2013/11/15(金) 10:40:40 [特亜/四亜]

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立て続けの「ストーカー病理」発揚

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「共同歴史教科書を」日中韓念頭に提案 朴大統領 日中韓念頭に
 【ソウル=加藤達也】韓国の朴槿恵大統領は14日、ソウル市内で演説し、日本と中国、韓国の3カ国を念頭に「北東アジア共同の歴史教科書」作りを提案した。最近の日韓、日中の対立とその解消へ向け努力している姿勢を示そうとしたものとみられるが今後、日中両国に具体案を持ち掛けるかは不透明だ。以上、冒頭より/産経新聞 平成25年11月15日朝刊 記事(切り抜き)購入紙面 (3面)より「個」の日記の資料として参照

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カルト教団のストーカーと同じ

 表題は、「韓国の朴槿恵大統領は14日、ソウル市内で演説し、日本と中国、韓国の3カ国を念頭に「北東アジア共同の歴史教科書」作りを提案した」と伝える紙面(産経新聞)である。韓国(南朝鮮)の朴槿恵大統領におかれては、本年2月の就任以来、「千年経っても」の“精神”で、ほぼ休み無しの対日毀損、とりわけ“歴史問題”の提起。最早、一国の大統領と謂うよりは、肝心な自国のことはお留守にしての「対日毀損」に専念した「国家ストーカー」と認識せざるを得ない陰湿な“活躍”ぶりである。

 相手にしていないのに聖教新聞を持ってやって来る。お願いしていないのに、「池田センセイってすごいのよ」と訪ねて来る。カルト教団の皆さん同様の執拗さである。朝鮮系のメンタリティとはかくなるものなのかと。それらの実態に「共通性」をあらためて確認させていただく思いである。
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こじつけの論理なき妄想病理

 さて表題は、「朴氏は演説でドイツとフランス、ポーランドの各国が共同で歴史教科書を編纂(へんさん)したことを例に挙げ、「北東アジア共同の歴史教科書を発刊することで、東西欧州がそうしたように協力と対話の慣行を積み重ねることもできる」と。さらに「「歴史問題の壁を崩す日が来るかもしれない」と主張した」としている。

 冗談はほどほどにしていただきたいものだ。先ずドイツと欧州各国との関係と、日本と南朝鮮との関係は根本的に異なる。たとえば、ユダヤ人に対する隔離政策を執ったドイツと、双方合意の条約にもとづく「日韓併合」下で朝鮮人を同じく「日本人」とみなして平等にあつかった日本の事跡とでは、同じ遡上に乗せる筋道には元来無いのである。

 また、「朴氏は北東アジアの現状について、日本が起こす歴史や領土問題が原因で域内の協力が経済から政治安保へと広がらないとする従来の持論を展開した」としているが、説教泥棒、因縁チンピラさながらのこじつけに過ぎまい。自ずから惹起した捏造テーマを“問題”だと騒いで「たかり」に来る。それしか“言い分”が無いのかと問い返せば、それしか無い。言い換えれば、「たかり」のために衝け込めそうなテーマがこの日本には存在していないからである。 

 さらに、逆の発想をすれば、つまりもしも日本が韓国のごとくの執拗なメンタリティを持つ国であれば、それこそ「責めどころ満載」なのが南朝鮮ではないか。もしも、日本が、南朝鮮と同国籍者(在日)が「戦後」の日本に対してなして来た非道と侵蝕に対する謝罪と賠償を要求するとすれば、南朝鮮一国すら吹き飛ぶほどの巨額になることを念告しておく。その非道の数々はやがての本(外国語版)に記す。
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日本の反撃を享受すべし

 一連の言動に対し、菅義偉官房長官は、「14日の記者会見で、「北東アジア共同の歴史教科書」の提案について、「過去の問題に対しては、韓国に累次に渡り日本の立場を説明している。そうした努力も含め、しっかりと受け止めてほしい」と述べ、歴史教科書作りに否定的な考えを示した」としている。

 一つ一つ釘を刺しておくことも重要で、南朝鮮に対する「真綿のしめ」をそぞろにきつくして行っていただければと思う。それにしても、朴槿恵大統領ともあろう方が、ここまで支障を来した方とは思わなかったが。それゆえ、多くの日本人が「韓国」の毒性に目覚め始めた。朝鮮病理に関する新たな勉強になった。小泉元首相の名言をお借りして「感動した」と。一言申し上げたい。
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■ 主な関連稿

安倍総理「韓国は愚かな国だ」拝考
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▼ 平成25年11月15日、他の稿

【第三稿】 大慈「ご火葬」のご意向
【第二稿】 慶祝・七五三
【第一稿】 明年、勉強会は開催できず

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