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2013/11/12(火) 03:25:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
「妄想」病理の事例

 【メッセージ】 島津博士  こんばんは。6月末か7月初めの週末、小田急線で帰宅する際の事です。23時過ぎの特別快速小田原行きに乗車し座ると、定例の嫌がらせが始まりました。茶系の浴衣を着た若者が荷物を探しながらこずいて来ました。下北沢から男性3人がほろ酔い加減で乗って来られて、その中の男性の一人がその浴衣男性によろめき、口論が始まるかと思いきや、一人の男性が平身低頭に謝罪をなさり、大事にはなりませんでした。3人の男性の会話から教授仲間と察しました。2人の男性は新百合ヶ丘で降りられましたが、一人の男性は藤沢まで行かれるとの事で、あれはもしかして島津博士ではなかったかと思いました。


(以上、いただいたメッセージ(11日)より)
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この四年間、飲酒していません

 他にもこうした「妄想」が徘徊しているのかもしれない。その意味からあえて紹介します。以前、何かの稿で書いた記憶が有りますが、少なくとも初入院して以来のこの四年間、飲酒していません。無論、酔って電車に乗ったことも有りません。

 たとえば、誰それが刺されたというニュースが有れば、刺されたのは島津さんかと心配したが、無事にブログを更新しているので違うことが判って安心した、とか。誰それが遺体で見つかったというニュースが有れば、被害者は島津さんかと思った、といった、勝手な妄想を私に対してリンクしたかのようなメッセージをいただくケースもよく有ります。
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いい加減にすべし!

 たとえば、莫迦とか、退場せよとか。ほれ、仏罰を受けたとのメッセージの類には重々慣れっこですが。こうした新手も少なくない。“ダメージになる”とでも思っておられるのでしょうか。斯様な一部の向きのために懸命にブログを更新して来たつもりは有りません。

 以上、サンプルとして事例を報告します。

(以上、義広より)
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「個」の宣言より
 
 みなさまには、ご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。この足かけ8年、不変のスタンスとして堅持して来たことは、政治家や政党、官公労、宗教法人など「公」に対する批判をすることはあっても、私と同じように「個」に属する私人や「個」のブログはその対象としない。当ブログの是はこの一点に始まります。あらぬ誤解を解くために、JANJAN(インターネット新聞)の一件(平成19年)のケースように、私と謂う「個」に対する一方的な毀損に対しては、読者の誤解を解くために反駁したことはあったと。そう記憶していますが、通常、いかなる「個」に対しても、その尊厳を守り抜くスタンスでこれまでまいりました。

 あえて「個」を取り上げる時は、たとえば、書籍やブログ紹介の時のように、ポジティブに、その「個」の優れた点、尊敬できる点などポジティブな要素のみを記すことをモットーとしています。敷島人本来のメンタリティに本然的に在るべき流儀であり、道であり、さればこそ、それぞれに言論を発する価値がある、とこう信じて止みません。また、「公」に対する批判はそれが事実であれば「悪口」の類ではなく、むしろ、さらに事実を掘り下げるために不可欠な指摘です。

 最近も、「あなたの書くことは、私に対する悪意と受け止めている」(要旨)、との毀損、脅迫紛いにも受け取れるメッセージを、ごく一部ですが著名な方などから執拗に頂戴することがあります。その方を別段念頭にして書いたつもりも、名指しで書いた覚えもないケースにおいてのことです。無論、読者のみなさまに対しても同じです。まったくの「妄想」であり、自分勝手なストーカーの「思いこみ」と同じです。もしも、仮に、お読みいただいて心当たりがあり、御身にあてはまるかのような「痛い」記事であれば、の話ですが、お偉い方ならば、それを淡々と自省の糧にしていただければそれで良いのではないか。そう思えてなりません。以上、あらためて宣言させていただきます。

 先祖代々の敷島人の品位を以って、一人でも多くの方に国守る問いかけを、一人でも多くの方に国守る警鐘をと。困難と闘いつつ、必死に更新しています。応援くださるみなさまに心より感謝します 。
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日本は毅然とあれ!                        

20131111004
路傍にて (花) 
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