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2014/05/17(土) 15:20:00 [特亜犯罪]

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中国製の薬、他にご用心!

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ED治療薬、無許可販売=薬事法違反、中国人の男逮捕―警視庁
 
バイアグラと同じ成分を含む中国製医薬品の男性機能不全(ED)治療薬を無許可で販売したなどとして、警視庁野方署は15日までに、薬事法違反容疑で、千葉市中央区長洲、中国籍の無職于長俊容疑者(35)を逮捕した。「健康食品のサプリメントとして売っていた」と容疑を否認している。
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 逮捕容疑は2013年6~8月、埼玉、千葉、岐阜、広島各県に住む30~40代の会社員男性ら4人に対して中国製医薬品のED治療薬計154錠を約1万3600円で販売したほか、14年4月、販売目的で9128錠を保管した疑い。同署によると、警視庁が押収したED治療薬の量としては過去最大。于容疑者は13年2月から販売を手掛け、中国のサイトで治療薬を購入し、日本のオークションサイトで仕入れ値の4~5倍で販売。これまでに約260万円を売り上げたとみられる。 /ニコニコニュースWeb) 平成26年5月15日付記事より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成26年5月17日、他の稿

夕刊フジ「南朝鮮の実態」6 
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ネット販売の「特亜製」治療薬にご用心

 余談で恐縮だが、今後の参考のため、表題の事例も新たにクリップさせていただきたい。いわば、身近なご家族やご友人に「相談するのがためらわしい」。「医師に相談し難い」「ドラッグストアで類するものを見つけても、レジに持って行くのが恥ずかしい」。そうした“動機”から手軽なネット販売の治療薬やサプリメントを購入する。そうした人が意外に増えている、との状況を伺っているが。

 だが、そうした「人の弱み」に衝け込んでの“ビジネス”を伝統とし、違法、不法も厭わない向きが多々徘徊しているため、予(あらかじ)めの警戒が必要だ。
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中身は真正のものか

 表題は、中国籍者が不法販売した「中国製医薬品のED治療薬」としているが、その薬の中身それ自体にも、果たして嘘、偽りがないものであったのか、どうかを問わねばなるまい。

 先稿でそぞろに指摘させていただいたが、たとえば、「中国製」を購入される時、または購入しようかと検討される際に、少なくとも次の三つの懸念が胚胎している。一つは、他国メーカーのパクリ品で表示成分は「元」と同じであっても、中身に偽りが有るケース。もう一つは“製造”場所が不浄であり、扱う作業者が手を洗浄しないなどの不衛生なケース。三つ目は、特に独自商品を謳っている場合、健康を害する成分が含まれているケースである。

 最後者のケースでは、過去に痩身薬(痩せ薬)、風邪薬などでこれまでに死亡者が出ているケースも有る。たとえば。風邪薬に未表示で含まれていたジエチレングリコールによって、パナマでは少なくとも350人の幼児が死亡(2007年)し、17種類以上の痩身薬では多数の健康被害(2002年)が現出し、“薬”との因果関係が認められただけも国内で死者4人、肝機能障害132人、甲状腺障害54人、その他の異常を含めれば計400人にもおよぶという事件が発生している。
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今は「大丈夫」なのか

 いや、それらは過去の事例ではないか、「今は大丈夫」ではないか、とは決して謂えないのが「伝統」を堅持する支那の“偉大”な点でもある。たとえば、こちらは薬ではなくペットフードの事例だが、先年(2013年)には、「2013年10月24日、環球時報によると、米食品医薬品局(FDA)は22日、2007年以来全米各地で600匹のペットが中国産のペットフードを食べたために死に、3600匹余りのペットから異常が見つかっていると明らかにした」とする一報も有った

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「米国でペット600匹が病死、原因は中国産ペットフード=米中共同で原因を究明―米メディア」 Recordd China (Web) 2013年10月24日付け記事より
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 「中国製」にはそうした絶えざる潜在的危険性が影のようにともない、今後も医薬部外品、医薬品を問わず、同国製には注意を要するであろうことは云うまでもない。まして不法業者、違法販売は絶えず、摘発内容によっては利用者の名簿が捜査資料となり、人知れず「買った」つもりが、当局による捜査、聴き込みの対象になるという顛末の可能性も全く「ゼロ」とは謂えない。蛇足だが、在日らが販売する違法DVDの類も右に同じである。

 以上、君子危うきを利用せず、との民間防衛の警鐘として。
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■■■ 主な関連稿

、「バイアグラといえば、世界60か国以上で販売されている米ファイザー社のED(勃起不全)治療薬だが」として、実はいま、「バイアグラ」の名を謳った偽ED薬がネットを中心に出回り、「病院で処方されるのは恥ずかしい」という中高年男性の間で被害が急増している」と。続けて「ファイザーやバイエル製薬、日本新薬、日本イーライリリーの4社が合同で行った調査では、ネットで販売されているED薬のなんと55.4%がニセモノだというのだ」と報じている。 (このメモをクリックして読む↓)

中国「偽ED薬」の氾濫 2013/05/27 
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「中国3000年」(最近では「4000年」ともしている)の「文化」や「叡智」といったフレーズがテレビ、ラジオ、一部の紙面、ひいては創価学会をはじめとするカルト教団の機関紙などで用いられる様子を見受ける。だが支那(China)の実態の本質は、“文化”や“叡智”と謂うよりは「不浄国」の産物と評した方が良さそうだ。 (このメモをクリックして読む↓)

中国伝統「ステキな薬効素材」考 2013/09/05
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あの民主党元議員だった人やロッテの会長が朝鮮人だったり、テレビ画面でも有名な知識人が隠れ創価信者の政界工作員だったり。知らなければ“それでも良かったのかもしれない”と。そうとも思える現実が、さまざまな形で我々の日常に隣り合わせになっている。

 表題の、日本国内で用いられている「不妊症治療薬」の約8割が「中国人のおばちゃんの尿が原料」という話も、事実としても、知らない方がよかったのかもしれない。 (このメモをクリックして読む↓)

不妊症治療薬「中国人のおばちゃんの尿が原料」考 2013/08/03 
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。本日はさらに問いかけの稿を増やしてまいります。ご訪問くださり、当ブログへの絶大なクリック応援をくださる読者の皆様に心より感謝します。
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国体の護持と弥栄を! 

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路傍にて(壁紙大判)(平成26年)義広撮影
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