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2014/01/24(金) 23:58:00 [追稿]

図書館への「本」寄贈方法について

 【メッセージ】 最近ネットを始めて、貴ブログをよく訪問するようになりました。流石というか、貴ブログにはもっと早く出会っていれば良かったとつくづく思います。身近に気付かなかった事柄や良識に有って良い視点の数々を学ばせていただいています。図書館への本の寄贈も良いアイデアだと思います。ところで、公の図書館に本を寄贈した経験が無いのですが、その辺について教えていただけないでしょうか?

(以上、いただいたメッセージ(24日)より)

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▼ メッセージの対象稿


特亜化する「図書館」について 2014/01/23
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寄贈は容易

 貴重なメッセージをいただき感謝します。一般に、公(おおやけ)の図書館への寄贈は難しくないです。「この本を寄贈したいのですが」と受付に預ければそれで完了で、無論、一冊でも構いませんし、「名前」や「連絡先」を尋ねられることも有りません。但し、本は可能な限り新品が望ましいですね。

 個人的には、確たる国家観、事実認識にもとづいて記されている佐々淳行氏や中川昭一氏の著書などを「国思う図書」に位置付け、行く先々で図書館を探し、以前から時々本を寄贈しています。

 「国思う図書」に位置付けている中で、事実史観にもとづいた本も数多く有りますので、何らかのご参考にしていただける機会が有ればと。この先でテーマごとに「推奨リスト」を設けて皆様に報告できればと思います。無数の良識がごく身近に、可能なことを可能な時に進めていけばと。これも積年の問いかけの一つですが、たとえば、それが一万人、十万人、百万人へと国内外へ淡々と広がって行けば、確たる国護る流れになるのではないかと思います。
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国体の護持と弥栄を!

20140124001
路傍にて(夏蜜柑)
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
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