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2014/04/15(火) 21:15:00 [特亜/四亜]

何かといえば「裸」を好む変質国だが
政府もサイバー攻撃に“丸裸”と

20140415008
韓国「XP」パソコン 機密丸裸 今後も1年使用 サーバー攻撃に脆弱なまま
  朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国政府が、サイバー攻撃に“丸裸”という、衝撃の事実が発覚した。韓国外務省と在外公館で使用するすべての業務用パソコンの基本ソフト(OS)が、ウイルス感染の危険性が極めて高いウィンドウズXPだというのだ。今後約1年間はXPを使い続けるといい、自称「IT大国」が聞いてあきれる。外交機密が外部に流出するほか、政府機能が停止する恐れもある。以上、冒頭より/ 夕刊フジ 平成26年4月16日号 購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成26年4月15日、他の稿

半熟卵とほうれん草の冷製うどん 
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▼ 新設「付記事項」 (4月15日)

付記 「ツーショット利用」厳禁
付記 国際表記にもとづく「支那」「朝鮮」表記
付記 「個」と「公」の立て分けと敬称付け
付記 オリジナリティの保持と出典明示を厳守

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「裸」の園・韓国でまた

 表題は、「朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国政府が、サイバー攻撃に“丸裸”という、衝撃の事実が発覚した」と。「韓国外務省と在外公館で使用するすべての業務用パソコンの基本ソフト(OS)が、ウイルス感染の危険性が極めて高いウィンドウズXPだというのだ」と伝える紙面(夕刊フジ)である。

 そもそも、何かといえば「裸」を好む変質国であり、自国内の“抗議デモ”でも全裸になったり、頭を丸めたりと。その意味が問われる行状が目立つ。そのDNAの特異性については、「特亜を斬る」殿ら有志がこれまで様々な事例を通じて指摘して来られた通りである。服を着せても進歩が無い。手を差し伸べて百年を経ても、その歩みなき本質は変わらない。

 その視座から拝考すれば、表題もなるほどと頷ける一事例と謂える側面を有しているのかもしれない。
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信用に価しない韓国政府

 紙面は、「韓国外務省の不備は、野党・新政治民主連合の禹相虎(ウ・サンホ)議員が入手した資料で発覚した」と。「朝鮮日報が10日報じたところによると、外務省の約1500台、179カ所ある在外公館の約3000台のすべてでXPを使用していた」と。さらに「新しいOSが導入されるのは来年上半期まで待たなければならずその間はサイバー攻撃に脆弱なままだ」としている。

 事実とすれば、驚愕の実態と謂えよう。同国は、官民挙げての対日毀損、対外工作には日本円にして4000億円を超える巨費を投じるも、しかし、他国との機密的な交換情報をも多分に含むであろう自国政府(外務省)関連では予算を出し渋り、外部からのサイバー攻撃に対する防御も出来ていない。表題が指摘する通りの「丸裸」に等しい状態とは。ここでも何かをはき違えた病理が窺えてならない。

 紙面は、「ITジャーナリストの井上トシユキ氏」の指摘として、「危機意識が低い。国家機密を扱うのであれば、万全の上にも万全を期すのが基本だ」と。「韓国の機密だけでなく、日本や同盟国である米国から提供された情報も漏れる恐れがあり、他国に迷惑をかける」と指摘する」としている。

 仮に日本から、安全保障に関する機密情報の共有を同政府に持ちかけても「ザルに水」であろう。まもとに相手しない方が無難ではないか。
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政府のみならず

 実態は、同国民間の業種でも同様の様子だ。紙面は、「聯合ニュースによると、韓国でのXP普及率は高く、銀行の現金自動預払機(ATM)は9割以上がXPを搭載。中小企業のXP利用率も約30%に上るという」としている。

 これまでのサイバー攻撃を受けたとする事例として、「韓国では昨年3月、金融機関や放送局など6機関でコンピューターネットワークに何者かが侵入し、現金自動預払機の利用などが停止した。同年6月には、大統領府のウェブサイトに「金正恩(キム・ジョンウン)将軍様、万歳!」と書き込まれ、個人情報10万人分が流出する赤っ恥もかいている」と。過去の事件を少し挙げている。

 当ブログでも、「韓国「カード情報1億件流出」」との先稿を呈しているが、あえて指摘すれば、マシン管理の杜撰さもさることながら、DNAそれ自体に、己が起源であるかに主張する「文明」に対しては、何かとそぐわない根本的な間違いが有ると。そう認識して差し支えあるまい。
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室谷克美氏の指摘

 さらに紙面は、韓国(南朝鮮)事情に詳しい室谷克美氏の指摘を紹介している。「韓国のセキュリティーは全然駄目で、『言うだけIT大国』だ。そもそも、韓国政府は脇が甘い。自慢や言い訳のためにペラペラと機密をしゃべってしまう」と解説する」と。

 結ぶに紙面は、「北朝鮮の無人機が国内で相次いで発見されたことに批判が集まり、国防省がこれを避けるため、機密扱いの無人偵察機をメディアに公開してしまったのは記憶に新しい」と。「日韓間では、秘密情報保護協定の締結が延期されたままで、その代わりに日米韓3カ国で軍事情報保護に関する了解覚書を締結する方向で調整が進められている」としているが、「韓国が穴となり、日米の情報が垂れ流しになるのであれば、韓国は安全保障パートナー失格と言わざるを得ない」と指摘している。

 当該の「軍事情報保護に関する了解覚書(MOU)」については、自国“民意”と宗主国に気遣う朴大統領が、日米韓首脳会議(3月26日)では合意せずに先送りとなっている。同大統領が了承するか、どうかが一応の焦点になっているかに報じられているが。仮に、合意・締結に至るとしても、以上の体たらくではロクなことはない。そう拝察し得てならない。
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■ 主な関連稿

無人機公開「韓国恥の上塗り」考 2014/04/12
日米機密協定「韓国陥落寸前」考 2014/03/25
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国体の護持と弥栄を!

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敷島の路傍にて(平成26年)
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