面は重々有り、それが室谷氏のご指摘の先に見えて来る根本問題と拝考する次第である。関わらないのが最も無難な民間防衛の一策と謂える。
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■ 主な関連稿

本当に危ない韓国軍 2014/07/01 
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【筆者記】

 余談ながら。無論、芳名は差し控えるが、上記で令嬢が性的被害に遭った事例では、朝鮮人の再来日と“お礼参り”を忌避してご一家がその後移転された旨を伺っている。それでご一家は目覚められた様子だが、通津浦々で類似したケースは少なからず有ったのではないか。一時期とはいえ、一部のメディアが“韓流ブーム”“親韓報道”が全国の多数の視聴者(紙面読者)に植え付けた誤認識の罪は甚大である。
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国体の護持と弥栄を! 

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敷島の紫陽花(壁紙)(平成26年)義広撮影
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