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2014/04/19(土) 12:20:00 [特亜/四亜]

「進歩がない」「学ばない」
韓国「大惨事」に学ぶ、「脱亜」の先見

20140419004
「後進国の大惨事」 朴大統領 罵声噴出
  ずさんな対応による被害の拡大。韓国南西部、珍島(チンド)沖合で発生した旅客船「セウォル号」(6825トン)の沈没事故は、発生から3日目に入った18日も遅々として救助が進んでいない。急な進路変更とみられる原因に始まり、航海士となって1年余りの20代の女性3等航海士が船長業務を行っていたという仰天情報、これに韓国政府の状況把握の遅れと混乱が加わった人災の様相が濃い。現地に向かった朴槿恵(パク・クネ)大統領に罵声が相次ぐなど政権に対する怒りも渦巻いている。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年4月19日号 購入誌面(1面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年54月19日、他の稿
 
路傍の躑躅(つつじ)満開
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ご冥福をお祈りする

 読者の皆様にはすでにご存知かと思うが、韓国(南朝鮮)で15日に発生したと伝えらる大惨事に驚愕を覚える一人である。信条的には異次元と認識する国でのことだが、それはそれとして、先ずは、亡くなられた方々に哀悼を表し心よりご冥福をお祈りする。
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「ゼロ」に等しい、韓国の危機管理・対応

 事故からすでに3日を経ながらも、救助活動が遅々として進んでいない状況が伝わって来るが。そもそも朴槿惠(パク・クネ)氏が、同国の大統領として何をどう指示して良いのか判らずに、立ちすくんでいるいるかの感が否めない。

 官民挙げての対日毀損とロビー活動には異様なまでにご執心の様子だが、いずこの国でも非常時の是としている「自国民」を守るべく「国家として危機管理」がなされていない。いざ、惨事や危機状況が生じた際に、ひいては有事の際に「政府はこう動く」との予めの準備と「いざ」という時の対応力が「ゼロ」に等しい。その地金が今般も露呈したと。そうみなして差し支えあるまい。
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民意も杜撰

 惨事の状況について表題紙面は、「18日午後までの死者は修学旅行の高校生ら28人にのぼり、船内に取り残されるなどした行方不明者は268人。死者のうち7人はソウル郊外の安山市の檀園高校の生徒や引率教師とみられる」としている。でありながら、「韓国政府は事故直後、救助者数をダブルカウントにより大幅に間違え、乗船者数も確定できず、初動対応にもたついた」と指摘している。

 出航時間が遅れたために、急旋回して近道をしようした稚末な判断で船が座礁・横転した、との指摘がなされているが。その指示を出した船長について、「韓国メディアは18日」として、「事故当時、操だ手に操縦を指示するなど船長の業務をしていたのは、航海士となって1年余りの3等航海士(26)で、船長は休息中だったと報じた」としている。

 事実とすれば、本来の船長が休息中だったために、代わりに船長を務めて大きな事故を起こした、ということになろう。一方、「船長は多数の乗客がまだ船内にいたにもかかわらず、早い段階で救助船で脱出したとの疑いが強い」と。「当時、船内では「その場から動かないように」との放送が繰り返され、乗客の多くが、この指示に従ったことが被害を拡大させた可能性がある」としている。

 これも事実とすれば、乗客に避難のための指示を出すべき立場の人物が、それをなさずに自身だけ逃げた、ということになろう。いかにも「民意の杜撰」でも世界のトップレベルに在る。その自証と謂えるのかもしれない。「特亜を斬る」殿らが長年指摘して来られた「そのもの」だが、いかにも「南朝鮮らしい」としか謂いようがない。
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彷彿する「アシアナ機着陸失敗事故」

 先年7月には、アシアナ航空機の着陸失敗事故(米サンフランシスコ国際空港)によって200人を超える死傷者を出した事故が有ったことも、読者のご記憶に古くないことかと思う。

 経験が浅い操縦士による機体の未熟な着陸操作が原因と指摘されているが、南朝鮮の乗り物は怖い、との印象を各国が抱くには余り有るほどの事故であった。日本製をパクッた高速鉄道が脱線、横転という事故や道路が突然陥没する。橋が突然落ちる。ビルが突然崩壊するという。日本の常識感覚に照らせば「SF」としか思えない事故が同国では多発している。

 だが、南朝鮮に特徴的な傾向の一つは、「同じ事故」を際限なく繰り返している点にある。「進歩がない」「学ばない」DNA特性の一つと指摘し得るが。このままでは、表題のような惨事をまた繰り返す可能性もまた否めまい。パクリ新幹線で大惨事を起こした宗主国のものも含めて、乗り物をはじめすべての面で、可能な限り「脱亜」に徹する。それがリスク回避の有効な一つとなるのかもしれない。
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■ 主な関連稿


韓国「米運輸委に抗議書簡」考 2013/07/14 
韓国機「着陸失敗事故」考 2013/07/07 

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国体の護持と弥栄を!

20140419003
路傍にて(花水木)義広撮影
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20130527007 



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