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2014/06/11(水) 19:18:00 [国際時事(注意報)]

20130527005   
ここでも対日毀損の悪行

20140611002 
韓国人学生「旭日旗のステンドグラスを撤去せよ」米名門大での反日ロビー活動が敗北した  アジアから遠く離れた米国で「反日」の狼煙を上げ続ける韓国系ロビー団体。カリフォルニア州グレンデール市では「票」の力により慰安婦像が設置されてしまったことは本誌が報じてきた通りだ。しかし、米国の「本流エリート」相手には彼らの無理筋な主張は通じなかった。ジャーナリストの高濱賛氏が報告する。以上、冒頭より/ 月刊誌 SAPIO 平成26年7月号 購入誌面(P92-93) より「個」の日記の資料として参照 付記①】 【付記②】
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▼ 平成26年6月11日、他の稿
 
「食」のテーマをこれからも
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韓国人、新たな事件

 すでにご存知の方も少なくないことかと拝察するが、誌面をクリップさせていただきたい。ペンシルバニア大学は、日本で例えれば東北大学に似た位置づけかと思う。米ペンシルバニア大学のキャンパス中央部には「芸術文化研究ホール」(ARCH)という歴史有る建物が在る。

 その内部の食堂のステンドグラスにキリスト教学生協会の世界宣教活動のシンボルが施されているが。その意匠に目を付けた韓国人学生が「旭日旗のデザインが施されている」として写真をフェイスブックに投稿(告発)し、「学生は韓国系学生会幹部らと共にウィリアム・ギプソン副学長(学務担当)ら大学側と面談、問題のステンドグラス撤去を申し入れた」(誌面)とする事件が発生。

 さらに「この出来事を学生新聞「デイリー・ペンシルべニアン」(ペンシルバニア州のローカル紙)が報じると(書いた記者は韓国系アメリカ人)、同紙ブログには一般学生から「今、なぜこの旭日旗が問題視されなければならないのか」「コリアンよ、少し頭を冷やしたらどうか。伝統ある最高学府であまり非常識で偏狭な態度をとるなよ」と韓国人学生を戒める意見が殺到」し、本件での韓国人学生の告発は退けられ(要旨)と伝える誌面である。
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旭日旗のイメージとはほど遠い「実物」

 当該のシンボルは筆者も目にしたことが有る。輝く太陽を形どったデザインとはお見受けした記憶が有る。だが、今想い起こしてみれば、そもそもが薄い色彩を基本色としているステンドグラスと太陽のシンボルとの組み合わせは、真白を基本としている「旭日旗」(「陸軍御国旗」として制定(明治年(1870年))のイメージとはほど遠いものであったと記憶している。

 それを「日章旗のデザインが施されている」とか。「あれはどう見ても日本帝国主義のシンボル」であるとか。「戦犯旗」だなどと騒いだ韓国人学生らの「脳」の方がイカレているとしか考え得ない。
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狂ったDNAは、昆虫のようにネストを造り

 そもそもが精神病理の国家であり、先稿でも紹介したが、実に「国民の14パーセント以上が精神疾患体験者」(2011年の南朝鮮独自の調査結果)(韓国紙)という癒えぬ現実を、留学生、移民を受け入れて来た米国政府もそろそろ認識を深くせねばなるまい。狂ったDNAをいくら受け入れてもその国の国益に資することはなく、昆虫のようなネストの造り上げを許すに等しく、結果、その「国」にとっての明らか国害へと転じるのである。

 韓国人、ひいてはその宗主国の中国人に対しても同様だが、嫌韓から警韓へとほぼ各国の流れが形成されつつあることは読者の多くがお気づきの通りである。諸処様々な実態、事実をもとにさらに日本政府宛のみならず、安全保障条約を結ぶ米国政府宛にもそれを根強く問うて行く。それが南朝鮮の執拗絶えざる「ロビー活動」を足元から崩して行く。その有効な一つになろうことは論を待たない。
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伝統校の威厳を守る

 され、表題の事件では、韓国人学生らの“抗議”に対し、「数日後、撤去しない方針を固めた大学当局は韓国系学生らを招いて説明し、その理由を伝えた。ギプソン副学長ら大学側はこう述べたという」として。「指摘されたステンドグラスにある旗(旭日旗)は1928年に設置されたもので、当時、キリスト教学生協会が世界中に宣教活動を広げたことを示すシンボルの一つである」と。

 続けて、「この問題について大学側が君たち学生と議論することはやぶさかではない。大学側としては学生諸君の問題提起に関心を持っている。すべての人が満足するような解決策が出ることを期待するが、そのような解決策が出るのは難しいとも思っている」と。「我々が最大限理解している限りでは、ARCHに取り付けられたすべてのステンドグラスにはそれなりの目的があった。こうした経緯についてはステンドグランス周辺に何らかの形で明記したい」と回答したとのこと。

 そこへネストを通じて「保護者協会」と偽称する韓国系ロビー団体が介入し、同大学学長宛に、「「アメリカ社会では日本の帝国主義とアジア侵略のシンボルである『戦犯旗』に関する認識が欠如している」と。

 「この旗はナチスのハーケンクロイツの旗と同じだ。世界屈指の最高学府であるペンシルベニア大学には『ヒューマニティを助長させる知識』という校風がある。その大学のキャンパス内に『戦犯旗』のデザインが飾られている事実は極めて衝撃的だ。速やかにこれを撤去することを期待する」との書簡を送ったが、それに対して「大学当局は韓国系学生たちに回答した経緯を説明する返書を送り、問題はすでに解決済みとの見解を示している」として却下した。伝統校の威厳を守ったとの一幕である。
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日本を正しく理解する教授、研究者たち

 ペンシルバニア大学には、誰かさんによる積年の地道な書簡活動もわずかに功を奏してか、学内には日本を正しく理解する教授、研究者は少なくない。犯罪のない日本人は信頼に価するが、学際的なさしたる実績が観られず、嘘、犯罪が定常化している朝鮮人(Korean)、支那人(Chinese)はそれに価しないと。隣のニュージャージー州やそのまた隣のニューヨーク州など移民が集中する地域での、朝鮮化した自治体による対日毀損運動を「米国にとって不名誉」と憂いている人々は意外に多い。

 賊敵が見ているのでここまでとするが、州内諸処の各数十人単位の協力網が、その日には、「韓国ロビー活動」らに対する相応の歯止め、迎撃への力となることを期している。
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■ 主な関連稿

精神病国家「韓国」の憂鬱 3 2014/01/14 
精神病国家「韓国」の憂鬱 2 2013/09/02 
精神病国家「韓国」の憂鬱 2013/02/23 

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日本人は最高評価 2011/04/29 
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敷島の紫陽花(壁紙)(平成26年)義広撮影
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