2013/11/23(土) 19:38:00 [特亜/四亜]

20130606001
韓国国会で「国際的赤っ恥」

▼ 平成25年11月23日、他の稿 
 
【第三稿】 島津宛メールが戻って来る
【第二稿】 日の丸つけてバスは走る
【第一稿】
奉祝・新嘗祭 
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室谷氏「国会は国民性を映す鏡だ」

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韓国国会、国際的赤っ恥 外国首脳の目の前で“お家芸”乱闘寸前
  韓国の国会は、乱闘騒ぎがたびたび起こることで知られているが、今度は“国際的赤っ恥”をかいた。外国首脳の目の前で、与野党議員がののしり合いを始め、本会議が中断してしまったのだ。民主主義国家を自称する韓国だが、かつて大統領も嘆いた悪癖はなかなか治らないようだ。以上、冒頭より/夕刊フジ 平成25年11月24日号 記事(切り抜き)購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照

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室谷氏「国会は国民性を映す鏡だ」

 室谷克実氏が「国会は国民性を映す鏡だ」と。そう指摘する韓国(南朝鮮)の国会で、与野党議員による乱闘寸前にまでいたる事件が起こった。野党(民主党)議員の「大半が議場を出てしまった」ために、「「貴国の民主主義を学びたい」と、国会論戦を傍聴する予定だった」キルギスのアタムバエフ大統領の傍聴もままならず、「滞在11分で議場を後にするしかなかった」と表題は伝えている。

 いわば、紙面が指摘する通り南朝鮮の「赤っ恥」であろうけれども、そもそもが「恥を知らない」国の「国会」での事件のため、「またやるだろう」と静かに見守る他あるまい。まさに室谷氏の指摘は「真」なりと拝考できよう。
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「あちら」系の色濃い議員はいたが

 紙面は、「日本の国会でも、壇上から野党議員にコップの水を浴びせかけた男性議員や、スカート姿で委員長席のテーブルによじ登った女性議員がいたが、「乱闘先進国」といえる韓国の国会は規格外だ」としている。両人ともメンタリティが直ぐにカッとなる「あちら」系の色濃い面々であったと個人的には拝察している。

 本場の南朝鮮では、「2008年末には、何と大型ハンマーを持ち込んだ議員が委員会室のトドアをぶち壊す事態が発生。当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領は「ハンマーやチェーンソーを国会に持ち込んだ姿を見た世界各国の首脳が何と言うだろうか」と嘆いた」と。当時の騒乱について、「特亜を斬る」殿のメモにはホースを持ち込んで放水する議員や、小麦粉かと思うが「白い粉」をばら撒く議員もいるなどの南朝鮮の報道写真が紹介されており、とても“一国の国会”とは形容でき得ない事件であった。
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政治責任が問えない韓国「精神病棟」国会

 他国の失笑すら買う“国会”で、対日毀損や領土侵害を正当化する法案なりをいくら“決議”しても、政治の国際的責任が問えない精神病棟さながらの施設で“決められた”ものは実質「無効」とみなして差し支えなかろう。

 以上、ご参考までにて。
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■ 主な関連稿

韓国嫌い「東南アジアで深刻」考 2013/11/17
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