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2014/01/23(木) 07:55:00 [国際時事(注意報)]

「人」に非ざる園に「情報」を持たせるな!

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韓国 カード情報1億件流出
  【ソウル=吉田敏行】国民1人当たりのクレジットカード決済件数が世界最多とされる韓国で、カード会社3社から1億件を超える顧客情報が流出し、混乱が広がっている。被害は人口約5000万人のうち、1500万人に上るとみられ、韓国政府は22日、情報を流出させた金融会社への課徴金制度導入や、関係者の刑事罰強化を盛り込んだ緊急対策を発表した。讀賣新聞 平成26年1月23日朝刊 購入紙面(6面)より個の日記の資料として参照

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精神病国家での「情報流出」

 一個人が何枚もカードを保有する。その件数、すなわち延べ数を多分に含む件数と拝考え得るが、それでもその情報流出が「1億件」とは恐れ入る。さすがに、一定人口に於ける精神疾患の羅漢率や伝統の詐欺、DV、性犯罪、窃盗などでは世界でトップレベルを激走。その韓国(南朝鮮)らしいネガティブな意味での“スケールの大きさ”が、ここでもしかと拝察できる。

 「キチ〇イに刃物」との謂の通り、狂人に刃物を持たせればそれが狂器に重々成り得るのと同様、そもそもが条約や規約、約束事すら満足に守らない朝鮮人やその系統の企業に「情報」を持たせればどういうことになるか。サムスンらのおぞましい事例をあえて観るまでもなかろう。信用ならぬ国(というよりは「生物圏」)との警戒こそが、世界中に広がりつつある「嫌韓」の本質を占めていることを、表題の事例に照らして再確認すべきではないか。
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国技の友「USBメモリー」

 「USBメモリー」を持った亜賊らの徘徊について先稿で度々触れたが、本来、文明の利器であろうはずの「USBメモリー」でさえ、朝鮮人に持たせれば「キチ〇イに刃物」さながらの狂器と成り得る、それを自証する事例が表題とも謂えよう。

 「顧客情報は、3社からシステム構築の外注を受けた与信管理会社の職員が」その「USBメモリー」で持ち出し、「一部は金融業者に売却された」としている。

 必然的にというべきか、その先はどこぞで宗主国・支那の「受け皿」に通じているであろうことは推察に難くない。「3社」については、「韓国最大手・国民銀行系のKB国民カード、ロッテカード、NH農協カード」としている。通名創業・経営者でお馴染みの「ロッテ」が、ここでも名を連ねていることが興味深い。

 たとえば、出張時のお付き合いなどでカードを作った方もおられるのかもしれないが、今後において、そもそも朝鮮系は信用ならずとの確たる認識のもとに、その系統のカードは日本国内でも作らない方が無難ではないか。たとえば、その系統が占めていたとされる消費者金融系では、カードの個人情報が他の同業(同胞)者に漏れていた、との指摘は以前からさまざまに有ったことをご存知かと思う。
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土人の園へ戻してあげよう

 服を着せても進歩がない。否、進歩がないどころか、せっかく着せてもらった服すら脱いでやたらと全裸、半裸(下(しも)半身)になりたがる。たとえば、「特亜を斬る」殿が、常々南朝鮮の写真記事を引用され、その隠せざるDNAを紹介しておられたが。

 あれこれ事実を紐解けば、かつての東大紛争の時代に、たとえば、男女が全裸で銀座を走ったとの事件(「ストリーキング事件」)は、実は通名、帰化系によるものであったと。新潮誌すら書いていないような、猫でさえ驚くようなその真実を、元捜査関係の方から十数年前に伺い「なるほど」と納得したことを思い出した。いわば、土人に戻りたい。その本能がなせる犯例の一つと謂えるのかもしれないが。

 されば、お望み通り、まさか文明国であるかに間違っても認識することなく、断交に資して土人の園に戻して差し上げる。さぞ“懐かしい”であろう奴隷(労働、性用、食用)を宗主国・支那に定期的に捧げていた、その李王朝の時代に戻して差し上げるのも一考かと拝察する。

 特亜については、付き合ってもろくなことがない。「同じアジア」との認識外に置くべきで、国防の対象と明確化していくべき「人類の病巣」である。福翁の先見性にしみじみと日々敬意を重ね、身近には「鬼」と呼ばれた祖代を誇りに思う。「鬼」の後孫の一人として、学者の眼で調べ上げた事実を世界に着々と問い、良識皆様の対日毀損の捏造、虚構砕破を一隅からお手伝いし、幾多の先人の名誉と国体と、青少年の次世代を身を賭して断じて護る。その日はそう遠くはない。
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■ 主な関連稿

技術流出に新たな法整備を 2014/01/15 
創価「ポイントカードも要注意」か 2013/05/25 
創価「ツタヤ」か 2013/05/24 

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「都市事件」とその先の危惧 2012/04/13 
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国体の護持と弥栄を!

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路傍にて(夏蜜柑)
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