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2013/11/28(木) 18:20:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
朝鮮系“買い取り屋”

▼ 平成25年11月28日、他の稿

【第二稿】 米軍機「中国識別圏を飛行」考
【第一稿】
懐柔「中国大使出没」考

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不動産“買い取り”の偵察営業

 【近隣有志】 島津博士、ご多忙の中に失礼します。博士と調査隊有志が警鐘を鳴らして来られた「朝鮮系」の“営業”写真を報告します。この事例は、一人暮らしか、または夫婦の高齢者宅を訪問する地上げ屋です。後で、訪問を受けた方から伺いました。

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必ず複数で行動する(近隣有志撮影)(写真は掲載のためこちらでリサイズ)
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 “地域再開発”や“道路整備”などの理屈をつけて、“今ならお宅の土地、建物を高額で取引できます”などと云って訪問する輩です。訪問して、①.生活の様子をチェックする。②.売る気があるのかチェックする。この他に、③.収入がどれくらいかとか、どのような信仰をしているかもチェックする兼業(カルト)系の“買い取り”屋もいます。

 それで取引に入るようなことになれば、買い取ってもリフォームにこれこれの費用がかかるとか。取り壊しにこれこれの費用がかかる。整地にこれこれの費用がかかるなどと理由をつけて、結局二束三文の値段で買いたたくわけです。

 ある日突然のように、そこに建っていた家が取り壊されたり、さら地になったり。その後が新築分譲住宅や駐車場になったり。広い土地であれば賭博や朝鮮サウナが入ったレジャーランドになったり。古くからお屋敷が在った土地もそのように様変わりするわけですね。

 一方、カルト系では、創価学会系はやはり複数での“訪問営業”するケースが多いようですが、ニセクリ朝鮮系カルトは、「聖書のお話にまいりました」という具合に一人で行動するケースも有る様です。いずれも、間違って個人的な悩みや家族の話などすると、教団組織内で「あそこの家はこうだ」とかの話が広がって、そこから四方八方へと、“訪問営業”を受けた側の個人情報が広がるケースがザラです。そんなものは絶対に相手にしないことが一番です。

 怒涛のように特亜やカルトと対峙して来られた島津博士から、「戦場」でしか判らない貴重な情報や警報をいろいろ教えていただけて心底感謝しています。神奈川県へ来られて最初にお目にかかった時から、お名前と面影や気品からもしかしてと気付ていました。決してお世辞ではありません。これからも私達をどうかご指導ください。ご健勝をお祈りするばかりです。


(以上、いただいたメール(28日)より)
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感謝します

 貴重なご投稿に感謝します。お褒め頂くのは、人の情として嬉しく思う時も有りますが、大抵の場合、瑣末な身には不釣り合いだと思っています。活動については、朝鮮・特亜系、カルト系の天敵として実際面の国思う活動を進めて来たつもりです。賊敵に口実や衝け込み口を一切与えず、根こそぎ退治する。そのため、払った代償や負い傷には少なからずのものが有りました。しかし、多くの方々をおかしな団体から脱退させ、実際に通常の日本人に引き戻せました。先人に胸を張って報告できる一つと思っています。

 ブログ活動の方は、身の不徳と文章下手のため、多くのご訪問を得られずに幕となるのかもしれませんが、生麦へ来て以来、神奈川県での国思う活動を良識の皆様と共有できたことを誇りに思い、かけがえのない財産と思い、感謝しています。
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世を枯らす朝鮮系

 ご指摘の朝鮮系の生態については、近隣の方々とのカレー勉強会などを通じてお伝えしてまいりました。上記の細かな報告も、それらをもとに有志がご自身で考えて、分類されたものであろうかと拝察します。的確に述べておられます。

 実地で得た知識や事象の観方は、今後も必ず個々の民間防衛のお役に立つものと信じます。身近に可能なところから、上記の有志の様な意識を持って事象に取り組めば、相応の高いレベルで対処できるものと思いますし、私もそうして来たつもりです。

 親愛なる神奈川県の皆様の益々のご健勝とご活躍、ご発展をお祈りします。

(以上、義広より)
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日本は毅然とあれ!                          

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路傍にて (木立ち) 
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