2011/08/02(火) 00:57:12 [皇室関連/日本は毅然とあれ!]

20110224001 
国護る端緒を開いた3議員

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韓国を強く批判=執行部対応に不満も-自民
 自民党の新藤義孝衆院議員ら3人の国会議員が韓国入国を拒否されたことについて、同党は1日「極めて遺憾。入国拒否の正当な理由がない」(石破茂政調会長)などと韓国政府への批判を強めた。一方で、新藤氏らの訪韓を「党の正式派遣」と認めなかった石原伸晃幹事長ら執行部の対応に不満も出ている。時事通信Web)8月1日付記事より参照のため抜粋引用/写真は「鬱陵島視察予定の自民議員ら 入国拒否され帰国へ」と報じるテレビ朝日ニュースWeb)8月1日付報道より資料として参照のため引用
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端緒を開いた3議員

 「テロリスト」と同等の扱いで入国拒否を受け、空港で長時間の辛労を経られた自民党3議員に、日本国民の一人としてご苦労さまでした、と心おり御礼を申し上げたい。

 官民こぞって常識がまったく通用しない。その韓国の素顔の一端をあらためて内外に知らしめることができ得たと同時に、脆弱化著しい日本の政界の中にあっても、国思う勇気ある議員諸氏がおられることを再確認できたことが、良識国民にとっても心強い誇りであり、あらたな国護る端緒が開かれた思いである。

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時事通信(Web)8月1日付記事より
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ご苦労さまでした

 己のことは棚上げする国である。たとえば、まともな手続きをも経ずに、日本に不法滞在する同国の民や、韓国が議員諸氏の入国拒否の“事由”とした「国の利益や公共の安全を害する行動を取る恐れがある」同国の民がどれほど居るか。それらには都合悪しと看過するのみで対応しないのか、と同国に強く問いたい。

 今般の非もすべて韓国に帰着する。世界中からの信用を一層失うとしても、同国の官民の非常識極まりない国家対応の帰結である。

 ご苦労様でした。議員諸氏にあらためてこう感謝申し上げ、今後の海外への周知のお手伝いをささやかながら展開してまいりたい。嫌韓警中の波はさらに広がるであろう。

平成23年8月2日

博士の独り言
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日本は毅然とあれ!

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路傍にて(筆者)
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Comment

ウルルン島へ観光しよう
多くの日本人が韓国旅行に行っています。政治家はウルルン島にいけなくても一般観光客は行けるはずです。ウルルン島に行って沢山写真を撮ってきましょう。

一般市民が韓国に観光へ行く必要があるのだろうか?
私個人の意見は韓国にもうこれ以上かかわりたくないです。 韓国へ観光に行くなら、『韓国と国交断絶』のデモにでも参加します。

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