--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014/05/29(木) 07:53:00 [国思う注意報/提案]

 20130527005   
「神体」への不敬、器物破損、国家毀損の数々

20140529001
スクープ 靖国に ハングル侮辱落書き 鳥居の柱に「犬畜生」
 246万6000余柱の英霊が眠る靖国神社(東京都千代田区)で、何者かによる許し難い蛮行が確認された。神社の入り口に立つ大鳥居の柱に、ハングルで相手を中傷するような落書きがされていたのだ。他の神社でも、ハングルで日本や日本人を罵倒するような絵馬が奉納されており、インターネット上にはこれらの画像がアップされている。一体、誰が日本人の魂を傷付けようとしているのか。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年5月30日号 購入紙面(1面)より「個」の日記に資料として参照

--------

▼ 平成26年5月28日の稿

第三稿  夕刊フジ「南朝鮮の実態」8
第二稿  逮捕「韓国人元店長」考 
第一稿 ベトナム船沈没「中越国境緊張高まる」考 

----------

他を傷つけるDNA

 今後の参考のため、紙面をクリップさせていただきたい。朝鮮人によるものとみられる落書き、器物損壊、「反日絵馬」など悪戯悪行の事跡が、靖国神社をはじめ他の神社で相次いで発見されていると。その状況を伝える紙面である。

 端的に指摘すれば、他への思慮、デリカシーが欠落している。それが朝鮮人のDNAに観られる特徴である。とかく他を傷つける。強姦におよぶ。殺害におよぶ。火を付ける。破壊する。そのおぞましい「恨」DNAの事例について「事例付記」にも紹介させていただいた。一見、「人」に似てはいるが、やはり「人」ではない。その「似て非なる」特徴は、遺伝子組み換えの“作物”に喩えて説明し得るのかもしれないが。表題は、世界中で嫌遠されているDNAの、その一端を新たに測り得る事例の一つと謂えよう。
-------
■ 事例付記 韓国軍の悪逆非道 
----------

靖国神社での落書き

 皆様は、たとえば、ご先祖のお位牌や過去帳、ひいては墓前に、表題のような侮辱を加えられるようなことが起きればどう受け止められるだろうか。「いたずらされた」で済むことなのだろうか。その視点に表題を照らしてみれば、事の本質が判りやすくなるのではないか。

 表題(タイトル)に「落書き」としているが、その実は「神体」に対する不敬の極みであり、器物破損に相当するばかりか国家に対する名誉毀損にも相当する「大罪」とみなして差し支えない、

 紙面は、「落書きが見つかったのは、東京メトロ九段下駅側から靖国神社の本殿へと続く参道の入り口に立つ大鳥居(第一鳥居)」と。「高さ25メートルに達する鋼管製のもので、国内最大級の規模を誇る。1974年に再建されたもので、21年の創建当時は「空を突くよな大鳥居」とも歌われた」と。「その由緒ある鳥居の左側の柱を見ると、ハングルらしき文字が浮かび上がっているのが確認できた」としている。

 続けて紙面は、「韓国での取材経験が豊富で、ハングルにも詳しいノンフィクションライターの高月靖氏は「これは明らかにハングルだ」。最初の文字は、韓国のインターネット用語で『笑い』を現す。そこに『病人』とか『できそこない』を意味する文字が続き、『犬畜生』と書こうとして途中でやめた跡もある」と解説する」と。

 それらの「いずれも韓国のネット社会で流布するスラング(隠語・俗語)で、相手を中傷する際に使うという」と。「落書きは、堅い鋼管に刻み込むように書かれ、上から黒い塗料のようなものでなぞったような形跡もある」としている。いわば、見る人が観れば「韓国(南朝鮮)人」による不敬とすぐ判る。その視点からの事例の検証と拝察する。
----------

各地でも

 紙面は、「犯人の素性や目的は不明だが、実は同種の落書きは別の場所でも発見されている」と。過去にも、東京都庁(西新宿)の展望室でも朝鮮人による落書きが見つかったとする事例を紹介。

 さらに「このほか、ネット上には、ハングルで日本や日本人を貶める内容が記された「反日絵馬」の画像が複数アップされている」と。「どこの神社かは確認できないが、「独島(島根県・竹島の韓国名)は韓国領、お前ら海に沈め!」「地震起きて死ね」「日本沈没」「日本征伐」「過去を反省しろ 中韓を見習え」などと、あらゆる罵詈雑言が書き込まれている」と事例を挙げている。
---------

長崎県対馬でも

 結びに紙面は、「長崎県・対馬での具体的被害が分かった」として。「対馬には、伝統があり、社格の高い神社が多数あるが、この中のいくつかでハングルによる「反日絵馬」が確認されているという」と。「対馬観光物産協会の担当者は「地元の方が奉納した『学業成就』などの絵馬に、ハングルで落書きされたという話はある」と。「2000年に対馬と韓国・釜山を結ぶ定期航路ができたころから増えた」としている。

 担当者は、「私は『死ね』とか『海に沈め』などという絵馬は確認していないが、『独島は韓国のものだ』というものは見た」と。「ハングルで注意書きをしても、あまり効果がない。神社としては『もともと奉納した人の願いがあるので』と、対処に困っているようだ」と語る」としている。

 あくまでも国思う調査活動を重ねて来た上での直感だが、全国の名だたる神社や名所、古刹を調べれば数多と出て来るのではないか。お身近に、もしも朝鮮語(“韓国語”は朝鮮語である)らしき落書きや損壊を発見された際はこちらにもお知らせいただきたい。同時に、写真とその場所(可能な限り詳しい説明付き)を表題紙面や誌面(週刊文春)など送られてみるのも一つかと思う。
----------

【筆者記】

 ところで、東大紛争(1968-69年)の際、千葉恵子氏が講堂屋上から投げた火炎瓶は「コカコーラの空瓶に灯油を詰めたものであった」と。「彼女は次々と先端布に火を着けた瓶を二、三本は投げていた」と。バリケードの奥で瓦礫の中から投石に使えそうな石を集めたり、火炎瓶を作ったりすることが女子活動家の役目だった」と。

 「千葉恵子氏は大の南北朝鮮好きで、初めて会った時はあちらの人かと思ったほど朝鮮語が堪能だった」と。事実とすれば、彼(か)の学生運動のメンタリティも朝鮮人の破壊のDNAを受け継いだ一つと謂えるのかもしれない。「ろくでもない」わけだ。「癌でもう幾ばくもないため、真実を死ぬ前に語っておきたい」との証言をする当該世代の人物が「騒音訴訟」調査の途上で調査隊の前に現れた。。遠からず、隊員二名が代理人と聴き取り(インタビュー)に行く予定でいる。
----------

   読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。ささやかなこの存在有る限り、問いかけの稿をさらに増やします。事実の指摘は「悪口」ではなく、真相を掘り出し、その共有のために不可欠です。貴重なクリック応援をくださる読者の皆様に心より感謝します。
----------


国体の護持と弥栄を! 

20140528005
路傍の猫 (のらくろくん)(壁紙)(平成26年) 義広撮影
----------

携帯からも応援を↓
http://blog.with2.net/link.php?1627008

【日本へもう来なくて良い!】と思われる方はクリックを!  
20130527005     

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。