2014/05/13(火) 07:45:00 [都市事件]

 20140420003  
ニュースレビュー
在日韓国籍弁護士「横領容疑で逮捕」と

20140513001 
横領容疑で弁護士逮捕 預かり財産2千万円、大阪
 
弁護士業務で依頼者から預かっていた相続財産のうち現金2千万円を着服したとして、大阪府警南署は8日、業務上横領の疑いで、大阪弁護士会に所属する弁護士で韓国籍の梁英哲(りゃん よんちょる)容疑者(40)=大阪市西区=を逮捕した。
-----
 南署によると、「(自分の)弁護士と相談する」と供述し、認否を明らかにしていない。逮捕容疑は2012年11月、大阪府八尾市の男性(59)とその親族から預かった相続財産約2300万円のうち2千万円を着服した疑い。男性らから財産を預かった直後に自分の口座に移し替えたとみられる。13年9月、財産の分割作業が進まないことを不審に思った男性らが南署に相談した。 / JP 47NEWS (Web) 平成26年5月9日付記事より「個」の日記の資料として参照
----------

認否せず、「(自分の)弁護士と相談する」と

 今後の参考のため、表題をクリップさせていただきたい。大阪弁護士会に所属する在日韓国籍の弁護士が、職責上、「依頼者から預かっていた相続財産のうち現金2千万円を着服したとして、大阪府警南署は8日、業務上横領の疑い」で大阪府警南署によって逮捕(8日)されたと伝えるニュースである。「男性らから財産を預かった直後に自分の口座に移し替えたとみられる」としている。

 依頼者の男性らが、「13年9月、財産の分割作業が進まないことを不審」に思って府警南署に相談し、今般の逮捕につながった様子。「南署によると」として、同在日弁護士は「(自分の)弁護士と相談する」と供述し、認否を明らかにしていない」と伝えている。

 事実とすれば、弁護士が他人(依頼者)の現金を預かりながら己の口座にその大部分を差し替えた。それを物証として「横領容疑」逮捕されても認否を明らかにせず、「(自分の)弁護士と相談する」とするとは「これいかに」である。その弁護士とは何なのか。「祖国同胞」の在日弁護士なのか。あるいは帰化系弁護士なのか。その動向に注視すべき事例と拝察する。
----------

「国家資格」たる所以を見直す「きっかけ」に

 というのも、彼らが弁護士になる(つまり弁護士登録する)目的は、無論、「同胞」系を守るためであり、そのための捏造史観をもとにした毀日運動や闇法案推進にも「弁護士」の立場の利用を厭わない傾向が有り有りだ。

 言い換えれば、そもそも法治国家・日本の司法を担うべき「国家資格」を肝心な「日本人の安全と命と財産を守るため」と謂うよりは。日本の法律を利用し、さらに、それらを外国籍者に他ならない「同胞」を守るために造り変えて行く、諸々にの活動に資するために彼らは存在しているためだ。果たしてこうした外国籍者に「国家資格」持たせて良いものなのか、どうか。その意義を問わねばなるまい。

 真に日本人の「日本人の安全と命と財産を守るため」に、弁護士資格においても国籍条項の徹底と、職責の本義にそぐわない実態があれば「資格」を抹消するなど、それが必要不可欠と拝考する。
----------

実態を調べる意義

 つながり(在日つながり)の「背景」を知っておく一環として、この日本に在日系の弁護士が一体何人存在しているのか。現時点では筆者にも不明だが、さらに帰化通名系弁護士も含めての実態、分布も調べておく意義が有りそうだ。短稿にて。
----------

▼ 平成26年5月12日の稿

第二稿 中央本部ビル「総連退去」確定
第一稿 
「美味しんぼ」原作者と「鼻血」の元町長について

----------

 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。さらに問いかけの稿を増やしてまいります。ご訪問くださり、当ブログへの絶大なクリック応援をくださる読者の皆様に心より感謝します。
----------


国体の護持と弥栄を! 

20140512001
路傍にて(公園)(壁紙大判)平成26年)義広撮影
----------

携帯からも応援を↓
http://blog.with2.net/link.php?1627008

【在日弁護士は不要では?!】と思われる方はクリックを! 
20140420003   

Trackback

トラックバックURLはこちら