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2014/06/30(月) 19:23:00 [国思う注意報/提案]

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杜撰で危険な「韓国」建造物

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ソウルの百貨店の天井が崩落、営業続け批判
 韓国・ソウル市東部の現代百貨店で29日、1階の天井の一部が崩れ落ち、消防によると、売り場にいた子供ら6人が軽傷を負った。百貨店は事故後も営業を続け、国内で批判が出ている。聯合ニュースによると、百貨店は事故後、客に退避も呼び掛けなかった。メディアは現代百貨店の安全管理や隠蔽(いんぺい)行為を批判している。 /共同通信/産経新聞 平成26年6月30日朝刊 購入紙面(8面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年6月30日

禁輸「韓国人売春婦」
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お出かけ方はお気をつけて

 ビル、建造物の突如の崩落、崩壊も韓国(南朝鮮)の伝統の一つになっている様子だが、たとえ不測の事故が起きても来客に退避、避難を呼びかけない。それもまた伝統の一つの様子。今般もソウルの百貨店の天井の一部が崩れ落ちて負傷者が出た。南朝鮮紙(聯合ニュース)が伝えたところによればとして、「百貨店は事故後、客に退避も呼び掛けなかった。メディアは現代百貨店の安全管理や隠蔽(いんぺい)行為を批判している」としている。

 学ばない。進歩がない南朝鮮であればこそ、上記の伝統もまた、今後も果てなく続く可能性が高い。止むを得なく南朝鮮へご出張やお出かけの方には、警鐘としてふとお心にお留め置きいただきたい一つである。
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「崩壊」は南朝鮮の未来の予兆か

 他のニュースによれば、「消防によると、天井の石こうボードが約24平方メートル分落ちた」(Web)と。事実とすれば、決して小さい規模ではない。しかし、事故後も、その「百貨店は現場をカーテンで覆い、1階の他の店舗では営業を続けた」と。「百貨店は聯合ニュースに「大きな事故ではない」と主張。記者が現場を撮影するのを妨害した」としている。

 日本でもしも万一、同様の事故が起きたすれば調査と安全確認、修復がなるまで客層を完全非難させ「全店閉鎖」「運用中止」などの措置を取るであろうところ、カーテンで隠しながら営業を続けたとあれば、さすが南朝鮮と称えるしかあるまい。

 客船が沈没しても、何ら非難の指示もせずに船長らが真っ先に逃げる。地下鉄で大事故を起こしても「ケンチャナヨ」(室谷氏)とあれば、南朝鮮では何が起ころうと「怖いもの無し」であろう。「人」が有すべき感覚とはほど遠い感を与える“国”である。「崩壊」は南朝鮮の未来の予兆かとも思わせてくれる。
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あのデパート崩落事故も

 別報では「29日は1995年に500人以上の死者を出した三豊百貨店崩壊事故の発生から19年にあたることもあり、は現代百貨店の安全管理や隠蔽行為を批判している」(Web)としているが。実に「生き埋め1500人」の大事故であったことが下記の動画で判る。

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動画】三豊百貨店崩壊事故事故の概要  [] 
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 当初、崩落の原因として「ガス爆発説」や「爆破テロ説」が上がった様子だが、火災の痕跡が少なく、瓦礫飛散の様子が爆破テロのケースと異なっていたため、結果、強度計算を度外視した設計と、建設中にビルの上階を無理に増設するなどの負荷の増加などの「建築ミス」が原因であったことが判明。重量の有るエアコンを建屋内で移動したことも要因としているが、その程度で崩壊するビルを建てた「建築ミス」それ自体が原因と指摘せざるを得ない事故であった。

 そもそも杜撰な建設は、南朝鮮ではごく一般的の様子。

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動画韓国の手抜き欠陥建築技術が崩壊!
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 以上、メンタリティが「人」に非ざる者が「人」の外面(そとづら)を真似れば何らかの事故が起きる。表題、上記はその「必然の理」を指摘し得る典型的な事象の一つと謂えよう。南朝鮮製や同じDNAを有する国内潜入の在日・通名系、帰化系業者、団体に対してもどうかご用心を。メモにて。
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■ 主な関連稿

南朝鮮「相次ぐ道路崩落事故」考 2012/04/03
 
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国体の護持と弥栄を! 

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敷島の紫陽花(壁紙)(平成26年)義広撮影
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