--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014/04/17(木) 14:28:00 [食の安全]

韓国産「ズワイガニやタコから重金属」と

20140417005
【新・悪韓論】ズワイガニやタコから重金属

 韓国が、廃棄物の海洋投棄を禁止するロンドン条約に加盟したのは1993年のことだ。以来21年、韓国は依然として、家畜の糞尿や、重金属を含む産業廃棄物の海洋投棄を続けている。条約には違反国への制裁措置が盛られていないとはいえ、これは人類共通財産である海洋に対する重大な犯罪だ。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年4月17日号 購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照

----------

▼ 平成26年4月17日、他の稿


河野洋平氏「中国の内政干渉放置」考
おはようございます
-------

「業務用」に定着した支那朝鮮産のあれこれ

 回転寿司やイオンなど大手スーパーが販売する弁当や惣菜、ガストやバーミヤンなどのファミレス、ファーストフードなどの食材の「定番」の一つになっているのが韓国(南朝鮮)産の海産物である。それらを食材として直(じか)に店頭に並べても宗主国支那のそれらと同様に売れなくなって来ているためで、あらぬ系統の中間業者らの手によって「業務用」に回されている。そのためだ。

 たとえばファミレスで「シチリア風海老となにがしのリゾット」などと命名していても、本家「シチリア」(イタリア)とは無関係の、中身は支那朝鮮の糞尿や重金属を含む工業排水が流れ込むステキな海で獲れた海産物や、土壌と謂うにはほど遠い汚染された地で穫れた米まで使われているケースが余りに目立つ。

 本国が捨てるようなものを二束三文で買い取った食材を加工し、プライベートブランドなどと称して勿体つけて販売する。内実は羊頭狗肉に等しく、もっと指摘すれば、日本人の口をゴミ箱とみなした商法とも指摘し得る。
----------

ステキな韓国「海産物」

 今後の参考のために、表題に室谷克美氏の指摘稿をクリップさせていただいた。室谷氏は、韓国(南朝鮮)の糞尿垂れ流しについて、「これまで韓国政府は何度か「○○年からは全廃」と発表してきたが、2013年12月には「もう2年延長」を決めている」と。「これすら、処理場の確保が遅れているから、再度延長される可能性が高い」と紹介している。

 南朝鮮の海洋への汚物垂れ流しについては、先年の先稿で皆様に紹介したが、未だに投棄しているとは。注目すべき事実と謂えよう。

 その状況について室谷氏は、「例によって、韓国紙から拾おう」として、「1988年に55万立方メートルだった投棄量が、2007年はその13.5倍の745万立方メートルにまで急増した」と。続けて「浦項と蔚山(ウルサン=韓国南東部)近海の投棄場の一部は、日本の排他的経済水域(EEZ)を侵犯している事実も明らかになった」と。「「汚物を海に捨てるのは、輸送費以外の処理費用が掛からないからだ」(以上、朝鮮日報08年2月12日)」と挙げている。

 さらに、「韓国インターネットメディア「オーマイニュース」(12年11月7日)は、こう伝えている」として、「「ズワイガニとタコの内臓からカドミウムが基準値のそれぞれ最高4.55倍と14.7倍検出されたという調査結果が発表された」と。国家的な規模での海洋への垂れ流しが止まらない。否、増大し続けているがゆえに、その海で獲れた魚介類にその程度の数値が露わになっても必然と謂えよう。
----------

ズワイガニも注意を

 続けて、「8月から10月まで釜山環境運動連合付設環境と自治研究所が実施した調査では…タコは5匹のサンプル中5匹、ズワイガニは3匹のサンプル中3匹が基準値を超過した」と。「船舶を利用した海洋投棄の他にも、毒物を濾過(ろか)しないまま下水道や河川・海に垂れ流すことも、当たり前の範疇(はんちゅう)に入る」と指摘している。

 調査隊(食品犯)による調査によればだが、たとえば、日本国内詰めのカニ缶の少なからずが南朝鮮産のカニを使用している。原価コストを低減させるためで、市場価格などに照らし、ロットによって限定使用するケースも有るとの実態が判明している。

 食材をお気に留めておられる方々にとっては、カニ缶を購入される際、事前にメーカーへ問い合わせされるのもの一つかと思う。その際に、「お答えできません」「言えません」と返って来れば、ほぼ間違いなく亜の産物を使用しているとみなして差し支えない。海苔や貝類、マグロも同様である。

 先年、調査隊の濱中らが「利用者に言えないものを、何で使こてはるんですか?」とメーカーに詰め寄った局面も有ったが。「私にそう言われても」と返って来たとのこと。「言われては困る」お客様窓口なら、そもそもの「存在」の意味をなさないであろうことは子供でも分かることだが。皆様が問い合わせをされた際、もし「言えません」と返って来るようなことが有れば、同じよう指摘し返しても差し支えない。
----------

「特定有害物質」も豊富

 室谷氏は、「12年11月には、環境省が汚水を排出する全国4万7000社から60社を選んで実態調査をしたところ、44社からフェノール、ヒ素、ベンゼン、銅、シアン、クロムなどの「特定有害物質」が検出された」との事例を挙げ、「こんな実態がありながら、韓国は国際舞台で「海洋強国」とか「グリーン大国」と自称し、12年のロンドン条約総会では恥じらいもなく副議長国の座に就いた」と。さらに「これを「悪韓」「呆韓」と言わずして何というのか」と喝破し記事を結んでおられる。

 人類の起源を謳い。あたかも自国の道徳と品位が日本よりはるかに高度であるかに対日毀損の数々の中で宣伝する国の実態がこの「ザマ」である。南朝鮮の実態は、たとえば、汚れきった雑巾に黒インクを垂らしても最早判別がつかないのと同くであることがここでも判る。以上、あくまでも購買選択の自由は皆様に有りとの視点から、ご参考までに室谷氏の指摘稿を紹介させていただき、同氏の益々のご活躍をお祈りする。
----------

■ 主な関連カテゴリー

「食の安全」
----------

  読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。敷島を護り抜きましょう。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
----------

国体の護持と弥栄を!

20140417006
路傍にて(17日)
----------

携帯からも応援を↓
http://blog.with2.net/link.php?1627008


【韓国ものは要らない!】と思われる方はクリックを!
 
20140420003   




Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。