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2013/11/22(金) 21:05:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
保護は自国で受けよ

21031122006
手書き明細書で生活保護費詐取 2人逮捕
 生活保護費を不正に受給したとして、男女2人が逮捕された。警視庁によると、詐欺の疑いで逮捕された韓国籍で無職・辛雲起容疑者(66)と内縁の妻・向山一美容疑者(61)は、東京・昭島市から2009年6月からの3年半で、生活保護費約580万円をだまし取った疑いが持たれている。向山容疑者は、パートによる収入が毎月約16万円あったが、市役所に手書きで作成した2万円程の給与明細書を提出していたという。2人は容疑を認めているという。日テレNEWS 24(Web) 平成25年11月22日付記事より「個」の日記の資料として参照 

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戻って来ない「税金」

 韓国(南朝鮮)籍の男と内縁の妻が、生活保護費を不正に受給したとして、逮捕された。「2009年6月からの3年半で、生活保護費約580万円をだまし取った疑いが持たれている」(昭島市)と伝えるニュース(日テレNEWS)である。亜賊、特に、南北朝鮮籍者に目立つ生保不正受給だが、それらの発覚・起訴後に、騙し取った生活保護費を償還させる手続きを踏むケースは有るようだが。しかし、完済した、つまり自治体へ完全に返納し終えたという事例は、筆者は聴いたことが無い。

 表題のケースでは「約580万円」と、不正受給では少なめの金額に映るが、皆様、朝起きて汗して働いて納税される上で、当該の額でさえ、どれほど苦労が要ることか。その中から、本来、国籍本国で保護を受けるべき外国籍者をのうのうとこの日本で養うために遣われている。そして「税金」は戻って来ない。許されることなのか、どうか。この事例も、日々のご苦労に照らして観ていただきたいのである。
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明らかな犯罪

 もう一つ指摘すれば、表題の男女は、しかも“収入が少ない”かにみせかけて生保受給の費用を引き上げるため、役所に提出する給与明細書の偽造まで重ねている。明らかに詐欺罪であり、「悪」とも認識せずに、発覚するまで続けていた。つまり、見つからなければ「OK」という、亜賊のメンタリティが露骨なことだ。

 彼らのメンタリティは、日本人本来の常識尺度では到底測り得ない。このことについても問いかけを重ねて来たが、表題の場合も、本当の意味で「人」に有るべき反省も、その後の自律更生も期待できないものと筆者は観る。事が発覚した、逮捕されたことを恨み、先ず“ましなケース”でも市民派弁護士の誘導のもとに、法廷では表向きの“改悟”の態度を示して刑の軽減、酌量戦術に出るのが関の山である。

 生保不正受給は騙し取りの詐欺、窃盗行為に他ならない。言い換えれば、日本と謂う国家に対して詐欺犯罪をなしたに等しい。たとえば、南朝鮮で真正の日本人が同国に対する詐欺行為を働いているだろうか。まして、こんなに頻繁にと。むしろ、その尺度で事例を測っていただけば、“ニュース”の本質がハッキリ観えて来るに違いない。
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事例は「氷山の一角」

 そして、もう一つ指摘すれば、表題の事例も「氷山の一角」に過ぎず、「たまたま」の珍しい事例ではないことだ。報道が余りにも少ないため、“韓国籍の人たちも日本で苦労していることがこれで判った”とか。“逮捕されても差別は止めよう”とか。精神科に診てもらった方が良さそうな声を折々に耳にするが、「倒錯」に他なるまい。大なり小なりの、そうした「倒錯」がむしろ、この日本への国害の流入を許す土壌となって来たことに一人でもより多くの日本人が気付き、目覚めるべきだ。

 先ずは、それこそ「違憲」の外国籍者への生保準用の撤廃と、受給者の国籍条項の徹底を同時になして行けば、受給者全体の5パーセントにも達しようとしている準用受給者を各々の母国の保護に委ねることで、すなわち「5%」の削減にも通じて行くであろうことは「自明の理」に違いない。年間三兆円超とされる生保総費用の5%であっても、どれくらいの額に上ることか。たとえば、その分を国民青少年の育成に資すれば、どれほどポジティブな社会構造をなしていけるか。

 我々の世代でハッキリとさせよう。
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■ 主な関連稿

不正受給「韓国籍元暴力団組員ケース」 2013/06/10 
生保利用「悪徳朝鮮籍者」 2013/06/08 

続「韓国人女・不正受給」考 2013/05/27 
事件「韓国人女が不正受給」考 2013/05/20 
外人「生保準用」撤廃を! 2013/05/06  
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【筆者記】

 多くの朝鮮人が受給を占めてしまったためか、受給申請を断られ、電気、水道代も支払えずに亡くなった高齢者の事例を先稿で記した。本来母国で保護されるべき朝鮮人をこの日本に引き留める必要がどこに有るのか。朝鮮人らのために、日本人は泣き寝入りと餓死に伏せと云うのだろうか。「日本の宿便を一掃しよう」とのスローガンを掲げる明年の国思う調査活動では、この不正受給が数多の準用の矛盾を明確に指摘し、多くの心ある皆様と共に世に問いかけてまいる所存である。
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日本は毅然とあれ!                          

20131122002
路傍にて (花) 
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