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2014/06/22(日) 20:05:00 [本物探し隊]

20130527005   
良質な日本製タオル

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吸水性抜群「1秒タオル」 中国製に対抗 “プチぜいたく”市場ターゲット
 機能性と高品質を前面に打ち出すことで、安価な中国製タオルとの差別化に成功したタオル製造販売の「ホットマン」(東京都青梅市)がお中元商戦に向けて従来の主力商品より品質、価格ともワンランク上の新商品を開発した。アベノミクス効果で好調な「プチぜいたく」市場をねらう。以上、冒頭より/ 産経新聞 平成26年6月13日朝刊 購入紙面(13面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ ご協力をお願いします(6月22日作成)

 
アンケート 河野洋平氏を国会証人喚問に招致すべきか?
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▼ 平成26年6月22日、他の稿

変節「アーミテージ氏」考 2014/06/22 
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▼ 平成26年6月21日
 
キムチは大丈夫?2 
河野談話の正体明るみに
お知らせ 

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就職上京して手にしたタオル

 メーカーとの権益関係は無く、本来どうでも良いことだが。大学院後期を終え学位を得て東京に本社を有するメーカーに就職が決まった。当初は都心近くにアパートを借り住む身となったが、その際の就職祝いとして縁筋の一人から受けた。その思い出の一つがこの日本製の「ホットマン」のタオルであった。

 持ちが良く、洗濯しながら一年使い通してもタオルの柔らかさがさして変わらない。結果、三年は十分に使えたのである。複数の「ホットマン」を身近に、その後の第二次学生時代、神奈川県での生麦時代を経つつそれらの歳月の中で累計十余枚ほど「ホットマン」のお世話になっている。

 心ばかりの贈り物になるが、お世話になった方々。遠路より国思う勉強会へお出(い)で下さった皆様には、多少その時は身に無理をしても、一期一会の感謝の証としてこの「ホットマン」のタオルセットをお贈りすることにしている。
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敷島人はわざわざ云わない

 「日本製ですよ」「多少は高価なものですよ」と敷島人はわざわざ云わない。そのためか、勉強会の方のご参加者の中には「タオルなんか要らない」とその場で箱を突き返されたことが稀に有った。あれこれの業者らが、のしを付けて配っている百円ショップの中国製タオルと誤解されてのことであったのかもしれない。

 それはそれで、タオルとしての真価を判っていただける方のみが、なるほどとご使用いただければそれ良い。見事なほどに良質のタオルであり、身近で静かな「日本製を使おう」運動をお伝えして行く上で格好の一品かと個人的にはそう思う。

 夏のちょっとした贈答品などにも好適な一品と謂えるのかもしれない。
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■ 主な関連稿

この鯛焼きは良い!2 2014/05/05 
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【筆者記】

 店頭に並ぶフライパン、鍋類にも中国製の他、韓国製を見かける機会が多くなった感がある。何処からの金属素材かも知れず、奇病渦巻く不浄国で作られたそれらの器具で、たとえば、味噌汁や大和式カレー、生麦流「茄子のおひたし」などを作りたいと思う気さえ起らない。ということで、初期費用は多少高くつくとしても日本製のフライパンやホウロウ鍋を使わせていただくことにしている。例外として欧米での赴任の際、致し方なくフランスのt-fal(ティファール)製のものを手にしたが、こちらもなかなかの良品である。支那朝鮮のお世話にならなくても人類は十分にやって行ける。そうも実感したものだ。
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国体の護持と弥栄を! 

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敷島の紫陽花(壁紙)(平成26年)義広撮影
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