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2014/05/14(水) 20:27:00 [国思う注意報/提案]

 20140420003  
知るほどに相手にしたくない国
「滅公奉私」のメンタリティ

20140514007
滅公奉私 会社設備大事にしない 同じ機械使っても日本の半分の期間ももたず
 「韓国人は会社の物品をひどくぞんさいに扱うが、私物はとても大事にする」。韓国にある日韓合弁会社に勤務した経験のある日本人の懇親会で出た一つの結論だった。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年5月15日号 購入紙面(5面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年5月14日、他の稿


第三稿
越外務省幹部「「日本よ、共に中国と闘おう!」
第二稿 W杯・日の丸を掲げて応援しよう!
第一稿 夕刊フジ「鼻血前町長の事実」  

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韓国人の正体を知ろう

 今後の民間防衛の参考のため、室谷克美氏の指摘記事をクリップさせていただきたい。日本人には、先ずは世のため人のためという「滅私奉公」の精神がメンタリティの基本に有るが。韓国(南朝鮮)人はその正逆のようだ。室谷氏はそれを「滅公奉私」と揶揄(やゆ)されているが、南朝鮮人を正しく理解する上で、知っておくべき一つのようだ。

 言い換えれば、南朝鮮人がつい日本人と同じ常識、メンタリティを有する「人」であるかに信用し、物事を任せるようなことがあれば、事故や犯罪、安全、ひいては命にかかわるリスクを背負うことになるため、あからじめその正体を認識しておいた方が良い。否、むしろ正体をしっかり認識していれば、もう付き合うこともなかろうと。そうした逆証的な結論さえ事前に出て来るのではないか。
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同じ機械使っても日本の半分の期間ももたず

 紙面で室谷氏は、「韓国人は会社の物品をひどくぞんさいに扱うが、私物はとても大事にする」。韓国にある日韓合弁会社に勤務した経験のある日本人の懇親会で出た一つの結論だった」と。つまり「滅公奉私」の精神だ」と。

 続けて、「その席で、技術系の人が、こんな経験談を語ってくれた」として。「日本の工場と、韓国の工場と、日本製の機械を同時に設置して使い始めた」と。「すると、韓国工場の機会はしょっちゅう故障し、その度に能率が落ち、3年でアウトになった」と。「日本に戻ったら、同じ機械がフル稼働していた」と。「それどころか、ウチの社員が独自の改良を加えた結果、性能がアップしていた。もう8年目だが何ともない」と。

 懇親会での一人が語ったという判りやすいエピソードを室谷氏は紹介している。室谷氏は、「実は、設置の時から違いがあった」と。「日本側は。工作機メーカーから来た専門チームが設置・初期設定・試験をした」と。

 ところが韓国側の工場では、「そんなことわれわれにもできる」と始めた」と。「(工作機メーカーの)日本人技術者が「いや、そうは言っても…」と異論を唱えるや、「韓国人をバカにするのか」から「あいつは、工作機メーカーから、いくらかもらうことになってるのだろう」。それで、マニュアル無視(すなわちケンチャナヨ-大丈夫)の設置・設定になった」と。それで「3年でアウト」になったというわけだ。いかにも南朝鮮らしいエピソードではないか。
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メンテナンスもろくにせず、要員も不足しがち

 室谷氏は、「問題はメンテナンスだ」として、「手が汚れ、面倒くさい仕事は、(南朝鮮では)一番の新米位回される」と。その新米も南朝鮮では辞めてしまう頻度が高く、「そこで人員補充がないと、誰も日常のメンテナンスをしないのだ」と。

 一方、それとは対照的に、東京の中小零細工場では、よく見かける事例として、たとえば、「その向上に30年以上も勤務しているようなベテランが、主力機械を「私物」でもないのに、自分の子供あるかのように慈(いつく)しむ姿をよく見かける」と指摘している。たとえ、同じ機械であっても南朝鮮とは「持ち」が違うのは必然の理と謂えよう。

 故障時も南朝鮮の場合は、「ケンチャナヨ精神に基づく「独自の修理」」を施す姿をしばしば見た」と。それで「日本の半分の期間ももたずに完全ダウン」してしまうと、「韓国の経営者は“お決まり”のように始めるのだ」と。「日本の工場には良い機械を設置し、韓国には劣った機械を送ってきたに違いない」と。そこで「転嫁ご免」の病理も発症するわけだ。

 いわば、己がろくにメンテもせずに機械を早々にアウトにしておきながら、アウトになったのも機械のせいにする。進歩が無い。教えても学ばない事由の一端がそこに有ろう。それゆえ、同じ過ちや事故を繰り返すのである。
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旅客船「オハマナ号」への立ち入り検査

 さらに室谷氏は、興味深い南朝鮮紙の記事を引用されている。「韓国検察と警察は、沈没した旅客船「セウォル号」の僚船で、やはり日本から買った中古の旅客船「オハマナ号」への立ち入り検査を行った」と。

 結びに「韓国紙はこの結果について「救命ボート40隻は足で何度か蹴り上げハンマーでたたいても海に落下しないことが分かった。非常時に乗客が海に脱出する際に使用する脱出用シューターも作動しなかった」(朝鮮日報。4月28日付)と。
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■ 主な関連稿

夕刊フジ「南朝鮮の実態」4
夕刊フジ「南朝鮮の実態」 3 2014/05/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」2 2014/04/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」 2014/04/15

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付記 国際表記にもとづく「支那」「朝鮮」表記
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路傍にて(平成26年)義広撮影
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