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2014/04/18(金) 22:50:00 [カルト対策]

教団の利権、権益関係の徹底調査へ

 【読者】 創価ツタヤ図書館で悪名高い武雄市がまたとんでもない事を始めようとしていますね(Web) 。
市長はこのような過去(Web)(Web)もあり、創価信者だろう事は類推に容易です。
 
 一方「花まる学習会」も代表者が聖教新聞の書籍広告欄に自著を紹介させた(Web) 経緯もあり創価信者ではないかと疑念を抱かせる事例があります。

 これ等の事を照らし合わせて考えると、今回もツタヤ図書館事件と同様に創価信者同士のコラボではないかと思料できます。博士はこの一件についてどのように推考されてますか?

(以上、いただいたご投稿(18日)より)
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▼ 対象とみられる先稿

特亜化する「図書館」について 2014/01/23 
創価「ツタヤ図書館」か 2013/06/01 
創価「ツタヤ」か 2013/05/24 

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▼ 平成26年4月18日、他の稿

第一稿 ブログランキングへの復帰につき 
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▼ 同日新設の付記事項、事例付記

付記 「言わずが美徳」は通用しない対外事情 
付記 オリジナル写真のご使用につき 

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事例付記 石井731部隊の事実 
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本件も調査活動に入る

 貴重なご投稿をいただき感謝します。ご投稿の中でご指摘の記事については、時間の余裕が無いため本稿では URLのみの添付とさせていただきます、ご容赦ください。

 なお、明らかに創価学会系統の息がかかる業者でありながら、自治体ぐるみの公的予算(税金)を背景にして各地での設置が進められている「ツタヤ図書館」については、窺える利権、権益関連の実態捜査をベースに、すでに敷島調査隊の一部が地道な調査に入っています。
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キーマンはほぼ例外なく「教団信者」

 公的予算(税金)を創価学会系統へ我田引水させる。そうしたケースのほとんどは、否、これまでの調査経験に照らせば、ほぼ例外なくと謂っても過言ではないほどキーマンは「教団信者」です。

 その図式は、他のカルト教団やひいては、在日・通名勢力のそれらにも当てはまるため、今後の当ブログ(座長記)、ならびに調査隊ブログから実態をくみ取っていただければ、民間防衛上の有意な一つとしていただけるものと思います。

 調査の経過、および結果については、当ブログか、または敷島調査隊ブログから報告させていただきます。そうした時は潰しにかかって来るものと思われますが、決して退くことは有りません。

 そうした際は、良識皆様に応援をお願いします。短稿にて。

平成26年4月18日
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  読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。19日に、緊急のメルマガを発行させていただきます。敷島を護り抜きましょう。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。

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国体の護持と弥栄を!

20140418006
敷島の弥栄桜(ハイビジョン対応) 島津義広 撮影
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20130527007 






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