2013/11/15(金) 01:15:00 [ドットCOM殿式]

20130606001
明年、勉強会は開催できず

 【読者】 博士様おはようございます。いつも拝見しております。遠方にて貴殿の勉強会など参加叶いませんが、出張など利用して一度でも良いので参加したいと願っています。これからも益々のご活躍を願いつつ、呉々も御身大切にご自愛下さいませ。

(以上、いただいたメッセージ(14日)より)(他、同様のメッセージ1通)
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▼ ご投稿の対象稿

おはようございます 2013/11/14 
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明年、勉強会は開催できず


 貴重なご投稿をいただき感謝します。開催の経緯を記してしまい恥ずかしく思います。以前に記した計画の次第も有り、新年茶話会は行わせていただきますが、他、民間防衛調査会議が費用を出し合って開催する以外のものでは、少なくとも来年一杯までは、国思う勉強会を開催させていただく予定が立ちません。出張による勉強会や小講演についても同じです。

 特許や実用新案など取得し、そぞろに企業などに有償譲渡するなどして財源を確保できれば再来年を勉強会再開の目処にと考えていますが、見通しが今のところ乏しいため、日付など確定的なことは現時点では何も云えないのが何とも残念です。
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家一軒分をすでに捧げる

 先年のメルマガで生活費〈私費)を除いての費用報告をさせていただきましたが、資した費用は小さくなかった。それまでの預金の他、将来の老後のための有価証券、保険の解約、乗用車や私蔵品の売却によって得た費用を一部に当てて実際の活動面をしのいで来ました。もう何も残っていない状態です。約十年間の総計をしてみて身を恥じましたが、ちょっとした家「一軒分」になっていたのです。収入も蒸発するようにあっという間に消えて行く状況が続いていましたし。

 これまでの間、身体も幾度か壊し、このままではやがての国思う大学校もままならないため、後塵に委ねることができる事柄はすべて引き継ぎ、念願の「チャンネル」も運営してもらい、恐縮ながら私の方は、それらを応援しつつも、学校開設へ向けての自らの命の維持と立て直しを兼ねつつ、さらに望ましくはお世話になった方々への恩返しを少しずつでもと、且つ、その一方で、こちらも命がけになりますが、国害の一つの根本的な退治を願っての、事実本執筆のために少しでもより持てる時間を資することができればと構想しています。

 皆様より賜りたる数々の底支えのおかげで、十年余の純粋な活動と足かけ八年のブログ活動を続けて来れました。結果、二百五十名におよぶ方々にカルト教団や教員組合、市民団体から脱退いただき、通常の日本人に引き戻せました。怪我を負いましたが国害犯罪の巣窟・ヤードも三カ所を殲滅。海外には日本理解の識者数十名を新たな味方に得るなど出来ました。有難うございます。

(以上、義広より)
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【お詫び】

 昨日は思考回らず、更新が二稿に終ってしまいました。予告の「四、五稿」に至らず、お詫びします。本日も重要な問いかけの更新を続けます。
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日本は毅然とあれ!                         

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路傍にて (花) 
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