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2014/01/14(火) 13:40:00 [特亜/四亜]

精神病大国とは断交を!

20140114001
国で「恐怖弁当」が話題に
ネット民「リアルすぎて怖い」「ダイエットにはいいかも」―中国メディア
 2014年1月13日、韓国のネット上にアップされた弁当の画像が「リアルすぎて怖い」と話題だ。人民日報(電子版)が韓国・亜洲経済の報道として伝えた。「鮮血」はケチャップや唐辛子味噌、リアルな舌はソーセージ、毛髪は海苔の佃煮で作られている。ネットユーザーからは「ダイエットに持ってこい」「やり過ぎだよ」との声が上がっていた。(翻訳・編集/NY) /Record China/msnWeb)より「個」の日記の資料として参照

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精神病大国

 まともに相手すべきでは無い。そうした国々がこの地上に二、三は在る。韓国(国際表記では「南朝鮮」(South Korea))ほど下品、下劣、下衆な“国”は希少であり、(故に「下(しも)朝鮮」とも呼ばれる)同国は、付き合うほどに「こちら」まで怪しくなる、その最たる存在であることはこれまでに幾多の稿を通じて指摘して来た通りである。

 度々の引用で恐縮だが、「国民の14パーセント以上が精神疾患体験者」(2011年の南朝鮮独自の調査結果)(韓国紙)という精神病大国であり、兼ねての不浄、盗賊、他国毀損に満ち満ちた、と云うよりはそれらで“成り立つ”虚妄国家である。
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「人」に似てはいても

 その動物以下(動物でさえ「恩義」を知るが、同国の国民性は他を食い荒らすのみ)のDNAは、一見、「人」に似てはいるが、「人」科が有する思慮、認識能力(すべてを韓国起源と倒錯している)など、生物学上、高位に位置付けるべき要件が著しく欠け、そもそもの進化の系統すら異なる種と認識すれば「判りやすい」特異性に満ちている。

 表題も、事実とすればそのゾッとする一例と指摘でき、「人」科に有るべき最低限の品性すら欠落している、その実態を如実に示すものと謂えよう。かの李王朝の時代さえ、伝統的な食人国である宗主国・支那(同じく国際表記(China)にもとづいてそう呼ぶ)へ、実に三世紀の長きにまたがりそれぞれ「労」「性」「食」(食用)におよぶ「奴隷」を自国民の中から献上し続けて来た。その残虐非道なDNAの発露の一端とも指摘できよう。

 良き目に謂っても「人」に似て、未だ「人」に進化し得ていない。筆者から指摘すれば、すでに人類から枝分かれしている亜種と。そう認識すれば判りやすい存在である。以上はほんの概略だが、その視座を一つ加えて生態を観察すれば、捏造史観や他国領土の不法占拠など、いずれの事象もその本質がクリアに観えて来るし、服を着せても進歩が無い。その事由が教育内容や不浄国の環境云々の後天的な諸要素よりは、DNAの欠陥にそもそもが由来しているものと指摘し得るのである。
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早期の断交と在日送還を

 ゆえに 教育が変われば、南朝鮮人もまた変わるのではないかなどと、温かい手を差し伸べ続ければ云々の論旨は朝鮮人のDNAには通用しない。国思う調査活動を地道に重ねて来た身からあえて指摘すれば、これらへの親切心は、むしろそのために大多数の日本国民に、ひいては次代へ多大な犠牲と負荷を強いる「欺瞞」(ぎまん)に他ならないのである。

 これまで100年間以上、あれこれ、またあれこれと尽くした結果が「今日の現実」とみなせるためだ。いわば、一国が怪しくなるほどこの“国”へ傾注するよりは、善心から尽くすべきは「これまで尽くして来た」とスッパリと割り切り、ソマリアと同等、否、それ以下とみなして「断交」に資し、これまで日本国内にさまざまに寄生し、さまざまに汚染して続けて来た在日民を、あくまでのも保護の視点から南朝鮮へ送還すべき筋道に在る。我々の世代がその実現に向けて尽力する。
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■ 主な関連稿

韓国は悪事と共に 2013/09/11 
精神病国家「韓国」の憂鬱 2 2013/09/02 
韓国「安倍内閣非難決議」考 2013/04/30 
精神病国家「韓国」の憂鬱 2013/02/23 
おかしいぞ、南朝鮮への「体験学習・文化交流・文通」 2012/09/15 

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▼ カルトの本場「南朝鮮」

韓国発「新興カルト」にもご用心 2013/11/03 
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国体の護持と弥栄を!

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路傍にて(冬空)
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