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2013/11/11(月) 18:55:00 [国思う注意報/提案]

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ブローカー国家「韓国」の哀愁

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自然科学部門では「ノーベル賞ゼロ」! 部品ひとつ作れない“技術大国”の惨状
 事故やトラブルが相次ぎ、韓国の技術レベルの低さが白日の下に晒されて、「技術大国」の仮面は剥げ落ちている。以上、冒頭より/SAPIO 平成25年12月号 記事(切り抜き)購入誌面(P21)より「個」の日記の資料として参照

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“技術大国”を自称していた韓国

 室谷克実氏の記事(SAPIO)をクリップさせていただきたい。あの韓国(南朝鮮 = South Koreaの国際表記にもとづく呼称)の国内紙(中央日報)が、何と“技術大国”を自負していた。冗談や莫迦は休み休み云うべし、と謂いたいところだが。その“技術大国”の「韓国はすでにUAEと契約した原発だけでなく、KTXや航空機まで輸出しようと目論む」状況にある。

 だが、足元を見れば、自国で地道な基礎研究をもとに開発した技術は皆無に等しく、そもそも基礎研究の仕組みすら存在していない。自然科学分野での「ノーベル賞ゼロ」であり、今後も見込みが無い。その一事でさた南朝鮮の国家体質をよく物語っている。
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中身無きパクリ国家

 要するに、即金になりそうな“製品開発”なら精を出す。だが、それさえにも自国製のオリジナリティは無いに等しく、安直なパクリや盗用をベースに、自国では作り得ない他国製の部品や素材を寄せ集めて作るのみで、それでも事故を多発している。ロシア製の人工衛星キットを手にしながらも、打ち上げ失敗が続いていたのもその典型的な事例の一つと謂えよう。

 室谷氏は、同様の事例を揚げてその病的な底浅さを指摘している。「生産・作業現場には韓国人の「ケンチャナヨ(細かいことは気にしない)」という言葉が頻繁に聞かれ、嫌でも覚えてしまう」として、日本の部品メーカーのA社の「伸縮自在のパイプ」の事例を紹介している。

 同社の社長が明かした「エピソード」として、「ある韓国のメーカーがコピーして廉価で提供し始め、一時顧客を奪われた」と。だが、「韓国製は溶接が“ケンチャナヨ”で、形は真似できても、韓国には熟練工がおらず、高度な溶接技術もなかった」ために、「ほとんどの顧客はすぐにA社へ戻ってきたという」としている。

 続けて、「仏TGVをベースに作られた韓国の高速鉄道KTAは脱線事や部品故障などのトラブル続きで、昨年は冷却装置の故障が起きた」と。いわば、表装、外見は本物と同じようにパクる“技術”有るけれども、中身まで真似を出来る技術、理解力が南朝鮮には無い。ゆえに事故を多発していると謂えよう。

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「今年8月に起きた事故」 (誌面より)
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 各国で爆発事故を起こしているスマホのサムスンでさえ、その系列が今年8月、「ソウル新羅ホテル最上階のフロアが改装工事直後にもかかわらず雨漏りのため閉鎖された」と。「手抜きもあったのだろうが、基本的な板金、防水技術がないことを如実に物語っている」と室谷氏は指摘。
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国家本質は「ブローカー」の域を出ず

 さらに「初の韓国産民間小型飛行機」と喧伝された「ナラオン」(KC100)は、エンジン、プロペラ、電子装備といった主要部品や炭素素材など、中身のすべてが輸入品だった」と。

 ところが、「同機が試験飛行した様子を伝える中央日報の記事は「韓国の技術力と地位を世界に誇示と自画自賛。同記事は「〈航空産業は)すべての最先端技術が集積された分野」「国の技術力をは測る尺度」と書いている」との事例を挙げ、「裏返せば、重要部品に韓国産は使えないということにほかならない」と。「最も成功したサムスンの製品さえ、中身は日本製ばかりなのである」と喝破している。

 当該の飛行機にしても、厳密に指摘すれば「韓国の技術」は皆無に等しい。高速鉄道などと同じように、ただ箱をそれらしく造り、中身をそれらしく詰めて己の“国の技術力”云々と誇大喧伝しているに他なるまい。当ブログも指摘して来たが、良き目に評しても南朝鮮の国家本質は「ブローカー」の域を出ない。他国、特に日本の技術や部品、素材抜きでは何もし得ず、何も成り立たない“おめでたい国”なのだ。
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滅びの国家体質

 どこの国へ行っても執拗に対日毀損をかざす。その南朝鮮大統領の“告げ口”外交の本質は、「千年経っても」のストーカー病理そのものだ。今般の欧州各国でも、カルト教団婦人部のように、あらぬ告げ口、また告げ口を重ね、かえって南朝鮮への辟易感を増幅しているのみで皮肉なことだが。同国それ自体が人類のトラブルメーカーであり、且つ、上記のように、事故多発のブローカーでもあり、宗主国と同様、ポジティブな国家要素がさして見当たらない珍しい存在でもある。その自証と謂えよう。室谷克実氏の益々のご活躍をお祈りする。

 斯様な精神病理の吹き溜まりのような国に、資するべきものは最早何も無い。メディアらの“日韓関係改善”指向の報道は、この南朝鮮のご都合に乗ってこそ“改善”と謳う“友好”誘導のものでしかない、ご用心を。
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■ 主な関連稿

讀賣「韓国の真実」 2013/11/05
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▼ 平成25年11月11日、他の稿

拙き報告
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