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2014/04/28(月) 20:43:00 [特亜/四亜]

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首相辞任で収束、反日で支持引き上げを狙うDNA

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朴政権 首相辞意は「卑怯」 野党側大批判「極めて無責任」
 300に異常の死者・行方不明者を出している韓国の珍島(チンド)沖での旅客船「セウォル号」の沈没事件で、同国ナンバー2の鄭(チョン・ホンウォン)首相<69>が辞意を表明した。事態の収束をもくろむ朴槿惠(パク・クネ)大統領(62)だが、同国史上、類を見ない大惨事に遺族や行方不明(者)の家族、野党などから責任追及は尽きず、「朴槿惠が責任を取れ」との声も飛び交っている。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年4月29日号 購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年4月28日、他の稿

第二稿 自衛隊法改正「偽装漁民に対抗措置」 考 
第一稿 NHKを呼び出す暇も無く 

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▼ 平成26年4月28日設置

付記事項
頂戴する「拡散」ご希望の情報について
付記事項 ブログは「個」のメモ
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「猫騙し」「人騙し」は朝鮮のお家芸

 今後の参考のため、興味深い紙面をクリップさせていただきたい。表題は、事実とすれば「猫騙し」「人騙し」は朝鮮のお家芸とも確認できる記事である。

 無論、最近では猫も騙されなくなり、多くの良識皆様の周知の尽力によって多くの日本人が目覚めて騙されなくなったが。詐欺の本場・韓国(南朝鮮)では、そのお家芸でグチャグチャの様相を呈していることはご存知かと思う。
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事故対応で機能しなかった韓国政府「中枢」

 今般、辞意を表明した鄭首相について、紙面は「鄭氏は検事出身で、昨年2月に発足した朴政権の首代首相に就任」と。「内政を補佐するために朴氏が抜擢したもので、16日に発生した沈没事故後、現地に入り、事故対策の指揮を取っていた」と紹介している。いわば、朴氏が遣わした政府の代表として陣頭指揮を執る立場に在ったわけだ。

 だが、事故の被害規模について、「発生当初、政府は「368人を救助した」としたものの、すぐに半分以下の164人に訂正」と。「「100人以上」と報道された行方不明者の数も、一気に約300人に増えるなど訂正が相次いだ」と。さらに「全体の乗船者数も情報が錯綜し、政府は16日から18日にかけて再三訂正を繰り返し、亡くなった生徒の名前を取り違えて発表するケースもあった」としている通り、現場の陣頭に立っていたはずの鄭氏もまた政府中枢の一人として機能していなかった様子は有り有りであった。
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「辞意」で事態の収拾をと

 その「ナンバー2」が辞意表明した。朴氏もさして引き止めなかったとあれば、「辞意」で事態の収拾を企てようとした、と観られても致し方あるまい。かえって犠牲者の遺族、行方不明者の家族をはじめ自国民から非難を浴び、「これは首相の辞任程度では済まされない問題であり、大統領をはじめとする内閣全体が土下座し謝罪しても国民の怒りは収まらないだろう」(朝鮮日報・4月28日社説)との批判を自国メディアからも浴びるようになった。

 これまでも「難局となれば自ら責任を取るのではなく、政府幹部らの首を切って乗り切ってきた朴氏だが」として、「鄭氏を首相に据えた朴氏の任命責任を問う声も少なくなく、“弾劾裁判”にさえ発展しかねない雰囲気だ」と紙面もその「有り有り」の体(てい)を指摘しているが。
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室谷氏の指摘

 この南朝鮮の「グチャグチャ」「有り有り」の様相を室谷克美氏はどうご覧になっていつrのか。紙面は、同氏の指摘を「辞意を表明した韓国の鄭首相は、日本でいうと事務の官房副長官と同等のレベルで、クビを1つ差し出して事態が収束に向かうほどの格ではない」と。「朴大統領に対する反支持派の攻勢は強まっており、沈没事故の責任をとって閣僚は『辞めろ』と訴え、鄭首相が辞意を表明すると今度は『無責任だ』と叫ぶ。こうした混乱はしばらく続くだろう」とみている」と紹介している。

 では、朴氏の「クビ斬り」の目論見の真意は何処に有るのかと問えば、「一連の混乱を沈静化させるカギとなるのが「時間」だ」と。「朴氏は時間稼ぎをしつつ、再び矛先を日本に向け、この苦境を乗り切ろうとする思惑が透けてみえるという」(要旨)として、誌面は室谷氏の指摘を紹介している。

 室谷氏は、「混乱が永遠に続くわけではない。沈没事故の現場では行方不明者の捜索が続き、一段落したところで韓国のメディアや国民は関心を失い、急速に忘れ去られていくだろう」と。「不都合なことを時間とともに忘れるのは、韓国の国民性としか言いようがない。そのうちに8月15日が近づき、反日のムードが再び高まっていくことで、朴大統領への反感もしぼんでいく」と。なるほど、“反転”への時期まで先読みしてのロープ逃れであったか。そうした知恵には長けているDNAの本質をよく見抜かれた指摘と謂えるのかもしれない。室谷氏の益々のご活躍をお祈りする。

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自らは率先して逃げるDNA

 紙面は、「自身に対する追及を徹底してすり替えて、避け通す。責任を取ろうとしないトップが率いる集団ほど嘆かわしいものはない」と結んでいる。

 件の事故船の船長にしても、「避難者いない中、下着姿で逃げる船長 救助時の映像公開」と題する記事を通じて、朴氏さならがに“自らは率先して逃げる”DNAの実像を紹介している。

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産経新聞Web) 平成26年4月28日付記事より 

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 紙面には、「大きく傾いた船から避難している人がほとんどいない状況でイ・ジュンソク船長(68)=遺棄致死容疑などで逮捕=が下着姿で警備艇に乗り移る姿が映っており、乗客の救命措置を取らずに船から逃げていたことをうかがわせた」としている。先稿で紹介させていただいたが、最後まで船長が船に残り、結果、「死者ゼロ」であった「ありあけ号」の事例とは正反対である。

 身の安泰のために乗客、国民を度外する姿はそのままさながらに南朝鮮の首長の姿とも謂える。その実像を教える典型的な事例の一つと謂えよう。以上をご参考の一つに加えられてニュースをご覧になれば、よりクリアに観えて来るものが有るに違いない。 
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■ 主な関連稿

日本船「死者ゼロ」韓国船大事故との対比 2014/04/24 
朴大統領は「関係者更迭と反日強化で難逃れ」か 2014/04/22 
ストーカー国家「韓国」の憂鬱 2014/04/21 
韓国「客船事故悪用の詐欺横行」考 2014/04/19 
韓国「後進国の大惨事」考 2014/04/19 

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夕刊フジ「南朝鮮の実態」
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付記 国際表記にもとづく「支那」「朝鮮」表記 
付記 オリジナリティの保持と出典明示を厳守

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【筆者記】

 難をその場逃れで“克服”し、日本に対する「反日」を保身の具とする。癒えぬDNAの矛先を、日本へ向けられるほどに迷惑千万であることは謂うまでもない。その病癖を精神病理解明の視点から云わせていただけば、ストーカーの病理もまたその癖に累々と共通していることは謂うまでもない。南朝鮮はまともに付き合える相手か?
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国体の護持と弥栄を 

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路傍にて(平成26年)義広撮影
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