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2013/11/09(土) 21:45:00 [都市事件]

20130606001
毎日元記者「無言電話」で逮捕

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元職場に無言電話 毎日元記者を逮捕 解雇逆恨み? 容疑否認
  元勤務先に無言電話をかけ続けたなどとして、警視庁麹町署は9日、東京都杉並区阿佐谷北、元毎日新聞記者、平元英治容疑者(42)を都迷惑防止条例違反の疑いで逮捕したと発表した。調べに「不安を与えるつもりはなかった。間違ってリダイヤルしたのかもしれない」と容疑を否認しているが、同署は懲戒解雇を逆恨みした行為とみている。以上、冒頭より/讀賣新聞 平成25年11月9日夕刊 記事(切り抜き)購入紙面(13面)より「個」の資料として参照

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ストーカー体質漂う媒体さながらに

 表題は、毎日新聞の元記者(懲戒解雇)が、元職場(毎日新聞)に「無言電話をかけ続けた」などとして「都迷惑防止条例違犯の疑い」で逮捕された。容疑者が解雇された事由については、「今年7月、知人女性を中傷する文書を郵送するなどしたとして、名誉毀損きそん罪と脅迫罪に問われ、仙台地裁で有罪判決を受けた」としている。いわば、ストーカーで身を潰した典型とも謂える事例なのかもしれない。

 さすがに、朝鮮日報の姉妹交流紙としての媒体体質それ自体がストーカー的と。朝日新聞と並び立つかのように紙面作り関係当事者の犯罪、社会問題が多い。ここにも、そう謂える病理性が窺える。
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無言電話は「罪」

 同容疑者を逮捕した警視庁(麹町署)の発表によればとして、「平元容疑者は10月16~17日、毎日新聞社(千代田区)の男性社員(49)の所属部署に27回にわたり無言電話をかけ続けたほか、8回にわたって「(男性社員を)出せ」などと電話した疑い」としている。いわば、都には「迷惑防止条例」が存在していたために逮捕できた。そうした事例と謂えよう。

 同様の防止条例なりが未整備の地域ではどう対処すべきか。もしも、無言電話で悩まされている読者がおられれば、調べてみられるのも一つかと思う。先年の先稿で報告した記憶が有るが、かくいう筆者も無数の無言電話を受けた被害者の一人である。電話機を新機種に置き換え、該当する発信元を着信拒否に登録しても、また異なる番号から無言電話をかけて来る。しまいには発信元非表示でかけて来る。そうした状況に在った。

 やがて番号と居所を変えたのだが、どこで調べたのか、新しい番号にも同様に無言電話をかけて来る、という事例が最近有った。これについては初めて報告するが、当該の件については当局者に相談中である。恥ずかしい限りだが、経済事情によりここ数日は家電回線が不通となっているため、皮肉にもいささかの「不快」から解放されてはいるが。移転を機に、このまま番号を破棄すべきかと。そう考えている。
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「物証」の重要性

 あくまでも筆者の場合だが、実際の国思う活動面での逆恨みや、“憎しみ”を買ってのことで、不特定多数の者らによるものでは無いことはログの分析によって判明しているが。内訳は、一部にブログ関係も観られるが、そもそもの国思う活動に対する身勝手な逆恨みや、他、カルト教団の関係者や在日外国籍者、通名奴らによる「個」への攻撃がその多くを占めている。

 もしも、無言電話の被害を受けておられる読者がおられれば、当該の関係へ相談される際は、先ずは、日付時間が付帯する受信記録を「物証」として保存しておくこと。つまり、第三者に「被害」を証明できる「証拠」を残しておくとが「被害の証明」になる。物証の重要性は他の被害においても同様だ。

 以上、メモながらご参考までにて。
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路傍にて (花と昆虫) 
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