--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014/05/15(木) 19:58:00 [明るいニュース]

 20140420003  
秋田の2高校「韓国への修学旅行中止に」と


韓国への修学旅行中止に 秋田の2高校、旅客船沈没受け
 
今年秋に韓国への修学旅行を予定していた秋田県立能代松陽高(能代市)と私立明桜高(秋田市)が、先月16日の旅客船セウォル号沈没事故を受けた現地交通機関への不安などから韓国行きを中止したことが14日、分かった。県教委高校教育課は「学校の意向を尊重したい」としている。
-----
 能代商高と能代北高が統合して昨春開校した能代松陽高は「実践的な国際教育に力を入れる学校」を目標に掲げ、修学旅行の行き先を韓国と決めていたが、初年度の昨年は北朝鮮による弾道ミサイル発射の動きを受けて行き先を京都、奈良、大阪に変更していた。以上、冒頭より/ 産経新聞Web) 平成26年5月15日付記事より「個」の日記の資料として参照
-------

▼ 平成26年5月15日、他の稿

超ウォン高「サムスンさえ耐えられない」 
おしらせ

-------

二校の判断が、今後への良い先例となることを

 朝刊紙面(産経紙)の方には見当たらなかったため、Web版を参照させていただきたい。今秋に韓国(南朝鮮)への修学旅行を予定していた秋田県の県立、私立高校の各一校が、「先月16日の旅客船セウォル号沈没事故を受けた現地交通機関への不安などから韓国行きを中止したことが14日、分かった」と伝える記事である。先ずは賢明な判断と拝考する。

 二校の判断が今後への良い先例となり、未だ変更の動きがないとしている同県の「県立高3校」と、ひいては全国の修学旅行を「まさか」の南朝鮮へ予定しておられる学校が予定の見直し、変更を促す一助となればと。そう願う一人である。
----------

民意の底流に「脱韓流」進む

 通名・月山明博氏(前南朝鮮大統領)の竹島への不法上陸事件と、加えての不遜にも陛下に対して吐いた侮言をきっかけに、日本人の多くが目覚め始めたことは、読者おn皆様が体感されている通りと思う。

 さらに朴槿惠氏(現大統領)の絶えざる対日毀損と自国を省みない国家を挙げてのストーカー犯罪により、南朝鮮のおぞましい正体がますます日本国民に知れ渡り、最早「韓流脳」の持ち主は毀日教員組合や通名系が跋扈する市民団体の一部、「団」「総連」を名乗る組合系や他、朝鮮系カルト教団など、限られた特殊な集団や変質趣味者の集まりに残るのみとなった。

 また、民意の底流に「脱韓流」が加速しつつ進んでいるのは、ひとえに良識層の皆様による以前からの地道な「事実周知」と啓蒙の賜物でもあると心より感謝申し上げたい。
----------

南朝鮮からは「学ぶべきもの」無し

 余談ながら、一般に、諸国からは諸般を照らして学ぶべき点が少なくない。それが在って良い海外感であると拙き身もそう思う。だが、南朝鮮の場合は、その素性を調べるほどに、その実態を知るほどに不思議なほどに「学ぶべきもの」が無いことに気付く。言い換えれば、「学ぶもの」が何も無いことを学ばせていただいた。そう体感している一人である。

 学者であった父(四十代半ばで他界)が、「創価学会(カルト)、日本共産党(コミンテルン)のどちらが伸びても、この日本がおかしくなる」との言葉と共に、「未来に渡って支那、朝鮮には警戒を緩めてはならない」と。「気を許せば国土が盗られる」と。そうした言葉を瑣末な身を含む子らに遺したが、よくぞ本質を観ていたものだ、とその先見に子として誇りを持っている。

 週末、その父と祖父の墓参にあらためて出向き、朝鮮から「鬼」と呼ばれた祖代以来の先見を相継いだ強い心に焼香、合掌して感謝を捧げる所存である。
----------

■ 主な関連稿

▼ 何かの間違いで韓国(南朝鮮)への就学旅行を計画している学校、父兄諸氏がもしもおられれば、表題のような唐突事故(南朝鮮で頻発)から、また、不浄国特有の感染症や犯罪諸々から大切な児童、生徒の安全と命を守るために、サクっと取り止めにした方が無難だ。(4月22日)(クリックして小稿を読む↓)

朴大統領は「関係者更迭と反日強化で難逃れ」か 2014/04/22 
----------

  読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。本日はさらに問いかけの稿を増やしてまいります。ご訪問くださり、当ブログへのクリック応援をくださる読者の皆様に心より感謝します。
----------


国体の護持と弥栄を! 

20140515004
路傍にて(平成26年) 義広撮影 
----------

携帯からも応援を↓
http://blog.with2.net/link.php?1627008

【韓国への修学旅行は取りやめを!】と思われる方はクリックを! 
20140420003


Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。