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2014/05/08(木) 01:57:00 [特亜/四亜]

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国技「粉飾」「隠蔽」

20140508001
米財務省、為替闇介入 韓国を糾弾 ウォン安誘導を隠蔽 IMF調査報告書の公表まで拒む 米財務省が韓国にブチ切れた。為替介入によって自国の輸出に有利な「ウォン安」を誘導しながら、その事実を公表していないとして韓国当局を名指しで批判、経常黒字や外貨準備高増加のカラクリも明らかにした。返す刀で国際通貨基金(IMF)が作成した報告書の公表を韓国が拒んでいたことまで暴露し、その隠蔽体質を追及している。米国の圧力を受けて公表されたIMFの報告書でも、韓国経済の問題点が浮き彫りになっている。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年5月8日号 購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年5月7日の稿

第二稿 新緑の公園にて 
第一稿 止めろ「つまらないブログ」考

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▼ 事例付記 追加頁

事例付記 韓国軍の悪逆非道 
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米財務省「韓国を糾弾」と

 今後の参考のため、紙面をクリップさせていただきたい。米財務省が「韓国を糾弾」と伝える紙面だ。韓国(南朝鮮)の伝統国技とも謂えるアンフェアな「やり口」には、さしもの米国も腹を据えかねた様子。

 米財務省が年2回まとめている報告書(最新版)の要旨をまとめたプレスリリースの中で、南朝鮮に対し、「「表向きは為替レートを市場に委ねるとしているが、ウォン高を阻止するため、より積極的に介入している」とし、「ウォンは2007年の水準より実質実効レートで11%も安くなった」と手厳しく糾弾した」と。

 紙面は、「ウォン安の進行と、サムスン電子や現代(ヒュンダイ)自動車などが低価格攻勢で日本メーカーからシェアを奪った時期はちょうど符合する。こんなカラクリがあったわけだ」と指摘している。いわば、競争力と謂えば“価格”しかない自国輸出品の“販促”を、表向きに謳う“公明正大”さとは裏腹に、米国さえ怒り出すほど大規模な為替介入で進めていた。それも為替介入の事実を隠すアンフェアな「やり口」で、ということになる。
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事実隠して、「証拠」隠さず

 紙面は、「報告書では、ウォン高が進んだ13年下半期にも韓国当局はひそかに介入を実施したと推測するが、「残念ながら韓国は他の多くの新興国や先進国と違って、為替介入について公表していない」という表現を使い、韓国の特異性を際立たせた」と。

 さらに「ウォン安に誘導する介入の場合、韓国当局は自国通貨のウォンを売ってドルなどの外貨建て資産を購入するため、外貨準備高が積み上がることが一般的だ」と。「これについて「2012年のIMFの『4条協議』ではこれ以上の外貨準備は必要ないと指摘されていた」にもかかわらず、13年下半期に外貨準備はさらに増えており、これが介入の動かぬ証拠というわけだ」としている。

 “仕事先が見つからない”などと言い、預金の通名口座の残高も空にするなどし、“生活に困っている”かの嘘を申告して、生保を不正受給する。困って生保を受給していて、そんな余裕は到底無いはずなのに、何故、ベンツに乗っているのか、と問われるべき「証拠」までは隠せなかったとするような、お仲間の不正受給の事例とも事の本質は「相似形」であると指摘できよう
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「IMFの調査報告の公表まで拒む」と

 都合が悪い事実はとにかく隠す。それが粉飾のノウハウのようだが、南朝鮮の場合は、それが余りにも極端の様子で、上述のIMF「4条協議」の指摘も無視するかのように、且つ南朝鮮に関わる調査報告書の公表まで拒んで、自国の経済実態に不相応なまでの為替介入をしていたということになる。

 紙面は、「そのIMFの報告書をみても、「ウォンの上昇に対して韓国の当局が介入する頻度が高く、ウォンは最大8%過小評価されている」としており、米財務省と同様に、韓国のウォン安誘導ぶりを指弾している」と。

 さらに、「金融機関を評価する「ストレステスト」についても一部言及、「金融システムについては健全性を示している」としながらも、家計や建設、造船など特定業種の債務問題、ノンバンクで延滞債権の割合が高いことなどリスク要因も提示した」としている。

 その場逃れの粉飾のためには何でもする。その懲りない国癖に照らせば、随所で「またやる」であろうことは予測に難くない。同国のお仲間が多数を占めるパチンコ賭博業やカルト教団らの常套化にも指摘されている「水増し」や「過少申告」による脱税行為や、表向きとは異なる“実態”の隠蔽などにも共通点を、ここでもあらためて見出せよう。
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【筆者記】

 以前に、「強制連行されて日本へ来た」と言う通名男性に出くわした。「で、何時、連行されて来たのですか?」と尋ねたら、「1949年だ」という事例が有った。同じように「1953年」と答えた通名者もいた。「1949年」「1953年」といえば昭和24年、同じく28年なのだが。そのような諸々をふと思い出す表題紙面でもある。
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国体の護持と弥栄を! 

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路傍にて(平成26年) 義広撮影
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