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2014/03/20(木) 23:10:00 [国思う注意報/提案]

人類の迷惑「韓国」

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韓国企業 “技術ドロボウ”の悪辣
 「韓国で株で儲けたから、一生遊んで暮らせる金が手に入った」。三月十三日、周囲にそう嘯(うそぶ)いていた杉田吉隆容疑者(52)が、不正競争防止法違反の疑いで逮捕された。東芝の主力製品「NAND型フラッシュメモリー」の研究データを持ち出し、韓国の半導体大手「SKハイニックス」に提供していたのだ。以上、冒頭より/週刊文春 平成26年3月27日号 購入誌面(P30-31)より「個」の日記の資料として参照

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人類の“起源”を謳う「韓国」

 良識の皆様がご存知の通り、韓国(南朝鮮)の嘘とパクリ、他国を枯らす精神病理は、宗主国・支那と世界のトップレベルを競うほどの深度、奥深さを有している。


 さらに、南朝鮮に特に指摘し得る一つは、これといったコア・コンピタンス(Core competence)を何一つ持たない“国家”であるにもかかわらず、自国で学識者を名乗る徒輩らがごく平然と、己らが人類のあらゆる文明の起源であるかに虚妄し、類する“学説”を連発して恥じない点に有る。

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韓国は「国防」にこそ注力すべき対象

 その果てることがない精神病理の背景には、実に「国民の14パーセント以上が精神疾患体験者」(2011年の南朝鮮独自の調査結果)(韓国紙)というそもそもの「精神病大国」と謂うべき背景が有る。政治外交や経済交易、まさかの教育交流などを持ちかけるべき「パートナー」とは到底謂えない。

 いわば、「国民の安全と生命と財産を守る」(すなわち国益を守る)べき政治の基本使命に照らせば、むしろソマリアに対してと同様に「国防」にこそ注力すべき対象であり、竹島から向こう側は安全保障の対象外とすべき筋道に在る。そのことに言及し「日本防衛チャンネル」に寄稿させていただいた通りである。
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▼ 寄稿

安全保障から外すべき、信用ならぬ「韓国」 2014/02/18 
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タラタラとした関係を断て

 表題は、先稿でも触れた「東芝技術流出事件」に関する誌面(文春)だが、容疑者のみならず、「韓国だ」「中国だ」と。経営層すら技術を盗まれる懸念が並ではない。そうした相手であることに薄々気づいていながらも、「提携だ」「共同開発だ」と。タラタラと関係を続ける日本企業それ自体にも問うべき点が多々有る。

 現状のままでは「ザルに水」に等しく、支那朝鮮に譲渡するために日本人研究者が身を投じるように基礎研究、応用研究に従事しているにも等しい状況は改善できず、否、むしろ日本の国益の糧がそれらによって枯渇して行く、その懸念すら否めない。警中・警韓感の広がりと共に抜本的に経営意識を改め、脱亜を前提とした解体的な出直しさえ辞さずとする覚悟が必要ではないか。
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「技術さえ盗めばポイ捨て」と

 表題誌面には、サムスンら南朝鮮“企業”による見せかけにも等しい厚遇をちらつかせての日本人技術者“引き抜き”と、「彼らが韓国企業に転職しても、技術を提供した後は契約更新しないというケースが多い」。「ヘッドハンティングの際も、待遇について平気で嘘をつきます。いざ韓国に渡って『話が違う』と怒っても、『そんなことは言っていない』とシラを切られて終わりです」(経済ジャーナリスト)と。典型的な事例を紹介。

 件の「今回逮捕された杉田もハイニックスを約三年で解雇されている。ほしい技術さえ盗んでしまえば。ポイ捨てされるのだ」と。「韓国企業の“技術ドロボウ”を根絶することこそが、日本経済復活の近道なのかもしれない」と誌面を結んでいる。同感だ。

 日本国内では朝鮮系の犯罪が絶えない。窃盗や火付け、詐欺、性犯罪の多さは知る人ぞ知る現実だ。だが、たとえ捕まっても被害者に謝罪し、賠償するケースは稀である。ベトナムでも、フィリピンでも、ひいては他の国々においても朝鮮系は、さながらに病理発揚を重ねて来たことは謂うまでもない。要するに、人類の“起源”と謂うよりは「迷惑千万」であり、最初からこの日本に存在させない方がそもそもの「犯罪防止」になり、“日韓”にとっても幸いであろうことは謂うまでもない。
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■ 主な関連稿

爆発「サムスンの携帯」 2013/07/08 
米議会報告書とサムスン・マネー 2013/05/16 
サムスンへ寝返った男 2013/02/01 

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朝鮮人は「世界の迷惑」を自証 2013/08/28 
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国体の護持と弥栄を!

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敷島の路傍にて(義広)平成26年

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