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2014/05/04(日) 09:31:00 [国思う注意報/提案]

 20140420003  
ニュースレビュー
朝鮮人の盗みが横行する「事由」

20140504002
日本橋三越でブランドバッグ盗む 50代夫婦逮捕「生活費のため」
 
東京都中央区の百貨店「日本橋三越本店」で高級ブランドのバッグを盗んだとして、警視庁築地署は窃盗の疑いで、韓国籍で千葉市若葉区若松町、建設作業員、金昌吉被告(54)=窃盗未遂罪で起訴=を再逮捕、妻の片岡ひろみ容疑者(55)を逮捕した。同署によると、金容疑者は「生活費のためだった」と容疑を認め、片岡容疑者は否認している。
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 中央区内では3月30日と31日、日本橋三越本店を含む4つの百貨店で、ブランド品のバッグや財布など計10点(約230万円相当)が盗まれる被害が発生。店内の防犯カメラに金容疑者らと似た男女が映っていることから、同署はいずれも金容疑者らの犯行とみて裏付けを進めている。以上、冒頭より/ 産経新聞Web) 平成26年4月30日付記事より「個」の日記の資料として参照 
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▼ 平成26年5月4日、他の稿

中国検索最大手「百度」の大量アクセス 2014/05/04 
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日本人のメンタリティでは測れない大胆な犯行

 表題は、百貨店「日本橋三越」(東京都中央区)など四店で高級ブランド品の窃盗を重ねた韓国籍の建設作業員が再逮捕され、その妻が逮捕されたと伝えるニュースである。今後の参考のため、事例をクリップさせていただきたい。

 容疑については、「中央区内では3月30日と31日、日本橋三越本店を含む4つの百貨店で、ブランド品のバッグや財布など計10点(約230万円相当)が盗まれる被害が発生」と。被害に遭った「店内の防犯カメラに金容疑者らと似た男女が映っていることから、同署はいずれも金容疑者らの犯行とみて裏付けを進めている」としている。

 調査隊がその後調べたところ、四店それぞれに、被害に遭った売り場の防犯カメラに共通して容疑者夫婦の不審な挙動が映っていたとのこと。仮に、映っていたのが一店のみであれば、誤認というケースも考え得るが、それが四店共通して、とあれば確定的と観て差し支えない。

 上述の被害が事実とすれば、日本人のメンタリティでは測れないほど大胆極まる犯行に違いない。何故、そこまで“出来た”のか。また、盗品をどうのように「売りさばいた」のか。小稿では、それらの疑問を敷島調査隊の国護る活動を通じてようやく識り得た「朝鮮系裏社会」の実態のその一端に照らし、多くのメディアがそこまで報じないであろう実体をもとに、一人でも多くの皆様への警鐘とさせていただきたい。
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なぜ、朝鮮人の盗みが横行するのか

 なぜ、朝鮮人の盗みが横行するのか。端的に指摘すれば、買い取る「仲間」が数多と存在しているからだ。盗品を売りさばいて「現金化」する先であるリサイクル店、古物商、ネット販売業者、闇物流業者の多くが、他、解体業や高利貸し、風俗などの経営者と同様に「通名・帰化系」の“祖国同胞”であるためだ。

 たとえば、“買い取った”後で盗品のブランド品バッグは、彼らのいわば組織な“流通”の中で「所以(ゆえん)」がロンダリングされ、何時の間にか、“彼氏からクリスマスに貰ったものだが未使用のまま入質した”“そのまま質流れとなった”等のアリバイのラベル貼りがなされる。いわば、売りに来た窃盗犯にとっても「アシがつき難い」ようにロンダリングし、そこから「廉価」「訳あり」で箱は付いていないがとするなどして「お買い得」見せかけて売り払う、という仕組みが有るためだ。

 もっと云えば、「アシがつく前」に売りさばいてしまえと。言い換えれば、そうした“流通”それ自体が、証拠隠滅を伝統文化とする彼らのメンタリティそのままの構図と謂えよう。朝鮮人が大量に同種のものを盗む同機もそこに有ると謂えよう。
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窃盗犯の朝鮮系、窃盗団の支那

 その「盗み」の方を、「窃盗団」など組織的に行うのを“得意”としているのが宗主国の支那系である。“四千年の歴史”なさがらにスケールも大きく、たとえば、埼玉はじめ関東近郊の紳士服店などの被害事例にも有るように、店舗のロックを破り、警報装置の作動を止めて実に店内の数十着、数百着を深夜の短時間のうちに盗み出すという事例が絶えないのもそのためだ。巧妙なまでに本国へ運び込んで売りさばく。あるいは、一部をネットなどで売るなどしている実態については、すでにご存知の読者も少なくないことかと思う。

 これら亜賊の犯罪に共通している一つは、その“資本”“仕入れ”は「盗み」であること。その後の“流通”に関わる少なからずの“仲間”らが「盗み」に準じて“利益”を挙げていること。そして、被害者は日本人、または日本企業であること。且つ、「盗み」が発覚してもほとんどのケースで被害者に謝罪、弁償はせずに、「刑に服する」だけという、お決まりの“構図”をそれらに指摘出来ることだ。
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重刑と永久的な入国不許可を

 表題の事例についても、被害者である百貨店に返却できるのは己の“流通”先へ流す前の盗品が自宅に有れば、というレベルのものでしかない。

 以っての謝罪もなく、仮に“悔い”“反省”を示したとしても、刑軽減のための法廷戦術でしかないケースがほとんどである。

 少なくとも、かくなる窃盗犯、窃盗団に対して直ちに重刑に処す。「特別永住許可者」や「永住許可者」であれば、その場で「許可」は抹消する。同様の事例が累積して増えればむしろ外交問題化し、それを事由に入国厳格化や制限を付す。また、前科の有る外来者に対しては、たとえ名前を変えて来ようが、指紋を消して来ようが、日本へは永久的に入国不許可とする。そうしたレベルでの対処がこの先で必要ではないか。個人的には、純正の日本人の安全と命と財産とを守るために、断交が最適と思うのだが。
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■ 主な関連稿

在日「通名重犯者」考 2013/11/05
激安ネットショップは大丈夫? 2013/03/05
「在日韓国系・近畿産業信用組合」考 2013/05/22
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付記 区別は「差別」に非ず 
付記 国際表記にもとづく「支那」「朝鮮」表記 

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国体の護持と弥栄を! 

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路傍にて(躑躅)(壁紙)(平成26年)義広撮影
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