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2014/01/03(金) 01:05:00 [追稿]

通名者の「見分け」について

 【メッセージ】 久しぶりに博士のサイトを訪問したところ、いつも新しい提案を発見します。ところで質問ですが、通名制度というものがあることをいい年をして初めて知りました。通名は勝手に自分で名乗っているだけだと思っていたところ、免許証まで発行されているとは驚きました。もし娘が知らないで縁談でも出たときにはどうやって通名の確認ができるのでしょうか? 差支えなければ教えていただきたいです。

(以上、いただいたメッセージ(1日)より)
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貴重なメッセージに感謝

 貴重なメッセージに感謝します。なお、単なるブログ(「個」の日記)でありサイトではありません。単なる日記ですので、サイト「チェンネル敷島」の立ち上げと並行してそぞろに鞄の中に収めようと。そう考えています。

 なお、ブログの更新と謂うよりは「追稿」として、5日までに時事問題数稿を含む残り13稿(予告は全15稿)を問わせていただくつもりです。その中でこうした形の追稿もお許しください。
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「個人情報保護法」がネックに

 縁談に際してですが、ご子息ご令嬢のご結婚は生涯に通ずるものと思います。まして親御さんにとっては義理の息子、娘に当たる人を迎えるわけですから、云うまでもなく、それゆえに、一時的な好き嫌いの感情や、曖昧の内に相手を選んでしまえば後々に大変に苦労することになりかねません。

 たとえば、通名者がその相手であった場合、その人の親戚もご家族の「親戚」になってしまうので、それで良いという人別として、通常は慎重を期すべきと思います。創価学会〈公明党)の主導によって「個人情報頬誤報」なるものが施行され、通名者があからさまに“守られる”ようになってしまいました。そのための「個人情報保護法」と指摘しても差し支えないでしょう。今後は、真正の日本人こそが守られる法律へと改正すべきと思います。
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探偵社を遣う手も

 相手が通名者かどうかは、昔で云う興信所、今で云う探偵社などに調査を依頼するのも一つかと思います。

 法的な代理人を先ず立てて、代理人から探偵社に依頼する手も有り、後のトラブル防止にもつながろうかと思います。多少の費用はかかるかもしれませんが、結婚は「一生もの」であることを考えれば有って良い一つかもしれません。
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調査隊の鑑識スペシャリスト

 通名者の見分け方については、敷島調査隊にスペシャリストがいます。調査の上でも的中率はほぼ百パーセントに近い成果を上げています。お父上が警視庁の鑑識部門におられたそうで、血筋というか、その識別能力は群を抜いています。学部生の頃に、たとえば、日本人と朝鮮人の顔姿が特徴的に異なる点や、喋り方や通名の傾向を本分の専攻より深く勉強したそうで、バックグランドが充実しています。

 但し、「見分け法」の安直な公開は賊らに当たらな偽装手段を与えることにも通じかねないため、その詳細は公開しないようにとの要望を受けています。しかし、その一部でもと、敷島調査隊が主催で本年は勉強会を開いてくれるようですので、ご参考としていただけるかもしれません。

 その時期が来れば、「チャネル敷島」からお知らせできるものと思います。
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【筆者記】

 あくまで筆者の視点からですが、出自や親兄弟を語らない人。有名人などの「ツーショット利用」を常是とする人。体格が規格外の人。「個人情報保護法」施行以前の就職世代で会社、特に外資系などを転々として来た人。カルト教団につながりが有る人はなどは、「高い可能性」で通名者であると。そう疑って差し支えないと個人的には観ています。まあ、こういうことを書くので、ランキングから出ていけとかの中傷や、妨害の類を散々に受けたのでしょうけれど。
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日本は毅然とあれ!

20140103001
路傍にて(きんかん)
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